fc2ブログ

通りゃんせ

ホームに戻る
tou-1.jpg
店名:通りゃんせ     業種:土産物店&町家カフェ
営業時間:午前10時~午後6時     定休日:なし
デリバリー:なし   テイクアウト:みたらし団子 わらび餅
住所:左京区冷泉通鹿ケ谷通東入ル若王子町12-4
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


zen-1.jpg
京都駅北側市バスターミナルから5系市バスに乗って、約35分。
こちらは、「南禅寺・永観堂道」バス停です。
今回は、哲学の道に近い土産物店兼町家カフェにお邪魔します。
女将さんが、「哲学の道にいる猫たち」の詳細をご存知でした。


zen-2.jpg
「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を南西を向いています。
約100m先で白川通は、二条通と交差します。
その南側は、京都市動物園ですね。
ただし、その動物園の入り口はさらに約200m南です)


zen-3.jpg
今度は「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を北東に向きました。
では、向こうに見える信号機の許まで白川通を進みます。


zen-4.jpg
「南禅寺・永観堂道」バス停から、白川通を北東に約50m進みました。
ここで白川通から東に分岐して、永観堂参道が伸びています。
ちなみに、このまま白川通をさらに約100m進むと
冷泉通と交差します。(第825回ブログ参照)


zen-5.jpg
白川通から、永観堂参道を東に向いています。
次はこの横断歩道を渡って、永観堂参道を東に進みます。


zen-6.jpg
白川通から、永観堂参道を東に約250m進みました。
永観堂参道の突き当りは鹿ケ谷通と交差しています。
さらに、浄土宗西山禅林寺派永観堂禅林寺です。
(紅葉の永観堂禅林寺の様子は、第359回ブログ参照)


zen-7.jpg
永観堂禅林寺総門の前から、鹿ケ谷通を南に向きました。
鹿ケ谷通は、約100m先の南禅寺の門前で突き当たります。



zen-8.jpg
今度は永観堂禅林寺総門前で、鹿ケ谷通を北に向きました。
次は、この鹿ケ谷通を北上します。


zen-9.jpg
永観堂禅林寺総門の前から、鹿ケ谷通を約100m北上しました。
ここで鹿ケ谷通は、冷泉通と交差します。
ちなみに鹿ケ谷通は、約1km先の今出川通で突き当たります。
(第838回ブログ参照)


zen-10.jpg
鹿ケ谷通から、冷泉通を東に向いています。
哲学の道へ進むのに、こちらを進みます。
では、このまま冷泉通を東に進みます。
(第825回ブログ後半と同じルートです)


zen-11.jpg
鹿ケ谷通から、冷泉通を約10m東に進みました。
冷泉通の南側に、お好み焼き 禅が建っています。


tou-2.jpg
「お好み焼き 禅」の店頭で、冷泉通を東に向いています。
今回ブログのメインのお店は、さらに東の冷泉通沿いにあります。


tou-3.jpg
「お好み焼き 禅」の店頭から、冷泉通を東に歩いています。
東(南)側に、イタリア料理店が見えますね。
撮影日が6月だったため、(観光シーズンから外れたため)
人通りが閑散としています。
(観光シーズンのこの辺りは、第825回ブログ参照)


tou-4.jpg
「お好み焼き 禅」店頭から、冷泉通を東に約100m東に進みました。
冷泉通の右(南)側に、古い京町屋が建っています。
こちらが、今回ブログのメイン「通りゃんせ」です。


tou-5.jpg
「通りゃんせ」の店頭から、冷泉通を東に向いています。
約50m先から、哲学の道が北に伸びています。


tou-6.jpg
その「通りゃんせ」を大写ししました。
1軒の京町屋に、入り口が2ヶ所あります。
左(東)側の入り口から、土産物店に入れます。
また右(西)側の入り口から、町家カフェに入れます。
つまり、1軒の京町屋に二つの業態が分かれて並んでいます。


tou-7.jpg
今回は、町家カフェの方にお邪魔します。
そちらの店頭に、「豆腐どんぶり」と書かれた紙が貼ってあります。
確かにこちらの名物は豆腐どんぶりなのですが、
お店の形式は明らかに「町家カフェ」です。
ただSNSにはその「豆腐どんぶり」を絶賛する記事が多いため、
「食べログ」の区分ではこちらは「定食屋さん」です。


tou-12.jpg
「通りゃんせ」に入店しました。
入り口付近の各テーブルに、扇風機とアルコールジェルがあります。
先ずは、こちらのアルコールジェルで手指消毒します。


tou-15.jpg
京町屋の坪庭を改装して、店内奥にオープンカフェもあります。
ただ2022年は空梅雨で、6月下旬には梅雨明けしました。
結構暑いので、この日は屋内で戴きました。


tou-8.jpg
ですから、今回の撮影はお店の表部分が中心です。
この部分は白いボード状の壁に囲まれて、
その壁にたくさんの写真が貼られていました。


tou-9.jpg
中には「紅葉の永観堂」を写した写真もあるのですが、
こちらの大半はこのような「ネコの写真」ですね。


tou-10.jpg
そして、そのネコの写真には「哲学の道の猫」と書かれていました。
……ということは、こちらは第361回ブログ
第833回ブログで登場したネコです。


tou-11.jpg
さらにその写真の何枚かは絵ハガキになっていて、
実際にこのお店で販売されていました。
そこで、こちらの女将さんにいろいろ尋ねると詳細を聞けました。

やはり、哲学の道に生息するネコは大半が野良ネコだそうです。
ただし、近所の方々が餌やりなどのボランティアをされています。
考えようによっては、近所の方々全員でネコを飼ってるみたいです。
その女将さんは、このネコたちに観光客が餌をあげないように
伝えるようにお願いされてしまいました。
ネコが餌を残すと、それを狙ってカラスが集結するそうです。


tou-13.jpg
そうこうしているうちに、メニューがやって来ました。
やはり、お品書きの大半がカフェメニューですね。


tou-14.jpg
では、こちらの席に就いて暫く待ちます。
注文したものが来るまで、本でも読んでいます。


tou-16.jpg
約10分が、経ちました。
すると、女将さんがこちらを持ってこられました。
1,000円の自家製ぶどうジュースですが、
200円追加でアイスクリームが載ります。


tou-17.jpg
アイスクリームを単独で戴くのも「あり」ですが、
今回はアイスクリ-ムをぶどうジュースに溶かし込んで戴きます。
100%自家製ぶどうジュースは、
ぶどう果実自体の甘さと酸っぱさで戴きます。
そこに、アイスクリームのクリーミーな甘さが加わります。
ちょっとお高いですが、それだけのお味がします。

では、こちらを戴いて会計を済ませてお店を出ます。


oct-41.jpg
2022年9月25日日曜日に再訪したときは、
みたらし団子と抹茶のセット(1,000円)を注文しました。


oct-42.jpg
先ずは抹茶を戴きます。
女将さんが上手に抹茶を点てられるので、
実はほとんど苦くありません。
抹茶本来の甘さと旨味が前面に出ていました。


oct-44.jpg
続いて、こちらはみたらし団子です。
タレは砂糖醤油を煮詰められた自家製です。
このタレが、このお店の名物です。


oct-45.jpg
約10分かけて、こちらを戴きました。
では会計を済ませて、女将さんの許可を取ったうえで
土産物店の方にお邪魔します。


oct-32.jpg
「通りゃんせ」の土産物店の方に入ってきました。
様々な雑貨や骨董品が並んでいます。


oct-33.jpg
さらに店内を見て回ります。
小物だけでなく、陶器などの骨董品も多いですね。


oct-34.jpg
店頭部分には、様々なカバンが吊られていました。
赤いカバンが、目立ちますね。


oct-35.jpg
レジの前には、写真のはがきやグリーディングカードが並びます。
やはり、京都の観光地を写したものに人気があるようです。


oct-36.jpg
店頭にも、写真のはがきが並びます。
姫路城や富士山など京都と関係のないものも多いですが、
銀閣寺など近所の写真もあります。


oct-37.jpg
さらに店頭には、大豊神社のお札が貼ってありました。
大豊神社がいらっしゃる哲学の道は、約100m東です。


oct-38.jpg
そして土産物屋さんの方にも、地域猫の写真があります。
ちなみに、こちらの写真も売られています。


oct-39.jpg
そして女将さんのおすすめは、ヨモギ入りの石鹸です。
1200円しますが、ヨモギの香りが心地よいですね。


oct-40.jpg
結局、自分はこのはがき(150円)を買いました。
哲学の道最北端の銀閣寺の写真入りですね。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店が、検索可能です。



~追記 その1~
次回から、通し番号が復活します
2022年6月30日木曜日は、夏越の祓いです。
疫病退散を願うお祭りで、茅の輪くぐりなどを行うお祭りです。
日本全国の神社仏閣で開催されますが、特に京都で盛んです。
毎年「京の道 今日の道」でもあちこち出掛けますが、
2022年は夏越の祓いの本山的存在の八坂神社に参拝します。
次回以降は、そちらの記事を連載します。


~追記 その2~
一方、ウチのネコは……
tou-18.jpg
2022年は、6月でも気温がぐんぐん上がります。
「野良ネコ」ではない屋内にいるウチのネコは、
最近はエアコンの冷風が直撃する位置にずっと陣取ります。


tou-19.jpg
ウチのネコを大写ししました。
いつもならフラッシュやシャッター音を嫌って逃げますが、
今回はその嫌なものよりも冷風の快さが上回ったようです。

~追記 その3~
kiharuの扱い
実は2022年3月31日木曜日に取材したお店が、
あと1軒残っています。
それが哲学の道最北端で、
銀閣寺参道にあるカフェkiharuなのですが、
お店までの導線が上手く取材できず延び延びになっています。
いろいろあるのですが、ウチから遠いのが最大の理由です。
また夏越の祓いが終わったら、すぐに祇園祭です。
もしかしたら、kiharuの掲載は秋以降かもしれません。

~追記 その4~
またも長谷川選手が活躍しました
2022年6月27日月曜日に、我らが女子サッカー日本団表
なでしこジャパンは、フィンランドに遠征して
そのフィンランド代表と戦いました。
前半はオウンゴールで先制した後、
エデルマン選手に同点ゴールを決められて1-1で拮抗していました。
それが後半に温存していた長谷川選手と投入すると、
あとはなでしこジャパンのゴールラッシュです。
PKを含む4ゴールで1-5とフィンランド代表を粉砕しました。
実はヨーロッパはもうすぐ女子サッカーの欧州選手権があります。
先週戦ったセルビアもフィンランドも、本戦に出場します。
ですから、各国代表はしっかり強化して
欧州選手権で戦うメンバーで挑んできました。
特にフィンランド代表は欧州でもかなり強豪なのですが、
そんなこともお構いなしに大勝できました。
これで、もうすぐ始まる東アジア選手権に弾みが付きますね。

~追記 その5~
梅雨が明けました
2022年は雨の日が少なく「空梅雨」だったのですが、
近畿地方は6月28日火曜日にもう梅雨が明けました。
TVの天気図を見ても梅雨前線と言いますか
停滞前線が完全に消えていて、
どう見ても梅雨ではありません。
昨年(2021年)より約1カ月早くて、
6月中の京都の梅雨明けは自分の記憶にはありません。
おかげで6月なのに連日猛暑続きで、
すでに京都は体温(37℃)越えが当たり前になっています。
エアコンをつけないと、扇風機から温風が流れてきます。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: