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第825回 若王子神社の桜並木~冷泉通桜散策~その9

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。

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前回ブログで岡崎通から、冷泉通を約500m東に進みました。
ここで冷泉通は、白川に架かる橋を渡ります。
今回は、冷泉通最東端の若王子神社に参拝します。
手前で、白川疎水沿いに哲学の道が北に伸びています。
撮影日は、2022年3月31日木曜日午後1時半。
「冷泉通編」は、今回が最終回です。


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白川に架かる橋の上で、冷泉通から北に向いています。
こちらが、白川の上流です。
白川は比叡山の山中から、真如堂の脇を通ってこちらに流れています。
ここから下流は京都市動物園まで流れて、琵琶湖疎水と合流します。
ただ、その動物園の南側でさらに南に白川が流れていて
最終的に白川は東山区祇園地区で鴨川に流れ込みます。
(その河口の様子は、第780回ブログ参照)


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白川を渡って、冷泉通を東に向いています。
この先で冷泉通は、白川通と交差します。


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冷泉通から、白川通を北に向いています。
約200m先で白川通は丸太町通と交差しますが、
丸太町通より北は白川通の左(西)側に吉田山が連なります。
吉田山は、金戒光明寺真如堂など紅葉の名所ですね。


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今度は冷泉通から、白川通を南に向きました。
約300mこのまま南下すると、京都市動物園に入れます。
また標識の通り、このまま東に進むと哲学の道ですね。


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白川通から、冷泉通を東に向いています。
この辺が谷になっていて、ここから上り坂ですね。
このまま冷泉通を東に向かうと、左京区岡崎地区から
左京区鹿ケ谷地区へと移動します。


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白川通から、冷泉通を約70m東に進みました。
目の前の角から、左(北)側に市営住宅が建ち並びます。


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その角に、こちらの土蔵が建っていました。
大きいだけでなく、なかなか見事な造りですね。
個人的には、こういう建物が大好物です。


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その土蔵の前から、冷泉通を東に向いています。
もちろんまだまだ東に進みますが、だんだん上り坂が急ですね。


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その土蔵から、冷泉通を約150m東に進みました。
ここで冷泉通は、鹿ケ谷通と交差します。


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冷泉通から、鹿ケ谷通を北に向いています。
鹿ケ谷通より東は完全に観光地なので、
約200m先の丸太町通まで飲食店が並びます。


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今度は冷泉通から、鹿ケ谷通を南に向きました。
左(東)側の白い土塀は、永観堂禅林寺ののものです。
さらに南下すると、南禅寺ですね。
実は鹿ケ谷通を北上してこちらに来るのが、通常の観光コースです。
その証拠に、ここから急に人通りが賑やかになります。
(その通常の観光コースは、ここを参照してください)


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さらに鹿ケ谷通から、冷泉通を東に向いています。
また、ここから上り坂ですね。
実はもう既に、東山山麓に入っています。


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鹿ケ谷通から、冷泉通を東に約10m進みました。
こちらに、「お好み焼き 禅」が建っています。
実はこちらのサイトが閉鎖されていて、
ご時世から割と気にしていたのですが、
この日(2022年3月31日)は賑わっていました。
では第360回ブログ以来、こちらに立ち寄ります。


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「お好み焼き 禅」に、入店しました。
おにぎりや甘味なども出すお店ですが、
やはり主力はお好み焼きなので、全席に鉄板がついています。


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「お好み焼き 禅」の店内を撮ろうとしたのですが、
結構お客さんがいらしたので、壁際しか撮っていません。
猫の置物と鉄瓶が置かれていますが、だいぶ陽光が差しています。
午前中の第817回ブログでは大雨でしたが、
正午を回った今はむしろ晴れ間が見えています。


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この日は、「豚玉モダン焼き」を注文しました。
豚肉と卵と焼きそば球が入ったお好み焼きですね。
こちらのお店が有名になった契機は、
この豚肉の大きさと分厚さでした。
「まるで厚切りベーコンのよう」と海外のサイトに掲載されて、
インバウンド需要最盛期には、海外から
このお店にたくさんの方々が来られていました。
「お好み焼き 禅」では店員さんに焼いて戴けますので、
自分はこうして何もせずに写真撮影していました。


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自分がぼ~っとしているうちに、お好み焼きが焼きあがりました。
ここで店員さんが立ち去り、壁際の調味料は
お客さんの好みで塗ったり振り掛けたりします。


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自分の好みで調味料を塗ったり振り掛けたりしたら、こうなります。
甘口ソースにかつお節、青のりは、多めに掛けています。
やはり、このお店の醍醐味は分厚い豚肉です。
脂身の甘みと独特の食感が、たまりません。
ですから、こちらのお店では先ずは豚肉入りを戴きましょう。


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「お好み焼き 禅」の店頭で、冷泉通を東に向きました。
では、ここから東端まで冷泉通を進みます。


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「お好み焼き 禅」の店頭から、冷泉通を約50m東に進みました。
左(北)側の赤いテントは、クレープ屋さんですね。
2015年11月23日は結構流行っていましたが、
この日(2022年3月31日)はシャッターが下りています。
単に定休日なのかもしれませんが、止められたのかもしれません。


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ただ、そのクレープ屋さんの約50m東に
こちらの町家カフェが建っていました。
こちらは、2015年11月にはありませんでした。
ここのところ、このような観光地には新しいお店も増えています。


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その町家カフェから、冷泉通を約50m東に進みました。
左(北)側の白い京町屋は、土産物店兼雑貨店です。
こちらは、2015年も現在も健在です。
またそのお店の前辺りから、冷泉通が石畳の道になります。
その部分がかなり急な上り坂なのですが、
その一番上で冷泉通が突き当たります。


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その石畳の上り坂を上がると、冷泉通は桜並木に囲まれます。
ここで冷泉通は白川疎水(疎水分線)に架かる若王子橋を渡りますが、
その手前で哲学の道が北に伸びています。


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若王子橋を渡る前に、冷泉通を北に向きました。
ここから今出川通まで、白川疎水沿いに哲学の道が伸びています。
慈照寺銀閣の参道まで続く桜並木がきれいですね。
実は、桜満開の哲学の道も既に取材済みです。
ただ、このブログではGWに取材した分を先に掲載します。
ですから、次回ブログは「哲学の道桜散策編」ではありません。


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今度は哲学の道最南端から、冷泉通を東に向きました。
ここで冷泉通は、白川疎水に架かる若王子橋を渡ります。
白川疎水は、九条山のトンネルをくぐった琵琶湖疎水から分岐した
琵琶湖疎水の支流で、「疎水分線」とも言います。
インクラインの手前から北に流れて南禅寺境内をそのまま北上します。
その際は、レンガ製の「水路閣」を流れています。
そしてその北側でいったん暗渠化して、
この若王子橋から再び地上に姿を現します。


825-27.jpg
若王子橋を渡って、冷泉通を東に向いています。
目の前の邸宅で、冷泉通は突き当たります。
ただ、ここから左(北)に折れる道が続いていて
ちょっとそちらに行ってみます。


825-28.jpg
冷泉通最東端から、北を向いています。
桜並木の先に石段があって、その先にも桜並木が続きます。
次は、そちらに行ってみます。


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石段の手前に丸い石橋があって、石段を上ると石製鳥居をくぐります。
では、ここから若王子神社に入っていきます。


825-30.jpg
石製鳥居をくぐり、若王子神社境内に入ってきました。
境内の周囲の桜並木が、ここの象徴です。
2015年(第360回ブログ)に立ち並んでいた弁当や
折り詰め寿司の売店は、もうなくなっています。


825-31.jpg
石製鳥居の東側に、手水舎があります。
ただ水が涸れていたので、手指は清められません。


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では、若王子神社各社に参拝します。
こちらは、恵比寿社です。ご祭神は、もちろん恵比寿神です。


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恵比寿社の右(東)に、若王子神社本殿がいらっしゃいます。
ご祭神は、国常立尊伊弉諾尊伊弉冉尊天照大神です。
若王子神社は和歌山県の熊野本宮大社を勧請して、創建されました。
また、永観堂禅林寺の守護社でもあります。


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若王子神社本堂を背に、境内を南に向きました。
売店がなくなりましたが、休憩所と桜並木は残っています。


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先程の位置から、若王子神社境内を南下しました。
では、ここから石段を下りて若王子神社を出ます。


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若王子神社を出て、東を向いています。
この道は、このまま東山に入るルートです。
この奥に、新島襄の墓所や様々な神社がいらっしゃいます。


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今度は、同じ場所で西を向きました。
ここからは、若王子神社前の石橋のあたりまで戻ります。


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若王子神社の石橋の前まで戻って、南西を向きました。
では、ここから冷泉通最東端に戻ります。


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冷泉通最東端から、西を向いています。
ここからは、若王子橋の手前に戻ります。


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若王子橋東詰で、冷泉通を西に向いています。
2022年3月31日はここから哲学の道を北上したのですが、
そうなるともう「冷泉通編」ではなくて、「哲学の道編」です。
ですから、いったん「冷泉通編」はここで終了して
この続きはまた別の連載記事にします。
今回は、ここまでです。

~次回は、GWでの取材記事を掲載します。
それが落ち着いたら、「哲学の道桜散策」を連載します~



~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
「お好み焼き 禅」が、起点です。

~追記 その2~
今後の予定
今回ブログで、「冷泉通桜散策編」が終了しました。
とは言え、2022年3月31日木曜日は
このまま哲学の道を最北端まで取材しています。
通常ならこのまま続編の「哲学の道桜散策編」を連載するのですが、
GW中の取材をGW中に掲載したいので、
「哲学の道桜散策」はその後に連載します。
実は「大黒町通編」で取材したお店も何軒か未掲載で、
そちらはその後に掲載します。
ですから、2022年3月に取材した記事を2022年6月以降に載せます。
まぁその間に情報が変わってしまっていたら、
そこは訂正して書きますが……

~追記 その3
GWの京都
そう言えば、2022年は3年ぶりに何の宣言もないGWです。
そういう意味で京都は全開で観光を楽しめますが、
コロナウィルス感染者がある程度いらっしゃる状況では、
どこまで景気が戻るかは不透明です。
ただまぁ感染対策をされた上で京都に来られる方も多いと思うので、
いろいろ情報を書いておきます。
下鴨神社の流鏑馬神事や葵祭は規模を縮小して、
一般の方が参加するのは事実上厳しいようです。
また伏見稲荷大社の例祭「稲荷まつり」も参加が厳しいですね。
藤森神社の例祭「藤森祭」は、現在のところ
居祭りや中止の情報は、自分は聞いていません。
まぁそのこともあって、GWの京都は花を見物するのが無難でしょう。
GWで満開の花はツツジとフジですね。
個人的には、嵐山の臨済宗天竜寺がお勧めです。
嵐電の「嵐山」駅を出たら、長辻通越しに天竜寺山門が見えて、
その周囲の生け垣のツツジがこの時期満開です。
(詳しくは、第44回ブログ参照)
あとは、二条城ですね。
二条城はどの時期も何らかの花が満開なのですが、
GW中ならツツジですね。(第654回ブログ参照)
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テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

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非公開コメント

こんにちは。

お好み焼きといえば、やっぱり豚玉ですよね。
私も注文するのは豚モダンです。

京都の藤はGWまでもってますかね?
いつもはGW辺りなのですが、今年は藤の時期が早くて、
うちの近所(大阪)の藤はもう終わってます。
鳥羽の藤の公開は今年も見送りで残念です。

ところで、オススメいただいた桜の時期に広沢池散策しながらパンを食す、
行きましたよ。
きれいで、パンもよりおいしく感じました^^
ありがとうございます。

Re: こんにちは。

Ms.れでぃさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

そうですね、耳塚児童公園のフジもこの前終わりました。
ですから、2022年GWはツツジなのでしょうね。
(ツツジは、旬も長いでしょうし)
広沢池は地元民しか行きませんが、京都随一の桜の名所ですね。
桜並木は、水際へと伸びる枝がきれいになります。
実は、「山越え」バス停から始めて、
広沢池→直指庵→大覚寺→大沢池という桜散策も
計画のうちに入っています。
まぁ直指庵が開かないと、不可能ですが……
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プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

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系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
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「アマランサス☆
だいあり~」
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こちらも、
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いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
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いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
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ブログです。
こちらも許可をいただいて
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「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
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いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
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この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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