fc2ブログ

第887回 紅葉の車折神社 前編~下嵯峨紅葉散策~その3

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。

887-1.jpg
前回ブログで太秦広隆寺の霊宝殿に向かい、
弥勒菩薩像を初め多くの国宝や重要文化財の仏像を拝みました。
現在はその霊宝殿を背に、広隆寺境内を南に向いています。
今回はここから嵐電(京福電車)に乗り、
右京区下嵯峨地区にいらっしゃる車折神社に向かいます。
撮影日は、2022年11月23日勤労感謝の日水曜日の正午。
この辺りから、雨足が弱まってきました。


887-2.jpg
広隆寺霊宝殿を出て、左(東)を向いています。
広隆寺太子堂の西側の紅葉がきれいですね。
この日(2022年11月23日)は、
この辺りの紅葉がかなり紅く染まっていました。


887-3.jpg
そしてカエデ並木の南側に、寒椿が満開でした。
……と言いますか、もしかすると山茶花かもしれません。
自分は、この違いがよく分かりません。


887-4.jpg
広隆寺霊宝殿から、境内を約50m南下しました。
ここで石畳の道が、左右(東西)に分かれます。


887-5.jpg
石畳の道のT字路で、東を向いています。
この背後(西側)には、広隆寺の駐車場があります。
この先に、広隆寺の手水舎があります。
(そちらには、前回ブログでお邪魔しました)


887-6.jpg
その手水舎の脇で、広隆寺境内を南に向いています。
この背後(北側)に、広隆寺太子堂があります。
事実上の広隆寺本堂ですね。
目の前には、広隆寺講堂が建っています。
(こちらは、現在修復中です)
では、広隆寺講堂の西側を南下します。


887-7.jpg
広隆寺講堂の周辺も、カエデ並木が紅く染まっていました。
では広隆寺講堂前を南下して、山門から広隆寺を出ます。


887-8.jpg
その三門から広隆寺を出ると、すぐ南側が「太秦」交差点です。
では広隆寺三門をくぐり、目の前の横断歩道を南に渡ります。


887-9.jpg
「太秦」交差点南西角から、三条通を東に向いています。
ここからは、三条通を東に進みます。


887-10.jpg
「太秦」交差点から、三条通を約50m東に進みました。
ここで三条通沿いに、嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅があります。
嵐電(京福電車)の各駅は、無人なので改札口がありません。
ですから、このまま「太秦広隆寺」駅に入ります。


887-11.jpg
嵐山行きの嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅ホームで、
約5分待ちました。
すると、「蚕の社」駅方面から嵐電(京福電車)の車両が到着しました。
嵐電(京福電車)は急行電車が存在しない分、
10分おきに次々電車がやって来ます。
ですから少々乗り遅れても、すぐに次の電車に乗れます。


887-12.jpg
嵐電(京福電車)の車両が、「太秦広隆寺」駅に停まりました。
では、この車両に乗り込みます。


887-13.jpg
2022年紅葉散策では嵐電(京福電車)をほぼ各駅で降りますが、
ここからは3駅この電車に乗り続けました。
「太秦広隆寺」駅の次は、「帷子の辻」駅でした。
嵐電(京福電車)北野線とのターミナル駅です。
この駅の東側の三条通上に踏切があるのですが、
そこが右京区太秦地区と右京区下嵯峨地区との境目です。
ですから、ここから本当の意味で「下嵯峨紅葉散策」です。

「帷子の辻」駅の次は、「有栖川」駅でした。
実際に、駅の近くに有栖川が流れています。
有栖川は、北嵯峨の大沢の池から
桂川に架かる上野橋(かどのはし)まで流れています。
駅の近くに姫ノ木弁財天がいらっしゃるのですが、
車窓から撮ろうとして失敗しました……

そして、さらに次の「車折神社」駅に到着しました。
ではこの駅で降りて、厳密な意味で下嵯峨紅葉散策を始めます。


887-14.jpg
「車折神社」駅で、嵐電(京福電車)の車両を降りました。
嵐電(京福電車)は降車時に運賃を支払うシステムですが、
自分と母は1デイパスを先に購入しているので、
パスを提示するだけで降りました。
「車折神社」駅にも改札口がありませんので、
目の前の石段から「車折神社」駅を出ます。


887-15.jpg
嵐電(京福電車)「車折神社」駅の石段から、南を向いています。
駅から小路1本隔てて、車折神社です。


887-16.jpg
嵐電(京福電車)「車折神社」駅の石段を下りて、
駅と神社の間の小路を西に向きました。
この先に持ち帰り用のカフェと居酒屋があります。
居酒屋の方は食事メニューも充実していて、
ランチタイムから開いていますね。
この日(2022年11月23日)は結構お客さんが入っていて、
カフェの方は行列ができていました。


