FC2ブログ

第519回 七瀬川は、紅葉間近

[七瀬川] ブログ村キーワード
前回ブログで「若宮通編」も終え、
11月23日以降の花園散策にはまだ日があります。
そこで、ここから数回京都市街地の紅葉を短期連載します。
今回は伏見区深草の七瀬川流域にお邪魔しましたが、
本格的な紅葉にはまだ時間があったようでした。


519-1.jpg
第127回ブログ以来、久しぶりの京阪電鉄「藤森」駅です。
今回はここから本町通を南下して、七瀬川流域に向かいます。
撮影日は、2017年11月9日木曜日午後3時。
もしかしたら、紅葉の早さは平年並みかもしれません。


519-2.jpg
京阪電鉄「藤森」駅ホームから、自分が乗っていた
淀屋橋行きの普通電車が出発しました。
この駅ホームの一部は、名神高速道路の高架下に位置します。


519-3.jpg
「京阪電鉄「藤森」駅ホームから、改札口に向かいます。
隣の「墨染」駅同様、この駅も改札口は上りも下りも同じ場所です。
(反対側のホームと、地下道でつながっています)
(京阪電鉄「墨染」駅の様子は、第123回ブログ参照)


519-4.jpg
では、こちらの改札口から京阪電鉄「藤森」駅を出ます。
ここがちょうど名神高速道路の高架下なので、暗く写ります。


519-5.jpg
京阪電鉄「藤森」駅を出て、南を向いています。
琵琶湖疎水沿いに約50m進むと、その疎水を渡る橋があります。


519-6.jpg
京阪電鉄「藤森」駅前から南に約50m進み、東を向いています。
琵琶湖疎水の橋の許に、元々中華料理店とレコード店がありました。
約50m先の東の突き当り本町通から西の師団街道まで、
約200mほどこの通りに駅前商店街が続きます。


519-7.jpg
琵琶湖疎水から約50m東に進み、突き当りで南に向きました。
この本町通沿いは、別の商店街のただ中です。
(この辺りは、第126回ブログを逆行する道順ですね)


519-8.jpg
今回は「道ブログ」ではないので、
本町通や商店街の様子は細かくは書いていきません。
ただこちらの「焼き芋屋さん」は気になったので、掲載します。
第24回ブログに掲載した焼き芋屋さんが閉めてしまっているので、
こういうお店は京都市街でも貴重になってきました。


519-10.jpg
その焼き芋屋さんの前で、本町通を南に向きました。
この日(2017年11月8日)は木曜日だったのですが、
この商店街の定休日のようでした。
ですから、まるでシャッター商店街のようです。
普段は和菓子店が多い商店街で、「柏餅」はこの辺が発祥です。
また、この辺りは地域スーパーが多いですね。
本町通から約130m南下すると、T字路に出ます。
その西側に、小さな寺院が見えます。


519-11.jpg
こちらが、その浄土真宗大谷派の西岸寺です。
親鸞臨終の地の説があるのは第517回ブログの光圓寺と同じですが、
そちらがもともとこの地にあったという説もあります。
また、近年の発掘調査でこの寺院に
九条兼実の娘で親鸞の夫人の一人でもある
玉白の遺骨が納められたお墓が見つかっています。
(詳細は、第126回ブログを参照)


519-12.jpg
その西岸寺の前で、本町通を南に向いています。
目前の「直違橋1丁目」交差点で、本町通は大岩街道と交差します。


519-13.jpg
本町通から、大岩街道を東に向いています。
右(東)側のマンションの奥に京都市伏見区深草総合庁舎があって、
そのさらに奥が京都国立病院です。
大岩街道はその辺りで東北東に進路をとり、
先程の西岸寺前の通りに合流します。
その辺りが京都市街地の東端で、大岩街道は東山を越え山科に至り
途中で勧修寺随心院の前を通ります。


519-14.jpg
大岩街道から、本町通を南に向きました。
この辺りは、日中は長い渋滞ができます。


519-15.jpg
大岩街道から、本町通を約50m南下しました。
大岩街道を先頭に、本町通はこの辺りまで渋滞が続きます。
その渋滞が途切れた辺りに、旧伏見街道第4橋が見えます。
そして、この橋の下を七瀬川が流れています。
つまり、この辺りが今回ブログのメインです。


519-16.jpg
旧伏見街道第4橋の上から、七瀬川を東に向いています。
……のはずなのですが、
第125回ブログのときに思っていた眺めとちょっと違います。
紅葉は、まだまだのようですね。
2017年は例年より気温が低かったので、
紅葉も早く進んでいると思っていました。
けれど、どうやら平年並みのようですね。


