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第844回 祇園の呑み屋街~祇園で夏越の祓い~その5

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。

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京都の花街である甲部祇園の中心街花見小路から、
西日が差す団栗通を西に向いています。
今回はこのまま京阪電鉄「祇園四条」駅まで進みますが、
その間の街並みの様子を取材します。
撮影日は、2022年6月30日木曜日午後5時15分。
昨年(2021年)より、深刻な状況かもしれません。


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花見小路から団栗通を西に約30m進み、北を向きました。
こちらの路地の奥に、京町屋の飲食店が並びます。
その大半が、高級料亭やお茶屋さんですね。
午後5時を回りましたので、芸妓さんや舞妓さんも闊歩し始めます。


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その路地の前から、団栗通を西に向きました。
左(南)側に、臨済宗建仁寺派本山建仁寺の白壁が続きます。
また約20m先に、右(北)に伸びる小路が見えます。


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先程の路地から団栗通を約20m進み、北を向きました。
約30m先から、建仁寺の塔頭寺院正伝永源院に入れます。
(ただし、正伝永源院は通常非公開寺院です)


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その小路から、団栗通を西に向いています。
左(南)側が建仁寺の白壁で、右(北)側が正伝永源院です。
ここからも、団栗通を西に進みます。


844-6.jpg
先程から団栗通を西に進んでいますが、
建仁寺の白壁の上に1羽のカラスが止まっていました。
この辺は飲食店が多いので、
残飯を狙うカラスが多かったりします。


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先程の小路から、団栗通を西に約50m進みました。
ここで、建仁寺の白壁と正伝永源院が途切れます。
代わりに、その西側で南北に伸びる小路が伸びています。


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団栗通から、その小路を南に向きました。
門がありませんが、ここから南が建仁寺境内です。
第625回ブログではこの小路を通って団栗通を西に進み、
京阪電鉄「祇園四条」駅に向かいました。


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その小路の西側に、豊川稲荷社がいらっしゃいます。
「稲荷神社」の中でも、豊川稲荷は陀枳尼尊天をご祭神とする
「仏教系」の神社です。
豊川稲荷の通常は大きな寺院の鎮守社なのですが、
こちらも建仁寺の鎮守社です。
(詳細は、第228回ブログ参照)


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豊川稲荷社の前から、団栗通を西に向いています。
左(南)側に大きな金物屋さんがありますが、
たぶん問屋さんも兼ねています。
この金物屋さんより西側が、「祇園の呑み屋街」なのですが……
まぁ詳細はここから書いていきます。


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豊川稲荷社から、団栗通を西に約50m進みました。
ここで団栗通は、大和大路と交差します。
途中にあった「翡翠」という喫茶店は、健在でした。
同じコロナ禍の飲食店でも、喫茶店は比較的まだ耐えています。


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団栗通から、大和大路を南に向いています。
約80m先に臨済宗建仁寺西門があって、
さらに約100m南下するとゑびす神社がいらっしゃいます。
建仁寺西門以北が、「祇園の呑み屋街」です。
この辺りは、毎年10日ゑびすでよく通るのですが……


844-13.jpg
シャッターで半分閉じていましたが、
大和大路沿いの花屋「花重」さんは健在です。
コロナ禍で多くの花屋さんが閉まってしまい、
こちらがウチから2番目に近い花屋になりました。
(一番近いのはハッピー六原の向かいです)
また写真には写っていませんでしたが、花重さんの向かい(西側)の
ホルモン鍋屋さんも健在でした。


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「団栗大和大路」交差点南東角に串カツ屋さんがあったのですが、
大衆食堂に変わっていました。
まぁ単なる定休日の可能性もあるのですが、
午後5時を回ってもその大衆食堂が閉まっています。
コロナウィルス感染「第6波」が治まって以降
徐々に飲食店への客足が戻って入るのですが、
自分の実感として昨年(2021年)より今の方が
潰れていくお店が増えています。
(統計は取っていません。あくまで、自分の実感です)


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今度は大和大路から、団栗通を西に向きました。
この辺は焼肉屋さんやホルモン焼き屋さんが建ち並ぶのですが……


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大和大路から、団栗通を約50m西に進みました。
こちらに自分がよく通っていたジンギスカン専門店があったのですが、
看板がもうありません。
中を覗くとカウンターや調理器具もなくなっています。
「京の道 今日の道」でも10日ゑびすの帰りに、
何度か立ち寄っていたお店だったのですが……
(第282回ブログ参照)
この向かい(北)側に、焼肉屋さんとホルモン焼き屋さんがあります。
そちらの2軒は健在でしたが、
この辺りの3割前後が潰れていました。


