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サンガスタジアム

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店名:SANGA STUDIAM by KYOCERA
業種:サッカー場     収容人数:4万人
試合日程:京都サンガ公式サイトをクリックしてください。
住所:京都府亀岡市追分町
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅32番ホームからJR嵯峨野線に乗って、約20分。
こちらは、JR嵯峨野線「亀岡」駅です。
今回は、「亀岡」駅前のサンガスタジアムにお邪魔します。
道順や試合前の雰囲気をご覧ください。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅ホームに降り、東を向いています。
JR嵯峨野線の車両がラッピングされて、なかなか風情があります。
駅ホームの先に、サンガスタジアムが見えますね。
実はサンガスタジアムは、「亀岡」駅前に建っています。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅ホームで、西を向きました。
京都サンガの試合前ですから、
レプリカユニフォームを着ている方が多いですね。
実はこの時点で、自分もレプリカユニフォームを着ています。
では、目の前の階段を上がります。


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先程の階段を上がって、東に振り返りました。
コンコースの右(南)側に、京都サンガのポスターと
歴代ユニフォームが飾ってあります。
ではこのまま進んで、改札口からJR嵯峨野線「亀岡」駅を出ます。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅を出て、東に向いています。
ガラス窓越しに、「亀岡」駅ホームとサンガスタジアムが見えます。
サンガスタジアムは、「亀岡」駅に隣接していますね。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅改札口の前で、北に向きました。
右(東)側が一面の窓ガラスで、先程同様サンガスタジアムが見えます。
では、ここから北上してこの通路の突き当たりまで進みます。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅改札口前から、
通路を突き当たりまで北上しました。
通路の両端に地上に降りる階段がありますが、
サンガスタジアムに行くには右(東)側の階段を下ります。


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その階段を下りると、こちらに出ます。
北上して東に進んだので、「北東口」と書かれています。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅北東口から、北を向いています。
こちらは、JR嵯峨野線「亀岡」駅の北側ロータリーです。
亀岡市の繁華街は、この駅の南側ロータリー周辺です。
(第639回ブログ参照)
先程の電車からJR嵯峨野線を降りられた方々の大半は、
このロータリーの東側を北上されています。
自分も、この列に続きます。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅北東口から、
駅北側ロータリーの東側を北上しています。
まだ駅前ロータリーの中ですが、
目の前の紫のゲートの先から、飲食店の露店が並びます。
この辺りから、事実上サンガスタジアム前です。


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先程の紫色のゲートから北上すると、
調理スペースのついた自動車が並びます。
その自動車自体が、露店になります。
ホットドックやハンバーガー、デニッシュバーのお店が並びます。


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その自動車の一番奥(北側)が、ネコのしっぽです。
デニッシュバーの専門店で、京都サンガの本拠地が
京都市西京区西京極にあったころから、
京都サンガの試合に必ずやってくるお店でした。
今回は購入しませんでしたが、サンガサポーターは
よくこちらを買ってスタジアム観戦しています。


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そのネコのしっぽの露店から、東を向きました。
イタリアンレストランの脇の道は、第826回ブログで進みました。


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その通路から、駅前ロータリー東側を北に向いています。
ここから北側は、ビールなどのお酒とお酒の肴が売られています。
今回は、こちらを進みます。


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北側の露店は、完全に屋台です。
左(南)側に肉巻き寿司のお店がありますが、
どうも亀岡市の名産の亀岡牛を強調したお店が多いです。
どのお店も、お客さんで賑わっています。
気のせいか、むしろアウェイ側のお客さんが熱心に買われます。
(この試合なら、名古屋グランパスエイトを応援する方々)


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JR嵯峨野線「亀岡」駅前北側ロータリーは約200mで突き当たり、
スタジアム脇の屋台村も終わります。
次は、ここを右(東)に向かいます。

ちなみに、この道は保津川下りの船着き場に向かうものと同じです。
保津川下りの船着き場は、サンガスタジアムの東隣です。


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JR嵯峨野線「亀岡」駅前北側ロータリー北端から、
東に約50m進みました。
目の前の横断歩道を渡れば、サンガスタジアムの入り口前です。


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その横断歩道を渡って、すぐに南を向きました。
左(東)側のテントは、京都サンガのグッズショップです。
京都サンガの選手のバブル人形の入ったガチャガチャの
「サンガガチャ」も気になりますが、
この先にある切符売り場へと向かいます。


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先程の位置から約30m南下して、切符売り場へ来ました。
左端の窓口から切符を購入するのですが、
西京極時代と購入方法が異なります。
サンガスタジアムだからというよりは、
コロナ禍だからという理由なのですが……


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先程の写真で自分の前で屈んでおられた方々は、
切符売り場脇にあるテーブルに向かっておられました。
そのテーブルには、このパネルが置かれています。
サンガスタジアムの各座席の位置と、料金が書かれています。


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そして、その横に置いてある申込書を記入します。
もし家族連れなど団体で来られたら、
代表者のみがこの申込書に記入します。
現在サンガスタジアムは、全席指定です。
ですから、こちらに希望座席のカテゴリーと人数、
障害者や子供の有無(割引対象です)を記入します。
また、代表者(一人なら、自分自身)が
住所、氏名、電話番号を書かなければなりません。
これは近隣席でコロナウィルス陽性患者が出た場合、
その周囲の方々に「濃厚接触者」と知らせる必要があるからです。


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申込書にいろいろ書かなければなりませんので、
切符を買うのに1組2分~3分かかります。
自分は、そうしてこちらを買い求めました。
「2Fゴール裏」と書かれていますが、
階上の座席ではなく、事実上1Fの座席です。
N5ブロックの前から2番目の右から数えて8番目の座席ですね。

3,100円の座席ですが、当日券でこれで一番安い席です。
(予約したり会員になったりすると、2,000円ほどになります)
はっきり言って西京極の2倍の価格ですが、
中で観戦すればそれも納得の座席です。


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その切符売り場から、東に向きました。
目の前の階段の先に、サンガスタジアムの入り口があります。


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サンガスタジアムの階段を上がっています。
この日は小雨が降っていましたが、階段を上ると屋根の下です。


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先程の階段を上がると、屋根の下に辿り着きます。
皆さんが、ここで傘を畳まれていますね。


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階段を上がってそのまま通路を東に進むと、白いテントが見えます。
では身体検査を受けて、
この位置からサンガスタジアムの中に入ります。
ビールやジュースの缶は投げつけることもできるので、
ここで紙コップに移し替えないといけません。
(厳しいようですが、これは全世界共通のサッカー観戦のルールです)


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サンガスタジアムに入って、西に向きました。
こちらにも、京都サンガのグッズショップがあります。


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先程のグッズショップを通り過ぎ、
そのまま通路を西に進んでいます。
この通路は、サンガスタジアムを周回しています。


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この通路には、このような売店とトイレが並んでいます。
様々な売店がるので、希望すればその中から購入できます。


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2022年4月29日のJ1リーグでは、こちらを買いました。
紙コップに入ったホットコーヒー(250円)と、この紙箱です。


827-30.jpg
紙箱の中は、焼きそば(500円)です。
西京極で食べていたものと、同じ味がします。
たぶん西京極のときと同じ業者が作っています。
精肉店が製造していると思われるので、牛肉の質がいいですね。


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先程の売店の前で、競技場側に向きました。
この辺りが、N5ブロックのようです。


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先程の位置から階段を降り、「N5-2-8」に辿り着きました。
こちらが、自分が買い求めた座席です。
では、ここに座ってサッカー観戦です。


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「N5-2-8」に座って、前を向きました。
広告板から観客席の間は、人工芝のようですね。
って、かなり座席が競技場に近いです。
これでは、選手や主審の会話はすべて聞こえます。
事実この日のGK上福本選手の指示が、すべて聞こえました。
ピッチに近い分迫力があって、とても見やすいですね。
サンガスタジアムはJ1リーグでは
一番新しい競技場ということもあり、
J1リーグでは一番観戦しやすいスタジアムです。


sanga-33.jpg
そろそろ試合開始前です。
普段はもっとスタジアムは満員なのですが、
この日は通常のリーグ戦ではなくて、
ルヴァン杯のトーナメント戦だっただけでなく、
トーナメント突破の条件が「5-0で勝利すること」という
ほぼあり得ないものでしたので、
大半のサポーターはトーナメント突破を諦めて、
試合に観戦されておられませんでした。
この日の観客動員数は、約5,500人でした。


sanga-34.jpg
とはいえ、ゴール裏の座席は満員でした。
まもなく試合開始です。
サポーターの皆さんが、立ち上がって応援されます。


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こちらが、京都サンガのエースストライカーの
ナイジェリア人FWピーター・ウタカ選手です。
なかなか得点が入らない2022年の京都サンガですが、
その中でもJ1リーグ得点王争いを繰り広げている選手です。
この競技場ではウタカ選手も、より大きく見えますね。


827-35.jpg
2022年4月29日のJ1リーグ戦の様子です。
ウタカ選手と福岡のDFドゥグラス・グローリ選手が
ゴール前で競り合っています。
サンガスタジアムは、ほかの競技場よりも
選手のプレーが大きく見えて、わかりやすいですね。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店の検索が、可能です。



~追記 その1~
桜散策で紹介したお店より、
GWで紹介したお店を先に載せてます

2022年3月3日取材分のお店をすべて掲載した後は、
2022年3月29日に取材したお店分が残っています。
通常ならそちらを先に載せるのですが、
岡崎や鹿ケ谷に行ったお店紹介を書くには、
ブログで進んだルートではなく、
最寄り交通機関からお店に行った道順を載せる予定です。
その取材がまだでしたので、
先にGWに行ったサンガスタジアムの記事を書きました。
ただこちらも2022年4月29日は稀にみる豪雨でしたので、
通常の紹介ルートを一から取材し直さなければなりませんでした。
2022年6月11日土曜日が思わぬ休日となり、
京都サンガの試合を観戦できるようになったのが大きいです。
とはいえ岡崎地区と鹿ケ谷地区の取材はすでに終えていて、
サンガスタジアム周辺のお店を書いた後は、
2022年3月29日に取材した分を載せます。

~追記 その3~
京都サンガは、ルヴァン杯を敗退しました
2022年6月11日土曜日に行われた試合で、
2022年ルヴァン杯準々決勝の組み合わせが確定しました。
今回ブログで観戦した我らが京都サンガは、
名古屋グランパスエイトに0-1で敗戦しました。
そのことで、京都サンガはここで敗退です。


~追記 その4~
校正のため、ちょっと更新ペースが遅くなります
今回ブログもそうだったのですが、
ここ最近更新ペースを上げたせいで
誤字・脱字・リンクミスが多数あることに気づきました。
それはこれから徐々に直すのですが、
そのため最新号のブログ更新ペースが落ちます。
……とはいえ、以前のペースはキープしますし
そこまで更新日を開けることはありません。
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ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
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宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

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北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
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運営されています。
こちらからお願いして、
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京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
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この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
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緊急事態宣言後の
京都市街地で
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頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
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「限定公開」
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毎年更新した記録です。
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参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
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「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
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「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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