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京都市バス・地下鉄案内所

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店名:市バス・地下鉄案内所   
業種:市バス・地下鉄チケット販売 京都市内の観光案内所
営業時間:午前7時半~午後7時半   定休日:なし
住所:下京区塩小路東洞院通西入ル東塩小路町902
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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こちらは、京都駅の2番・3番ホームです。
琵琶湖線(東海道線)と湖西線(北陸線)の電車が入るホームですね。
京都駅には、他に日本海に向かう嵯峨野線(山陰線)、
奈良県に向かう奈良線、東海道新幹線が乗り入れています。
今回は、地下街にある切符売り場兼観光案内所に向かいます。
各乗り放題チケットは、大体ここで購入できます。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームから、東を向いています。
各ホームの東側(新幹線ホームを除く)に、
京都駅を南北に貫く地下道へ下りる階段があります。
次は、そちらに向かいます。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームから、下り階段を覗いています。
では、こちらから先述の地下道に進みます。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームの階段を下りると、
先述の地下道に辿り着きます。
こちらは、在来線のすべてのホームと直通しています。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームから地下道に下りて、
南に向いています。
この地下道の最南端にエスカレーターがあって、
そちらを上ると最終的に新幹線のホームがあります。
つまり新幹線を降りてホームから下へ下へ降り続けると、
この地下道に辿り着けます。


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今度は同じ位置で、地下道を北に向きました。
では、こちらを北上します。
今回ブログではどの路線で京都駅に来ても、
先ずはこの地下道に出て次に最北端まで進むことを想定しています。


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京都駅構内の地下道最北端に辿り着きました。
では、この京都駅地下東口から京都駅を出ます。


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京都駅地下東口から、地下道を北に向いています。
この地下道は「七条烏丸」交差点から
「八条烏丸」交差点を繋いでいます。
京都駅の最北端と最南端を繋いでいるのは、
烏丸通地下のこの道と室町通の陸橋のみです。


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京都駅地下東口の約10m北に、テナントが並びます。
改札口からは、この宝くじ販売所がいちばん目立ちます。


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その宝くじ売り場の東隣に、今回ブログのメイン
市バス・地下鉄案内所があります。
こちらは、東側とこの写真のような南側に受付があります。
この京都駅から各観光地へ行く手段を教えてくれたり、
市バスや地下鉄の乗り放題チケットを購入できたりします。


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こちらでは様々な京都観光に関する相談に乗ってくれますが、
予めネットなどで検索してある程度計画を立てて、
特定の交通機関の乗り放題切符を買うのも良策と言えます。
自分は脳卒中に罹る以前は京都市内は自転車で移動していましたが、
脳卒中を患った以後は市バスが便利になってきました。
700円の市バス乗り放題チケットを買うと、
一気に交通費を抑えることが可能です。
3回乗れば乗車料が690円ですから、
4回乗ればあとはお得ですね。
こちらは、さらに京都バスとJR西日本バスでも使えます。
(京都市バスと京都バスは、別会社の路線バスです)


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こちらは、市バス乗り放題チケットの裏面です。
京都市バスは降車の際に230円を支払うシステムですが、
乗り放題チケットの際は降車時に料金支払い機に
このチケットを通します。
それで、チケット下部に日付が刻印されて
あとはその日中いつまでも乗れます。
ちなみに、混雑する路線(205系や206系など)は
運転手さん(バス料金を管理されています)に
こちらを見せるだけでもいいです。
(ただし1回目の乗車の際は、
必ず料金支払機にパスを通さないといけません)


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2022年9月25日に、地下鉄・市バス乗り放題チケットを買いました。
こちらは、1枚1,100円です。
この日は通りゃんせkiharuの取材で市バスを乗り継ぎ、
途中地下鉄に乗り換えて焼きそばスタンドバイミーに行きました。
そういう風に地下鉄も乗り継ぐ前提なら、
こちらの方がお得ですね。
このチケットは市バスで使うなら、市バス乗り放題パスと
同ような使用方法で使えますが、
地下鉄ではこちらを切符のように自動改札口に差し込みます。
またこのようなチケットを買うと、写真のチラシが付きます。
こちらには、地下鉄や市バスの路線地図と
チケットの使い方が細かく説明されています。


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さらに、「乗り放題パス」にはこのようなものもあります。
こちらは、嵐電(京福電車)と地下鉄の乗り放題パス(1,200円)です。
このブログの2022年紅葉散策は「下嵯峨散策」を企画しています。
車折神社や鹿王院に立ち寄った後渡月橋付近をうろうろしますが、
それが予算内に抑えられるのはこのチケットがあるからです。
京都駅から「太秦天神川」駅まで地下鉄に乗って、
地上に出て「嵐電天神川」駅から
嵐電(京福電車)の3駅に降りれば、このチケットの方がお得です。
嵐電(京福電車)の料金は、どこまで乗っても1区間220円です。
ちなみに嵐電(京福電車)と市バスの乗り放題パスもありますが、
そちらも料金は1,200円です。