519-17.jpg
先ずは、旧伏見街道第4橋の東側を散策します。
七瀬川の南岸に、曹洞宗の了峰寺が見えますね。


519-18.jpg
旧伏見街道第4橋の南詰に、七瀬川に下りられる小径があります。
では、今回ブログでもそちらに参ります。


519-19.jpg
旧伏見街道第4橋から、七瀬川沿いに東に歩いています。
右(南)側の生垣の木は手前がカエデですが、まだまだ緑色ですね。
まただいぶ刈り取られているので、
第125回ブログで感じた鬱蒼とした感じが無いですね。


519-20.jpg
その辺りで、七瀬川北岸を撮りました。
左側の木が桜で、右側がカエデです。
こうして見ても、カエデは完全に緑色ですね。


519-21.jpg
さらに七瀬川沿いの道を東に進みます。
この辺りの生垣は、もうカエデではありません。
向こうに見える枯れ枝は桜なのですが、もう葉が付いていませんね。


519-22.jpg
さらに、七瀬川沿いの道を東に進んでいきました。
ここで七瀬川は、北に折れます。
また川沿いの道もここまでで、この先は藤森神社方面に南下します。


519-23.jpg
七瀬川沿いの元来た道を西に戻っています。
こちらから見た角度が、旧伏見街道第4橋のベストショットです。
この橋は別名が直違橋(すじちがいばし)なのですが、
この橋を境に少しだけ本町通が筋違いになっています。
もう少し日が経つと紅葉が紅く染まって絶景になるのですが、
まぁ自然のことですから今回はこういう写真ということで……


519-24.jpg
では、こちらから、本町通に戻ります。
ただ、七瀬川散策は橋の西側がまだ残っています。


519-25.jpg
七瀬川沿いの道から戻り、また東を見ています。
あちらの了峰寺の沿革は、よく分かりませんでした。
ただこちらは花がきれいな寺院なので、
どの季節に来てもこの寺院の周辺は楽しめます。


519-26.jpg
では、こちらから本町通に戻ります。
次は、旧伏見街道第4橋の西側ですね。


519-27.jpg
旧伏見街道第4橋から、七瀬川の西側を見ています。
こちらのカエデは少し紅葉が進んでいますが、
それでも3分と言ったところでしょうか。


519-28.jpg
旧伏見街道第4橋北詰の西側に、浄土宗の誠心寺があります。
次は、こちらにお邪魔します。


519-29.jpg
誠心寺の境内を奥(西)に進んでいます。
門をくぐってすぐに、納経塔と阿弥陀堂があります。
その裏に、大きなカエデが2本立っています。
こちらが、先ほどの橋の上から見えた木々です。


519-30.jpg
誠心寺の本堂前に、こちらの低木が目立ちます。
こちらは椿で、桜の後に深紅の花を咲かせます。


519-31.jpg
門から境内を西に進み、突き当りに浄土宗誠心寺本堂があります。
立札などがないため、こちらの沿革は分かりませんでした。
ただこちらも境内に様々な花々があるので、
季節ごとにいろいろ目を楽しませてくれます。


519-32.jpg
誠心寺本堂から、南側(七瀬川沿い)を見ています。
七瀬川の向こうに崩れかけた民家が見えますが、
それがなかなかいい味を出しています。
手前の石仏群はおそらく無縁仏でしょうが、
こちらがいらっしゃるということはだいぶ古い寺院なのでしょうね。
(この寺院の墓地は、本堂の北側です)


519-33.jpg
誠心寺本堂に背を向け、境内を東に向いています。
誠心寺の門越しに見える本町通に、
信号待ちで「直違橋1丁目」交差点から伸びる自動車が見えますね。


519-34.jpg
誠心寺の前で、本町通を南に向いています。
ではここから旧伏見第4橋を渡り、本町通を南下します。
……と言いたいところですが、
この橋を境に本町通は南南西に筋違いをしています。
(「直違橋」の所以ですね)
その証拠に、ここから本町通のずっと先が見えません。


519-35.jpg
旧伏見街道第4橋から、本町通を南南西に約50m進みました。
この辺りも商店街ですが、大岩街道以北のものとは別のようです。
では、こちらをずっと進んでいきます。


519-36.jpg
さらに本町通を約50m南下しました。
この辺りは京都藤森郵便局もあって、さらに賑やかです。
その郵便局の南隣に、洋菓子店が建っています。
第125回ブログでは金銭的理由で諦めたのですが、
今回はかなり無理して(給料日直前で金欠です)お邪魔します。


519-37.jpg
ここからは、お店に許可を頂いて書いています。
こちらは店頭でケーキなどの洋菓子を売っていて、
そこで注文してお金を先に払って店内に入るシステムです。
この時間帯は空いていたので、窓際に座りました。
左側の写真集は、最近のお気に入りなので常時携帯しています。
こちらは作庭家別日本庭園の写真集で、
自分はこちら以外に7代目小川治兵衛も持っています。


519-38.jpg
エスプレッソと一緒に来た洋菓子をアップで撮りました。
こちらは、木いちごのタルトです。
タルト生地の上はカスタードクリームが載っており、
その甘味と木いちごの酸っぱさが程よく混じります。


519-39.jpg
その洋菓子店を出て、本町通を南に向いています。
向こうに見える横断歩道をそのまま左(東)に進むと、
藤森神社の北端部分に出るのですが、
もうだいぶ写真を貼り付けましたので、今回はここまでです。

~次回は、藤森神社の銀杏並木を散策します~

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

第520回 藤森神社の紅葉事情

519-39.jpg
前回ブログで、京阪電鉄「藤森」駅東約50m先に伸びる本町通を
約300m南下しました。
京都藤森郵便局の前で、本町通を南に向いています。
今回は、この先にいらっしゃる藤森神社にお参りします。
撮影日は、2017年11月9日木曜日午後4時。
カエデ以外の紅葉は、だいぶ進んでいました。


520-2.jpg
先程の写真に写っていた横断歩道の辺りで、
本町通から右(東)を向きました。
住宅の先に大きな木々が見えますが、
あの辺りが藤森神社北端部分です。
ただ今回は一の鳥居をくぐるので、本町通をもう少し南下します。


520-3.jpg
同じ場所で、本町通を南南西に向きました。
では、このまま本町通を南下していきます。


520-4.jpg
先程の場所から、本町通を南南西に約50m進みました。
すると、向こうに「藤森神社」と書かれた看板が見えてきました。


520-5.jpg
その看板の辺りで、本町通を東に向きました。
ではこちらの一の鳥居から、藤森神社境内に入ります。


520-6.jpg
藤森神社一の鳥居をくぐて、境内を東に進んでいきます。
二の鳥居の手前に、大銀杏の木があります。
こちらは、もうだいぶ染まってきました。
カエデより銀杏は紅葉が早いので、もう見頃ですね。


520-7.jpg
その大銀杏辺りで、藤森神社境内を北に向きました。
この辺りが鎮守の森で、その先が先程の写真で写っていた場所です。
(つまり、藤森神社境内最北端部分)
この辺りは日陰になるので、ちょっと紅葉は遅れています。


520-8.jpg
藤森神社二の鳥居をくぐって、さらに東に向いています。
狛犬の向こうに、藤森神社拝殿が見えますね。


520-9.jpg
その狛犬の辺りに来ました。
藤森神社拝殿が、はっきり見えますね。
手前の桜も、すっかり紅葉に染まっています。


520-10.jpg
では、先ずは手水舎で手を浄めます。
この辺りは、藤森祭では露店に隠れて入れません。


520-11.jpg
手水舎で手を浄めていると、こちらの方が通り抜けていかれました。
自分は動きが激しい方の撮影が苦手なのですが、
最近はウチのネコでだいぶ慣れてきました。


520-12.jpg
手水舎の前で、南を向いています。
「藤森」神社だけに、藤棚がこちらの象徴です。


520-13.jpg
その手水舎の脇から、藤森神社拝殿を見ています。
毎年5月3日に藤森祭の一環で藤森太鼓がこの前で演奏されます。


520-14.jpg
拝殿の北側に、藤森神社本殿がいらっしゃいます。
早良親王が祈願されたことがある京都屈指の古い神社です。
素戔嗚尊(すさのおのみこと)や舎人親王がご祭神ですが、
この辺りの産土神(土地神様)としての側面が大きく、
事実参拝者の大半が観光客ではなく、地元住民です。
また氏子地域も京都市東山区~伏見区にかけてで、
これは京都市内最大の松尾大社に次ぐ広大さです。
(詳しい沿革は、第124回ブログ参照)


520-15.jpg
藤森神社本殿から、東を向きました。
この辺りは桜やカエデなど様々な木々が紅葉に染まってきています。


520-16.jpg
さらに、その場所で北を向きました。
この辺りは、桜の紅葉がだいぶ進んでいますね。
この先(本堂の北側)に藤森神社の末社が並びますが、
今回はそちらには向かいません。


520-17.jpg
今度は、藤森神社境内の北東端を見ています、
手前の湧水は京都市内屈指の名水で、確か飲んでも大丈夫です。


520-18.jpg
その辺りで、南を向きました。
では、こちらからそちらに向かいます。


520-19.jpg
藤森神社拝殿に、戻ってきました。
よく見ると、中央をそのまま進むことができそうです。
ではあちらに向かって、拝殿内部を見に行きます。


520-20.jpg
こちらが、藤森神社拝殿の内部の様子です。
この神社に初めて来てから約45年たちますが、
ここに入ったのは生まれて初めてです。


520-21.jpg
藤森神社拝殿内部から、境内を真南に向いています。
ここから藤森神社境内が細長いのは、
この位置で毎年5月5日に駆馬神事が行われるからです。


520-22.jpg
こちらは、藤森神社拝殿の真東です。
斎館の脇に、たくさんの菊の花が並んでします。


520-23.jpg
こちらが、その菊の花の北半分です。
氏名が書いてあるので、たぶん品評会が行われていたのでしょうね。


520-24.jpg
そして、こちらがその南半分です。
そう言えば、昨年(2016年)に泉涌寺にお邪魔したときも
菊の花の品評会が行われていました。


520-25.jpg
藤森神社拝殿の前で、境内を南に向いています。
細長い馬場の向こうの両脇に、こちらの宝物殿と絵馬殿が見えます。


520-26.jpg
では、藤森神社拝殿から境内を南下していきます。
左(東)側は宝物殿で、中には甲冑とか馬具とかに混じって
競馬の関連品が展示されています。
こちらの神社は馬の神様でもあるので、
昔から日本競馬協会との関わり合いが深いですね。
そう言えば右(西)側の駐車場の形態なら、馬も停められます。


520-27.jpg
こちらは、藤森神社宝物殿前の自動販売機です。
白馬の写真が貼り付けてあるのは、先ほどの理由からでしょうね。


520-28.jpg
藤森神社宝物殿の前で、境内を南に向きました。
先述の駆馬神事の際には、ここを馬が駆け抜けます。


520-29.jpg
藤森神社宝物殿から、境内を約200m南下しました。
すると、西側に児童公園が現れました。
本当は数人の小学生がサッカーをしていたのですが、
そちらは写していません。


520-30.jpg
その児童公園の前から、藤森神社境内を約100m南下しました。
では目の前の石製鳥居から藤森神社を出ます。


520-31.jpg
藤森神社の南側石製鳥居をくぐり、南を向いています。
すると、目の前に東南東に伸びる道が現れました。


520-32.jpg
藤森神社の前で、東北東を向いています。
では、この上り坂を進んでいます。


520-33.jpg
藤森神社の前から、東北東に進んでいます。
こちらに、古い土蔵が見えます。
こちらの柿は果実が満開で、まるで花のようです。


520-34.jpg
藤森神社の東隣に、京都教育大学があります。
この時間帯は何人も学生がおられて、
そこをフレームから外したため、看板が写っていません……


520-35.jpg
京都教育大学の向かい(南)側に、紅葉が見事なお店があります。
第308回ブログでも出て来た「Blon」というパン屋さんですね。
その時は祝日でお休みでしたが、今回は中に入りました。


520-36.jpg
自分が店内に入って途端、レジ脇にいらした店員さんが
「あと2分で授業!」
と叫びながら出て行かれました。
大学の向かいだからこその光景ですね。

こちらは菓子パンも充実していましたが、
やはり初めてのパン屋さんは食パンでしょう。
またバゲットが売り切れていたので、
少し太めのバタールも買いました。
帰宅後、それらのパンを調理して頂きました。
食パンは焼きそばパン、バタールはカニサラダサンドにしました。
こちらのパンは、バターがしっかり効いていますね。


520-37.jpg
「Blon」の前で、東南東に向いています。
では、こちらの上り坂をまた進んでいきます。


520-38.jpg
「Blon」の前から、東南東に約300m進みました。
すると、目の前に奈良線の「JR藤森」駅が見えてきました。


520-39.jpg
こちらが、奈良線「JR藤森」駅です。
では、こちらからJR奈良線に乗って京都駅から帰宅します。

続きを読む

テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。 「錦小路東から西」 四条通の1本北に伸びる 錦小路を東から西に 進みます。 錦市場から祇園祭鉾町へ 最終的に住宅街に 移動していきます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: