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お好み焼き 禅

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店名:お好み焼き 禅     業種:お好み焼き屋さん・茶店
営業時間:午前11時~午後3時半     定休日:なし
座席数:18
デリバリー:なし         テイクアウト:あり
住所:左京区冷泉通鹿ケ谷通東入ル若王子町23
(地図で調べたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅北側市バスターミナルから5系市バスに乗って、約35分。
こちらは、「南禅寺・永観堂道」バス停です。
南禅寺と言いますか、永観堂への最寄りバス停です。
今回は、この辺りの名物店に向かいます。
インバウンド需要華やかな頃は、
外国人観光客でかなり賑わったお店でした。


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「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を南西に向いています。
約100m先から、二条通が西に伸びています。
その周辺が、京都市動物園です
(ただし動物園の入り口は、もう200m南西です)


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「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を北東に向きました。
ここからは、向こうに見える信号まで進みます。


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「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を約50m北東に進みました。
この辺りは、先程の信号機の許です。
ここで白川通は、永観堂参道と交差します。
ここから白川通を北上すると、約100m先で冷泉通と交差します。
(第825回ブログの冒頭の場面です)


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同じ位置で、白川通から白川通から永観堂参道を東に向きました。
ここからは、この永観堂参道を進みます。


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白川通から、永観堂参道を東に約250m進みました。
永観堂参道の突き当りは、浄土宗西山禅林寺派永観堂禅林寺です。
(永観堂へは、第359回ブログ参照)


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永観堂禅林寺の総門前から、鹿ケ谷通を南に向いています。
鹿ケ谷通は、約100m先の臨済宗南禅寺の門で突き当たります。


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今度は永観堂禅林寺の総門前から、鹿ケ谷通を北に向きました。
今回は、この鹿ケ谷通を北上します。


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永観堂禅林寺の総門前から、鹿ケ谷通を約100m北上しました。
ここで鹿ケ谷通は、冷泉通と交差します。
この辺りは観光地ですから、鹿ケ谷通沿いに飲食店が建ち並びます。


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鹿ケ谷通から、冷泉通を東に向いています。
冷泉通はこのまま東に進むと、
約200m先の若王子神社で突き当たります。
またその辺りが、哲学の道最南端でもあります。
通常の観光コースでは南禅寺→永観堂禅林寺と北上した後、
この道を辿って若王子神社に立ち寄って哲学の道を北上します。
(第360回ブログのコースを辿ります)


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鹿ケ谷通から、冷泉通を東に向いています。
右(南)側の駐車場の東隣に、2F建ての民家が建っています。
看板が立ってるように、こちらが今回ブログのメイン
「お好み焼き 禅」です。
では、こちらに入店します。


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「お好み焼き 禅」に、入店しました。
入り口の脇に、アルコールジェルが置いてあります。
こちらで手指消毒して、女将さんを呼びます。


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女将さんにブログ掲載の許可を取って、店内を撮影しました。
観光地も繁華街も、京都のお好み焼き屋は内装が似ています。


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ただ壁際の写真は、すべて紅葉の永観堂禅林寺ですね。
こちらは永観堂と哲学の道の中間に建っていますから、
秋になれば簡単に撮りに行けますね。
(紅葉の永観堂禅林寺は、第359回ブログ参照)


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「お好み焼き 禅」の店内中央奥に、
こちらのウォーターサーバーがあります。
こちらでは、お水は基本セルフサービスです。


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……で、結局いつもの北西端の座席に就きました。
入り口近くの明り取りの窓の横ですね。


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自分が就いた座席の脇に、こちらが置かれていました。
こちらのお店が、YOU-TUBEをされているようです。
こちらのQRコードで、そちらに入れます。
実はこちらのお店はホームページを開設されていたのですが、
コロナ禍期間中に閉鎖されてしまいました。
その時にこのお店が潰れたと思い、
2022年3月31日に確認のために足を運びました。
それが、冷泉通桜散策編の裏目的の一つでした。


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注文してから、約3分が経ちました。
すると女将さんが小さなボウルに
お好み焼きの材料を入れて、こちらに持って来られました。
こちらは、お店の方々にお好み焼きを焼いて戴けます。
まずは、豚肉と赤い生麩を鉄板で焼かれます。
後述しますが、こちらの豚肉は大きくて分厚いですね。


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そして、それらの脇でお好み焼きを焼き始められました。
こちらには、出汁で溶いた小麦粉、鶏卵、
粗みじん切りしたキャベツ、紅ショウガが入っています。
キャベツの切り方は広島風ですが、
それ以外は大阪風で焼かれます。


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暫くしてそのお好み焼きの底が焼けたら、
赤い生麩と豚肉を載せられました。
こちらの名物は、この大きくて分厚い豚肉です。
「まるでベーコンのようだ」と海外のSNSで紹介され、
それ以降コロナ禍になるまで連日超満員でした。
こちらのお客さんの約半分が海外の方でしたので、
今はそこまで満員ではありません。


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さらに約10分経ちました。
残りのもう半面も焼けたようで、
女将さんがお好み焼きをひっくり返されました。
これで、お好み焼きが完成です。


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自分は就いた座席の壁際に、調味料が置いてあります。
こちらは客さんが自分の好みで掛けます。
左から、甘口ソース、辛口ソース、粉末鰹節、粉末青海苔です。
(右端は、鉄板に塗る油ですので、無関係です)
では、自分の好みで味付けします。


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自分の好み通りに味付けると、こうなりました。
甘口のソースをかけて、粉末鰹節を少々、
粉末青海苔は大量です。
青海苔は自分の好物なので、こうなりました。


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「関西のヘラ食い」と言いまして、
関西ではお好み焼きを戴く際に箸を使わずに
ヘラで切って、ヘラで掬ってお好み焼きを戴く人が多いです。
ただ、今回は撮影の見栄えを考えて小皿を使いました。
こちらのお好み焼きは生麩がしっかり焼かれていて、
まるで餅入りのようです。
これで、十分に満腹感を味わえますね。
やはり分厚い豚肉がジューシーで甘いですね。
こちらに来たら、先ずは豚肉の入ったお好み焼きを戴きましょう。


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約30分かけて、こちらを戴きました。
普通ならこれで会計を済ませて帰宅ですが、
今回はまだ続きがあります。


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その約10分後に、こちらがやってきました。
こちらのお店はお好み焼き屋さんですが、
茶店のような甘味も戴けます。


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お椀のふたを開けると、中からぜんざいが出てきました。
こちらは女将さんが毎日小豆を煮込まれて調理されています。
ぜんざいには、塩昆布とお茶が付きます。


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そのぜんざいを大写しにしました。
煮込んだ小豆に、焼き餅が入っています。



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そして、こちらがそのぜんざいの小豆です。
小豆を煮込むときは、その形状を保つことが重要です。
ここまで保つのは、こちらの女将さんの腕前ですね。


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さらに約10分かけて、こちらを戴きました。
それでは、会計を済ませてこの先を急ぎます。


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2022年3月31日木曜日に、こちらのお店を訪れました。
「冷泉通桜散策編」取材の真っ最中です。
(第825回ブログ参照)


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こちらも、女将さんに焼いて戴きました。
厚切りの豚肉と焼きそばの間で、お好み焼きが焼かれています。


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先程と同様にお好み焼きの底が焼けてきたら、
焼きそばと厚切りの豚肉をトッピングされます。


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すると、このような形状になります。
もうお分かりでしょうが、こちらは豚玉モダン焼き(1,000円)です。
自分が、こちらでいちばん戴いているメニューです。


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約5分して、豚玉モダン焼きの半面が焼けました。
ここでおかみさんが、こちらをひっくり返されます。


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さらに10分経って、もう半面も焼きあがりました。
豚肉にも、完全に火が通っていますね。


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先程同様、戴く前に自分で味付けをしました。
ソースは甘口で、鰹節と青海苔は普通盛りです。
この日は、青海苔大量掛けはしませんでした。


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豚玉モダン焼きを切り分けて、小皿に乗せました。
このときは、箸を使って戴きました。


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約30分かけて、こちらを戴きました。
では、会計を済ませて先を急ぎます。


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こちらのお店を始めて訪れたのは、2015年11月23日月曜日
勤労感謝の日「蹴上・鹿ケ谷紅葉散策編」の取材中でした。
この時は「インバウンド需要」の只中で紅葉シーズンでしたので、
お店の中は超満員でした。
(第360回ブログ参照)


360-9.jpg
この時も、女将さんに焼いて戴きました。
半面が焼けたので、女将さんがお好み焼きをひっくり返されました。
左側が自分が戴いた豚玉モダン焼きで、
右側が同行していたウチの母の分でした。
(豚肉とシーフードのミックスお好み焼きです)


360-10.jpg
両面焼き上げたので、こちらを戴きました。
母の分も自分が調味料をかけたので、
ウチの母の分も青海苔多めです。
「お好み焼きの生地に、魚介類の甘味が浸みている」
とは、ウチの母の感想でした。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店が、検索可能です。



~追記 その1~
またデリバリーとテイクアウト欄が空欄です
ここ最近、デリバリー欄とテイクアウト欄の取材を忘れがちです。
以前からよくお店は「今更聞けない」ということもあり、
ついつい聞かず仕舞いになることが多いです。
なるべく早く再取材しますが、ウチからは少々遠いので
ちょっと先になりそうです。すみません。

~2022年9月25日日曜日追記~
デリバリー欄とテイクアウト欄を修正しました
デリバリー欄とテイクアウト欄を調べてきました。
そのため、現時点では修正されています。

~追記 その2~
今後の予定
2022年3月31日木曜日に取材したお店は、
「お好み焼き 禅」の近所にあと1軒残っています。
その後は、「夏越の祓い」が始まります。
毎年6月30日に各神社仏閣で行われる疫病退散のお祭りで、
日本全国の行事ですが特に京都で盛んです。
コロナ禍でもこのブログでは毎年取材していて、
2022年度は八坂神社(ある意味夏越の祓いの本山)に行きます。
まぁ、東山区祇園地区はウチの近所ですし。
(徒歩約30分ですが……)
その後は導線の取材をしてから嵐山のお店紹介で、
7月半ばに祇園祭へと突入します。
ちらちら「第8波」の声も聞こえますが、
「余程のことがない限り、2022年度祇園祭は強硬」
とのことなので、重症患者が急増しない限りこのままの予定です。

~追記 その3~
完勝で連勝
我らがBrave Blossoms(男子ラグビー日本代表)は、
2022年6月25日土曜日にLos Teros(ウルグアイ代表)と
北九州市でテストマッチを行いました。
今度は両チームそこそこ1軍に近い状態でしたが、
43-7でBrave Blossomsが快勝しました。
2軍同士の先週の試合より点差のついた結果でしたが、
こちらの方が課題があったと思います。
とにかくこの試合は、Brave Blossomsの反則が多かったです。
2007年W杯フランス大会には、イングランドに
ジョニー・ウィルキンソンという天才キッカーがいました。
準決勝の対Blue(フランス代表)戦で、
決勝点はそのウィルキンソン選手のPKのロングキックでした。
シャブリ選手(だったと思います)がハーフラインで
ノット・リリース・ザ・ボールの反則をして、
そこからウィンルキンソン選手が決めました。
実はこの場面では絶対に反則しないように
Blueの選手に監督からの指示が飛んでいました。
シャブリ選手は当時とても人気のある選手でしたが、
その反則で暫く「国賊」扱いを受けるようになりました。
それくらい、一つの反則でラグビーは勝敗が決してしまいます。
そういう神経戦をこの日のBrve Blossomsができるのか、
それが今後の課題です。
とはいえ、収穫も大きかったと思います。
「フィジカル最重視」のLos Teros相手に
FWで完全勝利していましたし、
10番の野沢選手のキックの正確性は、魅力的です。
まぁ田村優選手の試合運びの上手さと
要所で効くパントキックはなくてはならないのですが……
2003年W杯オーストラリア大会で優勝したイングランド代表は、
10番のジョニー・ウィルキンソン選手に加えて、
12番のボブ・キャット選手も司令塔に入っていました。
つまり2人のスタンドオフを同時に起用したのが、
W杯優勝の一因でした。
野沢選手が一時的に12番になるというのは、どうでしょうか?


~2022年6月27日月曜日午後5時追記~
更新ミスがありました
今回ブログ更新後、真ん中をまるまる削除してしまいました。
最近PCの調子が悪くて、一部消えていたことに気づきませんでした。
まぁ自分がキーボードを間違って押したから、
大幅削除が発生したのですが……
一応直しましたが、ほかにもおかしなところがあるかもしれません。
どうも、すみません
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ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
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「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
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ブログです。
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「幼児連れで
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詳しく
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こちらは、
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こちらも許可をいただいて
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こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
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書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
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記念すべき第1回です。

「限定公開」
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閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
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「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
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京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
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正面通を
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