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先ほどの位置から団栗通を東に進み、大和大路まで戻りました。
現在、団栗通から大和大路を北に向いています。
道(東)側の飲食店は、午後5時を回り明かりが点きました。
今回ブログでは、ここから大和大路を北上して四条通に進みます。


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団栗通から、大和大路を北上しています。
左(西)側のレコード店は、午後5時を回って
この日の営業時間が終了しました。
右(東)側の料理旅館は、シャッターなどが完全に閉じています。
おそらく、もう辞められたのだと思います。


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団栗通から、大和大路を約150m進みました。
右(東)側に小路が伸びていますが、
こちらにたこ焼き屋さん兼居酒屋があります。
ただ、2020年の10日ゑびすのころは
こちらにギョーザ屋さんがありました。
(詳細は、第716回ブログ参照)


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ちょっと気になって、この近くのビルの看板をを覗いてみました。
こちらは、バーやキャバレーが入るテナントビルです。
約4割が空欄ですね。
ただインバウンド需要華やかな頃でも
10割が埋まっていたわけではないでしょうし、
これがその頃と比べてどうなのかはっきりしませんが……


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そのテナントビルの向かい(東)側の履物屋さんは、健在でした。
(靴屋さんではありません。和服用の履き物を売っています)
こういうお店は、コロナ禍でも強いですね。
またその左(北)隣に、洋食屋さんが新規開店しました。
この辺りは潰れたお店も多いのですが、
徐々に新規開店される飲食店も増えてきました。


844-22.jpg
団栗通から、大和大路を約200、北上しました。
ここで大和大路は、四条通と交差します。


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四条通から、大和大路を北に向いています。
大和大路右(東)側の一銭洋食は、今日も元気に営業中です。
一銭洋食以北の大和大路は、
「接待を伴うお酒を提供するお店」が並びます。
ただ今回ブログではこれ以上北上していませんので、
そちらの様子はわかりません。


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大和大路から、四条通を西に向いています。
では、ここからは四条通を西に進みます。


844-25.jpg
大和大路から、四条通を西に約30m進みました。
すると左(南)側に、歌舞伎小屋の南座が建っています。


844-26.jpg
歌舞伎小屋の南座の東側には、テナントが入っています。
まぁ「テナント」と言っても、そのすべてが「老舗」なのですが……
(京都府では、老舗を自称できません。
創業100年以上のお店が京都府知事の許可を得て、
初めて「老舗」と名乗れます)
そのいちばん左(東)側に、和菓子匠の「祇園饅頭」があります。
外郎(ういろう)の一種「志んこ」が主力のお店なのですが、、
この日は、2022年6月30日木曜日の夏越の祓いです。
いつも以上に水無月の売り上げが良かったようです。


840-32.jpg
こちらが、「祇園饅頭」の水無月です。
米粉と砂糖を混ぜたものを水で練り上げられて、蒸されたものです。
外見は外郎(ういろう)と似ていますが、
原材料が違うので食感と味は外郎と異なります。
形状が正三角形なのは、氷に似せているからです。
冷たくすると美味しい夏越の祓いに戴く京菓子ですが、
冷蔵庫に長時間入れると固くなって不味くなります。
戴く約30分前に冷蔵庫に入れるのが、美味しくなるコツです。


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テナントのいちばん右(西)側に、総本家 松葉があります。
にしんそば発祥の老舗蕎麦屋ですが、
現在東山区祇園地区の営業は、約100m北にある
「松葉 北店」に集約されています。
ですから、こちらの店舗は当面の間閉まっています。

~2022年7月18日月曜日午前11時半 追記~
844-31.jpg
2022年7月17日日曜日に祇園祭神輿巡行を見物した際、
こちらの「総本家 松葉」が開店していました。
しかも中は超満員で、店員さんによると
「40分待ち」とのことで、その日は入るのを諦めました。
そこで詳細を訪ねると、店員さんはこうおっしゃられました。
「祇園祭期間中はこちらを開けています。
それ以降はコロナウィルスの感染者状況で変わります。
かなり流動的なので、サイトには開店状況を載せていません。
もしこちらに来られたいのであれば、
その日にこちらまで電話して開店しているか確かめてください」
とのことでした。


844-28.jpg
祇園饅頭の左(東)側に、京阪電鉄「祇園四条」駅へ
降りる階段があります。
(「七条」駅以北の京阪電鉄は、地下鉄です)
では、こちらから京阪電鉄に乗って帰宅します。

~これで、「祇園夏越の祓い」編は終了です~



~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
「団栗大和大路」交差点に近い花屋さんの「花重」が、起点です。

~追記 その2~
次回は、祇園饅頭のお店紹介です
今回ブログの更新日が、2022年7月11日月曜日です。
祇園祭前祭宵山まであと数日ですが、
その前に1回だけ別の記事を掲載します。
今回水無月を購入した祇園饅頭のお店紹介を掲載する予定です。
その後、祇園祭の長期連載が始まります。
そのため、取材済みの嵐山のお店紹介と
銀閣寺参道のkiharuのお店紹介は、その後です。

~追記 その3~
六波羅飯店に立ち寄りました
844-29.jpg
実は、この日はジンギスカン専門店に立ち寄る予定でした。
ところが、そちらがもう潰れていたので
ほかのお店に立ち寄りました。
残金の都合で、祇園ではなく南隣の六原にある
中華料理店六波羅飯店に入りました。
まぁ六波羅飯店の記事を掲載した際、
デリバリーとテイクアウトが曖昧になっていたので、
その辺をはっきりさせました。
その際、こちらの冷麺(820円)を頼みました。
ちなみに、関西に「冷やし中華」はありません。
中華料理で使う細麺のちじれ麺を使いますが、
韓国冷麺に近い酸っぱい味付けが主流です。
叉焼、キュウリ、錦糸卵のトッピングも、冷麺の王道です。


844-30.jpg
さらに、牛レバーの唐揚げ(680円)を持ち帰りました。
ウチの母はホルモンが苦手ですが、
レバーの唐揚げは普通に戴けるようです。

~追記 その4~
BraveBlossoms大魚を逃がす
2022年7月9日土曜日に、男子ラグビー日本代表
通称BraveBlossomsは、フランス団表(Blue)と対戦しました。
前半はフルバック山中選手の2トライで15-9とリードしましたが、
結局15-20と逆転されて敗戦しました。
これは持久力よりも、精神的な問題ですね。
実はBraveBlossomsはBlueに勝ったことがありません。
(引き分けはあります)
2003年W杯オーストラリア大会では20-60くらいの大敗でしたし、
40点差が当時の実力差でした。
そういう時代を経験しているベテラン選手を中心に、
いざ勝利が見えたら変な緊張が走り、ミスを連発しました。
ただ、これは悪いことばかりではありません。
一度こういうことを経験すればこの点差が当たり前になり、
だんだん変な緊張はなくなるでしょう。
2023年W杯フランス大会では
初戦のイングランド相手にそこまで緊張せずに戦えるでしょうね。

~追記 その5~
福岡にダブルで負けました
2023年7月10日日曜日にJ1リーグ第21節が行われ、
我らが京都サンガはアウェイでアビスパ福岡と対戦しました。
健闘しながらも1-0と惜敗してしまいました。
これで今シーズン対福岡戦は、ホームもアウェイも負けました。
しかも、どちらも前半に山岸選手に決められました……
J2リーグ時代から、、山岸選手は京都をお得意様にしています。
これで京都は、6勝6分け9敗の勝ち点24の12位です。
降格圏17位の神戸とは勝ち点差4ですが、
神戸と湘南に勢いがあり、降格圏から脱出しそうです。
7位鳥栖(勝ち点27)までは、降格の可能性があります。
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大和大路団栗

ごめんくださいませ。
懐かしく拝見いたしました。
ジンギスカン屋さん閉めてしまったのですね。いつか行かねばと思ってはいたのですが。松葉総本店さんも閉めてるんですね。ショックー
 

Re: 大和大路団栗

まこり~のさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

そうですね、祇園の呑み屋街の約3割が空き店舗です。
新しく入ったお店も合わせると、
以前あったお店の約4割が、辞められています。
ただ「総本家 松葉」のように、一時的に閉めているだけで
今後の状況次第ではまた開店されるお店も結構あります。
(約100m北の「松葉 北座店」も、普通に開いています)
却って今が一番飲食店が苦しい時期なのでしょう。
逆にここを乗り切れば、本当に大丈夫なのでしょうね。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
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味わってください。

リンク・カテゴリの説明
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「京の天気」
京都市内の今の天気と
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「京都桜100景」
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新たに撮ったものを加え
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少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
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参考にしてください。

「京都市バス路線図」
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バス停や駅の位置以外に、
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市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
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いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
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連載されています。
こちらも、
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日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
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「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
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情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
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布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

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北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
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この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

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他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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