887-17.jpg
嵐電(京福電車)「車折神社」駅の石段を下りて、南を向いています。
では、こちらから車折神社に入ります。


887-18.jpg
石製鳥居をくぐり、車折神社北端から境内を南下しています。
車折神社の北側は、結構紅葉が染まっていました。


887-19.jpg
車折神社は、南北に約300mととても細長い境内を有しています。
今回ブログでは、取り敢えず最南端の三条通まで進みます。
10年前に来たときよりも、樹木がだいぶ減っていますね。
ここから、車折神社の末社をそれぞれお参りします。


887-20.jpg
先ずは、こちらの地主神社にお参りします。
要するに、この辺りの土地神様ですね。


887-21.jpg
地主神社の前で、車折神社境内を南に向いています。
では、このまま周囲の末社にお参りしつつ南下します。


887-22.jpg
そして、こちらは滄海神社です。ご祭神は、弁財天です。
水神の弁財天がご祭神ですから、水に関係ある神社です。


887-23.jpg
滄海神社から、車折神社境内を南に向いています。
だんだん車折神社本殿が、近づいてきました。
では、さらに車折神社境内を南下します。


887-24.jpg
こちらは、車折神社末社の「清めの社」です。
目の前の円錐形の石が、ご神体です。
確か縁切り・縁結びのご利益があります。


887-25.jpg
「清めの社」の向かい(東)側に、さらに東に抜ける小径があります。
その奥に、天満天神社と神明神社がいらっしゃいます。
神明神社は徳川吉宗の新田開発の際に多く創建された神社で、
ご祭神は天照大神です。


887-26.jpg
「清めの社」から、車折神社境内を南に向いています。
この左(東)側が車折神社社務所で、右(西)側が本殿です。
ただ今回はさらに南下して、車折神社境内末社を先にお参りします。
車折神社本殿へは、次回ブログで参拝します。


887-27.jpg
車折神社北端から境内を貫いた石畳の道は、
こちらの枝垂れ桜で突き当たります。
車折神社は紅葉だけでなく、桜並木でも有名ですね。
ここからは、枝垂桜の右(西)側に進みます。


887-28.jpg
その枝垂桜から、車折神社境内を南西に向いています。
この辺りから、神社に寄付された方々の名前を記した
赤い木札があちこちに貼られていきます。


887-29.jpg
車折神社の枝垂れ桜から境内を南西に約10m進み、
石畳の道を南に向きました。
こちらから三条通まで、この道が約100m続きます。
ではここから南下して、この辺りの末社にお参りします。


887-31.jpg
先程の位置から車折神社境内を約10m南下して、東を向きました。
こちらは、芸能神社です。ご祭神は、天宇受売命です。
ご利益は、芸事の上達です。
そのせいか、芸能人の守護神としても祀られています。
いつの間にか車折神社自身よりも、有名になりました。


887-32.jpg
芸能神社の周囲に、赤い木札が多いです。
こちらに書かれているのは、映画俳優やタレントさんが多いです。
こちらの方々が実際に芸能神社に寄付されて、
この札を掲げてもらっているようです。
10年前と比べて、何倍もこの札が増えています。
その分、紅葉をはじめとした木々が何本か切られてしまっていますね。


887-33.jpg
芸能神社の向かい(西)側に、こちらの祠がいらっしゃいます。
ご祭神は、清少納言です。
車折神社のご祭神は清原頼業で、清少納言の親戚です。
その縁で、こちらの神社に清少納言が祀られています。


887-34.jpg
その祠の裏(西)側に、葵忠社がいらっしゃいます。
ご祭神はよく知りませんが、おそらく清原氏の誰かでしょう。


887-35.jpg
葵忠社の南隣に、祖霊社がいらっしゃいます。
車折神社歴代神主の祖霊神が、こちらのご祭神です。


887-36.jpg
芸能神社の前で、車折神社境内を南に向いています。
両脇に、寄付された芸能人の名前が書かれた赤い木札が並びます。
では、この石畳の道を南下します。


887-38.jpg
芸能神社の前から、車折神社境内を約100m南下しました。
では、こちらからいったん車折神社境内を出ます。


887-37.jpg
先程の門をくぐり、石畳の道を南に向いています。
両側に、車折神社最南端の末社が並びます。
この左(東)側に、車折神社の駐車場があります。


887-40.jpg
車折神社最南端のうち、こちらが左(東)側の末社です。
愛宕神社なのですが、嵯峨野嵐山だけでなく下嵯峨の氏神様です。


887-39.jpg
愛宕神社の向かい(西)側に、龍神様が祀られています。
このすぐ南に伸びている三条通のすぐ南に西高瀬川が流れており、
さらに南に大堰川(桂川)が流れています。
実は、この辺りは昔から氾濫が多くて
水害除けにこちらの神社が創建されました。


887-41.jpg
その2柱の末社から、石畳の道を南に向いています。
この道は、約50m先の三条通で突き当たっています。
ですから、これ以上は南下しません。
さてここからは逆に北上して車折神社本殿に向かうのですが、
もうだいぶ写真を貼り付けました。
ですから、今回はここまでです。

~次回は車折神社境内を北上して、嵐電(京福電車)に乗ります~

続きを読む

スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
10 | 2022/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: