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五健ういろ 本店/茶房 五健

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店名:五健外郎屋   業種:外郎の製造と販売
営業時間:午前9時~午後8時(喫茶店ラストオーダー:午後7時半)
定休日:なし         飲食スペース:2Fが喫茶店
住所:東山区大黒町通五条上がる五条大橋2丁目18-1
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅前から高野行きの206系市バスに乗って、約20分。
こちらは、「五条坂」バス停です。
京都駅からなら、清水寺の最寄りバス停ですね。
今回は、京都で数少ない外郎(ういろう)を売っている
老舗和菓子店にお邪魔します。
また本店2Fの喫茶店も、結構有名なお店です。


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「五条坂」バス停から、東大路を北に向いています。
206系市バスはこのまま東大路を北上して、
祇園岡崎公園に向かいます。


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今度は「五条坂」バス停から、東大路を南に向きました。
清水寺に向かうには、このまま東大路を南下します。


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「五条坂」バス停から、東大路を約70m南下しました。
ここで東大路は、五条通と交差します。
この辺りが、「五条坂」交差点です。
さらに目の前に、国道1号線の陸橋が伸びています。
国道1号線の陸橋は、この西で五条通に吸収されます。


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今度は「五条坂」交差点で、東大路を東北東に向きました。
2本の上り坂のうち、右(北)側が狭い意味の五条坂です。
このどちらの上り坂を進んでも、清水寺で突き当たります。


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東大路から、五条通を西に向いています。
右(北)側には、清水焼を製造したり販売したりするお店が並びます。
左(南)側の国号1号線の高架は、徐々に低くなっていきます。


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東大路から、五条通を約100m西に進みました。
こちらに、若宮八幡宮がいらっしゃいます。
もともとは約2㎞西にいらっしゃいましたが、
今はこの位置で陶磁器の神様として鎮座されています。
(この辺りは、清水焼の生産地です)
毎年8月の例祭は、陶器祭として知られています。


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若宮八幡宮の前から、五条通を西に向いています。
国道1号線の陸橋が完全に五条通に吸収されて、
五条通はかなり広い道幅になります。
まぁ約50mの道幅は、ほかの都市では珍しくないのですが……


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若宮八幡宮から、五条通を約150m西に進みました。
ここから北に、六原本通が伸びています。
ここを約300m北上すると、六波羅蜜寺が建っています。


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六原本通から、五条通を西に進んでいます。
すると右(北)側に、町家カフェが見えてきました。
こちらは、「東山茶寮」です。ゼスト御池に支店を出されていますね。


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六原本通から、五条通を約100m西に進みました。
ここで五条通は、大和大路と交差します。


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五条通から、大和大路を南下します。
この辺りの大和大路は、第224回ブログで散策しました。
またFamille de Tchie Hariseへは、
この横断歩道を渡って向かいます。


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さらに大和大路から、五条通を西に向きました。
今回は、このまま五条通を西に向かいます。


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大和大路から、五条通を約100m西に進みました。
ここで五条通は、大黒町通と交差します。
このまま五条通を約10m西に進むと、ラーメン藤 五条店があります。
ただ五条通と大黒町通との交差点に、今回ブログのメイン
老舗和菓子店で喫茶店の五健ういろ本店が建っています。


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五条通から、大黒町通を北に向きました。
左(西)側のビルは、五健ういろ本店のビルです。
このまま北上すると、東山区六原地区の中心に向かいます。
(第814回ブログ参照)


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ですから大黒町通からでも入店が可能なのですが、
五条通川の入り口から入ります。
この入り口から入店すると、すぐにカウンターで
1Fで外郎(ういろう)など和菓子が売られています。
ただ店員さんが何人かいらっしゃったので、
売店の様子は撮影していません。
また店頭ショーウィンドウにコーヒーカップが置かれているように、
こちらの2Fに喫茶店が併設されています。
今回の店内撮影は、そちらがメインです。


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では茶房五健に向かう前に、持ち帰った外郎(ういろう)を掲載します。
こちらは得用の1袋350円の外郎(ういろう)です。


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その得用外郎をウチの母の分と共に、皿に盛りつけました。
京都では水無月に馴染みがある分
外郎(ういろう)をあまり戴きません。
ただウチの近所ということもあって、
自分は何度かこちらの外郎を戴く機会に恵まれていました。
ですから、自分にとっては外郎(ういろう)といえば五健の外郎です。
(どうも、名古屋などの外郎とは多少味が異なるそうです)
個人的には水無月より外郎の方が
材料の米粉や小麦粉がより細かく挽かれているイメージです。
水無月の食したときに歯や舌に残る米粉の食感がありません。
また、外郎の方が水無月よりも甘いですね。
まぁ、あくまでも個人的な感想です。


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先程の入り口から五健ういろ本店に入店して
売店の東側に、こちらの階段があります。
ここから、茶房五健に向かいます。
置物の犬がマスクをしていて、おもしろいですね。


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先程の位置を突き当たって、西に向きました。
この階段を上りきったところが、茶房 五健です。


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その階段を上りきったところから、茶房 五健に入ります。
大きな窓に囲まれた店内は、とても明るいですね。
こちらの団扇は、舞妓さんや芸妓さんの名前入りです。
この辺りは花街宮川町とも隣接していますし、
さらにその北側は花街祇園です。


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こちらの席に就いて暫くすると、ウェイトレスさんが来られました。
注文の際に、今回ブログの撮影許可を戴きました。


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こちらが、茶房五健のメニューです。
まぁ老舗和菓子店直営の喫茶店ですから、
抹茶と和菓子の注文をよく請けるようです。


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ただ、こちらはこのような食事メニューが充実した喫茶店です。
個人的にも、このお店ではこういうお食事をお勧めします。


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さらに、こちらは喫茶店メニューです。
まぁこちらは喫茶店ですから、結構充実しています。
「あんみつ」「ぜんざい」などの甘味も、一通り揃っています。


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自分の座った席の壁際に、こちらの装飾がありました。
このお店の内装は、全体的にこういう感じですね。
ちなみに1855年にこちらが創業された際は、
近隣の清水寺や建仁寺への参拝者目当ての茶店でした。
こちらは創業100年を越えていますので、
京都府知事から「老舗」認定を受けています。


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注文してから、約10分が経ちました。
すると、厨房からカツカレー(900円)が運び込まれてきました。


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カツカレーには、こちらのサラダが付いてきます。
キャベツとキュウリの上に、
酸っぱいフレンチドレッシングが掛かっていました。


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そして、こちらがメインのカツカレーです。
実はトンカツもかなり大きのですが、
それを感じさせないのはカレーの分量もかなり多いからです。
つまり、このカツカレーは写真の見た目よりも大盛りです。
このご飯は、茶わん3杯くらいあります。
しっかり辛味のあるカレーですが、arrows程ではありません。
とろみも強くて、1970年代に喫茶店で出されていたカレーの味です。
ですから、トンカツにカレーがよく絡みます。
(自分は、カツカレーのトンカツはカレーをソースにして戴きます)


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約1時間かけて、こちらを戴きました。
まぁ他のお店より量が多いので、ちょっと時間がかかりました。
では、会計を済ませて帰宅します。


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2022年3月3日木曜日には、750円の抹茶セットを戴きました。
SNSでは赤飯まんじゅうが人気でしたが、
五健ういろのブログ紹介ですから、そこは外郎を選択しました。
(第813回ブログ参照)


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まずは、こちらの抹茶を写します。
抹茶は点てる方次第で、味が変わっていきます。
写真のようにしっかり泡が立つのが、おいしくなる基準です。


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そして、こちらがメインの外郎(ういろう)です。
上に小豆がトッピングされているので一見水無月ですが、
戴いてみると完全に外郎(ういろう)の味です。
甘くて、米粉の歯触りや舌触りがしません。
そもそも直方体に切られていますし……
(水無月は、三角柱に切ります)


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抹茶セットを約10分かけて戴きました。
ここで会計を済ませて帰宅したのですが、
外郎(ういろう)をさらに戴きたくなったので、
1Fの売店で購入しました。
それが先ほどの写真の中の外郎(ういろう)です。


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さらに数日後、大黒町通編の撮り忘れた写真を撮り直しに
大黒町通を散策して、こちらのお店に寄りました。
その時は、日替わり定食を注文しました。
たしか、800円前後でした。
自分は、こちらではこういう食事メニューを注文するときが多いです。


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まずは、こちらのお味噌汁を写します。
ウチのものよりも、塩気が強いですね。
まぁ自分は何でも薄口なので、これが普通の塩加減でしょうが……
ただ九条ネギは、自分もよくお味噌汁に入れます。
その部分は、自分にはなじみがあります。


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そして、小鉢もついてきます。
こちらはキュウリとわかめの酢の物にゴマが掛かっています。


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さらに、メインのカツ丼です。こちらは、トンカツも隠れた名物です。
七味唐辛子がついていたので、それを振りかけています。
ちなみに、ご飯は結構「つゆだく」でした。


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約10分かけて、こちらを戴きました。
そして、会計を済ませて大黒町通を北上しました。
ちなみに、自分は以前からこちらの常連でした。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店の県債が、可能です。



~追記 その1~
今回ブログをリンクします
今回紹介した「五健ういろ本店」は、過去記事にも登場します。
そのため、過去に遡って今回ブログをリンクします。
ただ前回ブログFamille de Tchie Harise
過去記事リンクもまだ終えていません。
ですから、リンクの完成はもうちょっと先です。


~追記 その2~
6-1って……
2022年6月4日土曜日に、
Jリーグのルヴァン杯決勝トーナメントが行われました。
史上初の決勝トーナメントを果たした我らが京都サンガは、
後半運動量が落ちて6-1と久々の大敗を味わいました。
序盤はむしろ京都優位の展開でしたが、
前半終了間際に川崎颯太選手が退場してしまい、
それですべてが終わりました。
DFが相手FWに絶妙なパスを繰り返すという事態を繰り返し、
(プロレベルではありえないミス連発です)
終了間際に大量失点してしまいました。
曹貴栽監督による京都のサッカーは、運動量で勝るのが前提です。
中盤に退場者を出しては、その前提が崩れます。
京都の各選手は、最後は疲労で運動量と判断力が落ちてしまいました。
退場者が出ていなかったら勝てていた試合だったので、
だいぶ惜しい展開でした。
これで京都は2022年6月11日土曜日のホームで
5点差以上をつけて勝たなければなりません。
(はっきり言って、絶望的です)
まぁ初めての決勝トーナメント出場だけで
今大会は満足すべき状態になりました。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
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味わってください。

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「京都桜100景」
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「祇園祭の歩き方」
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祇園祭宵山で回る
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実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
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ここと同じ
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許可をいただいたので、
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ときたま日記」
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だいあり~」
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こちらも、
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「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
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こちらも、
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リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
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京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
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「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
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布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

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北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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