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嵐電(敬風電車)と地下鉄乗り放題パスの裏面を撮影しました。
他の乗り放題パス同様、改札を通ると裏面に刻印されます。
嵐電(京福電車)は通常無人駅で、降車時に運転手に料金を払います。
ほとんど市バスと同じシステムですが、
この乗り放題パスの使い方も、市バスと同じです。
余談ですが嵐電(京福電車)には急行や特急がない代わりに、
きっちり10分ごとに各駅停車が運行されています。
ですから乗り過ごしたダメージがとても少なく、
かなり観光に特化した電車です。
こういう乗り放題パスが、とても有効な電車ですね。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店の検索が、可能です。


乗り放題パスを使った紅葉散策
通常はこういう記事は「追記」に書くのですが、
今回はこちら側に書きました。
今回のように京都市交通局の施設を「京のお店 今日のお店」として
扱ったのは、2022年の秋はできるだけ多くの方々に
京都の紅葉観光を広めたかったからです。
京都の紅葉散策は組みようで無数にコース設定できますが、
今回はなるべく多く市バスや地下鉄、嵐電(京福電車)を利用する
コース設定を優先的に載せました。

太秦→下嵯峨→嵐山
嵐電(京福電車)・地下鉄乗り放題パスを使います。
京都駅から地下鉄に乗り、「太秦天神川」駅で降車します。
地上に出た後「嵐電天神川」駅には寄らず、
そのまま「蚕の社」木嶋神社まで徒歩で向かいます。
おそらく5分で到着します。
その後は嵐電(京福電車)の「蚕の社」駅に進み、
(「嵐電天神川」駅と「蚕の社」駅は、100mくらいの距離です。
また、「蚕の社」木嶋神社の参道は両駅の中間から延びます)
あとは嵐電(京福電車)の駅ごとに観光します。
具体的には太秦広隆寺車折神社→鹿王院→嵐山を回ります。

金閣寺・龍安寺・仁和寺
こちらは、嵐電(京福電車)・市バス乗り放題パスを利用します。
京都駅北側市バスターミナルから、
西ノ京円町行きの205系市バスに乗ります。
約50分で「金閣寺道」バス停で降りて、そのまま金閣寺に向かいます。
金閣寺からは、きぬかけの道をしばらく徒歩移動します。
ちょっとしんどいように思えますが、約1㎞の平坦な道です。
実は衣笠山越えなのですが、道自体は平坦で短いです。
コロナ禍前は、外国人観光客の多くが利用された道です。
その道の先に、龍安寺が建っています。
龍安寺は石庭が有名ですが、その南側は池泉式回遊庭園です。
池の周りの紅葉並木を散策するのがメインですね。
そして、参道を南下して嵐電(京福電車)「龍安寺」駅に向かいます。
そこからは2駅先の「御室仁和寺」駅に向かい、
そのまま仁和寺を散策します。
仁和寺は御室桜で有名ですが、小川治兵衛作庭の紅葉庭園が
以前世界遺産に登録されています。
その後は嵐電(京福電車)でいろいろ移動できます。
嵐山の方に行くこともできますし、
この周辺にも紅葉の名所がたくさんあります。
「龍安寺」駅と「御室仁和寺」の中間にある「妙心寺」駅からは、
臨済宗妙心寺派本山妙心寺に行けます。
塔頭寺院の退蔵院には、中根金作の傑作余香苑があります。
さらに近くの「等持院・立命館大学衣笠キャンパス前」駅前の
等持院にある心字池という紅葉庭園も、一見の価値があります。
最終的には嵐電(京福電車)の「北野白梅町」駅で降りて、
205系市バスで京都駅に向かいます。
嵐山まで行かれた場合は嵐電(京福電車)の「四条大宮」駅まで進み、
206系市バスで京都駅に向かいます。

東福寺・智積院・清水寺
市バス乗り放題パスを利用します。
これらの寺院は東大路沿いか東大路近くに建っています。
ですから東大路を進む市バスに乗ればいいのですが、
効率的に進むなら以下のルートがおすすめです。
京都駅北側市バスターミナルから、
208系市バスに乗って東福寺に向かいます。
途中智積院の前を通るのですが、
いったんは素通りします。
その後は208系市バスに乗って「東山七条」バス停で降ります。
ここから、その近くの東大路沿いの智積院へ向かいます。
その後は「東山七条」バス停から206系市バスに乗って、
(208系と208系の「東山七条」バス停は、位置が違います。
206系のバス停は、208系のバス停より約100m北です)
「東山七条」バス停から「五条坂」バス停に向かいます。
こちらから山を上り、大谷本廟清水寺に向かいます。
その後は、祇園や北側の知恩院などに向かえます。
まぁ清水寺から祇園に進む道は「ねねの道」と呼ばれて
(途中の産寧坂と二年坂を指します)
京都随一の観光地なのですが、
そちらを進むと多くの観光地には行けなくなります。
なお東大路沿いにいる間は、七条通以北なら
206系市バスが京都駅と直通です。

京都御苑・大徳寺・今宮神社・金閣寺
地下鉄・市バス乗り放題パスを利用します。
京都駅から市営地下鉄烏丸線を4駅北上し、「丸太町」駅で降ります。
地上に出て、間之口門から京都御苑に入ります。
この辺りは、旧閑院宮邸周辺の紅葉がきれいです。
そこから今出川通まで京都御苑内を散策するのもいですが、
時間がないなら「丸太町」駅に戻ります。
(今出川通にも、地下鉄の駅があります)
そこから「北大路」駅まで地下鉄に乗り、市バスに乗り換えます。
(「北大路」駅には、市バスターミナルがあります)
とにかく北大路を西に進む路線に乗って、
「大覚寺前」バス停で降ります。
そちらから、そのまま臨済宗大徳寺派本山大徳寺を散策します。
こちらの塔頭寺院高桐院が、京都屈指の紅葉の名所です。
また別の塔頭寺院大慈院には泉仙という精進料理店が入っており、
そちらで鉄鉢料理を戴くのもいいですね。
高桐院の西側に今宮門前通が北に延びていて、
その最北端に今宮神社がいらっしゃいます。
こちらは、参道脇の炙り餅が名物です。
さらに今宮神社から今宮神社門前通約200m南下すると、
北大路に「健勲神社前」バス停があります。
そこから205系市バスに乗って、「金閣寺道」バス停まで進みます。
バス停から鞍馬口通を西に進み金閣寺に参拝した後、
「金閣寺道」バス停まで戻り、205系市バスで京都駅に戻ります。



~追記 その1~
2022年の紅葉状況
嵐電(京福電車)・地下鉄乗り放題パスを使って、
2022年10月23日日曜日に下嵯峨一帯を取材してきました。
自分は洛東(鴨川より東)に住んでいるため、
洛西(西大路より西)は洛東ほど詳しくありません。
ですから長距離取材を企画すると、事前取材を必ず行います。
特に、今回訪問予定の鹿王院には行ったことがないもので……
正直のところ2022年秋は例年より寒冷で、
京都市街地の紅葉は急速に進んでいます。
10月下旬で11月初旬の染まり具合です。
おそらく2022年は11月中にカエデは落葉します。
ただ例年の京都市街地の見ごろである11月23日では、
まだまだ紅葉を楽しめるでしょう。
最終的には、紅葉は例年より1週間ほど早まるでしょうね。

~追記 その2~
ルヴァン杯は取りました
2022年10月23日日曜日に、ルヴァン杯決勝が行われました。
我らが京都サンガは史上初決勝トーナメント進出しましたが、
結局最後まで残らず、
決勝にはサンフレッチェ広島とセレッソ大阪が残りました。
そして終了間際のソリティウ選手の連続ゴールで、
広島が大逆転で優勝しました。
おそらく来季契約が微妙だったソリティウ選手は、
むしろ来季の年俸上昇も望める状態です。
(もし来季の契約に失敗しても、他のクラブが雇います)
この試合のポイントは、終盤のハンドリングの反則で
PKが与えられたことでしょう。
TVで見ていた自分の感触では、
大阪のDFはソリティウ選手がヘディングシュートした瞬間、
左腕を曲げてボールを弾いています。
ですから、これは故意のハンドリングで明らかな反則です。
ただ、これは個人のミスとは言い切れません。
ソリティウ選手のヘディングシュートに、
大阪のGKはかなり遠いポジションだったため、
どうあっても手が届かない状態でした。
ですから反則してでもボールを弾いてPK判定にした方が、
まだ失点しない可能性が残ります。
(PK失敗の可能性があります)
GKのポジションもあれこれケアしなければならない事情から、
仕方のないことでした。
セレッソ大阪の敗因は、終盤一気に運動量が落ちたことです。
まぁリーグ後半に京都が勝てなくなった要因と同じなので、
上から目線で書いている場合ではないのですが、
今季はともかく来季は持久力を鍛えないといけませんね。
(そもそも京都は、来季J2リーグかもしれませんが)
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テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

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ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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