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嵐山 よしむら

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店名:嵐山 よしむら     業種:蕎麦屋さん
営業時間:午前11時~午後5時(午後4時半で閉店の場合あり)
定休日:なし(年末年始は、営業時間短縮)   座席数:50
デリバリー:なし   テイクアウト:菓子、そば茶、七味など
オンラインショップ:あり(詳細は、ここをクリックしてください)
住所:右京区三条通長辻通西入ル天龍寺芒ノ馬場町3番地
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅から国際会館行きの市営地下鉄烏丸線に乗って、3駅。
「烏丸御池」駅で市営地下鉄東西線に乗り換え、終点まで進みます。
「太秦天神川」駅から地上に上がり、嵐電(京福電車)に乗り換えます。
さらに嵐電(京福電車)終点の「嵐山」駅まで来ました。
今回は、この近くの蕎麦屋さんに向かいます。
「五条烏丸」交差点にあるそばの実 よしむらの本店ですね。


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嵐電(京福電車)の各駅は、基本無人駅です。
「嵐山」駅など終点は駅員さんがいらっしゃますが、
改札口がないので駅ホームにも飲食店が建ち並びます。
通常は切符の管理や運賃の管理は、電車の運転手さんが兼任されます。
ただ「嵐山」駅のように駅員さんがいらっしゃる場合は、
電車の扉の前に、移動式の改札口が設置されます。


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嵐電(京福電車)「嵐山」駅ホームを西に進んでいます。
先述の通り、この辺りには飲食店が建ち並びます。
ちなみに電車に乗り込む際は改札を通らないので、
そのままお金を払わずに電車に乗り込みます。
そして、降車時に運賃を払うシステムです。


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嵐電(京福電車)「嵐山」駅の西側に、駅ビルが建っています。
この中も、飲食店を初めとする商店舖が建ち並んでいます。
次はこの駅ビルを通り抜け、嵐電(京福電車)「嵐山」駅を出ます。


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嵐電(京福電車)「嵐山」駅を出て、そのまま西を向いています。
目の前に、長辻通が南北に伸びています。
この辺りは、清水寺参道と並ぶ京都を代表する土産物屋街です。


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嵐電(京福電車)「嵐山」駅から、長辻通を北に向いています。
約200m先に、臨済宗天龍寺派本山天龍寺が建っています。


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嵐電(京福電車)「嵐山」駅の前に、横断歩道があります。
次はこちらを渡り、長辻通西側歩道に移ります。


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長辻通の横断歩道を渡り、南を向いています。
ここからは、長辻通をを南下します。


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先程の横断歩道から、長辻通を約100m南下しました。
ここで長辻通は、三条通と交差する「渡月橋」交差点に出ます。
この右(西)側に、桜餅専門店の琴きき茶屋が建っています。


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三条通から、長辻通を南に向いています。
三条通以南の長辻通は、大堰川に架かる渡月橋の上です。
嵐山は、この渡月橋を中心に観光客で溢れています。


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長辻通から、三条通を東に向いています。
左(北)側は観光バスが何台も停まれる巨大な駐車場があり、
その周囲に修学旅行生目当ての大きなレストランがあります。
右(南)側が、そのまま大堰川の川原です。


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今度は長辻通から、三条通を西に向きました。
左(南)側の大堰川沿いのボート遊びは、この先から乗ります。
右(北)側には、様々な飲食店が並びます。
三条通最西端までこのまま進みそこから約200m北上すると、
臨済宗天龍寺派本山天龍寺が建っています。
そのため、こちらを進まれる方が多いですね。
今回ブログでも、こちらを進みます。


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「渡月橋」交差点北西角に建つ食事処「琴きき」の西隣に、
(琴きき茶屋が経営される食堂です)
車折神社嵐山頓宮がいらっしゃいます。
下嵯峨にいらっしゃる車折神社が、この地に勧請されています。
確かこちらが創建されたときに、
琴きき茶屋もこちらに一緒に引っ越してこられました。
こちらでは、毎年5月第2日曜日に三船祭が開催されます。


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車折神社嵐山頓宮から三条通を2軒東に進むと、
今回ブログのメイン「嵐山 よしむら」という蕎麦屋さんがあります。
自分が常連の蕎麦屋さんそばの実 よしむらが所属する
「よしむらグループ」の本店です。


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嵐山 よしむらの暖簾をくぐると、通路沿いにお店が2軒並びます。
手前が「嵐山 よしむら」で、奥が豆腐店の松ヶ枝です。
もちろん今回は、手前の蕎麦屋さんに入ります。


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こちらが、店内の地図です。
こちらは、もともと日本画家の川村曼舟邸宅でした。
それを「よしむらグループ」が買い取り、
飲食店に改装したものです。


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取材日は休日でしたが、紅葉シーズン前でした。
それでも順番待ちが生じていて、自分は約20分待ちました。
2012年11月23日はそもそも満席で、入店を諦めました。
実は、こちらは京都でも屈指の人気店です。
通常ならそのまま入れますが、日時次第では予約をお勧めします。
では、自分の順番が来たので入店します。


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嵐山 よしむらに入店すると、先ずはアルコールで手指消毒します。
ここからは店員さんとお客さんを撮影しないことを条件に、
カメラ取材が可能でした。


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入店してすぐにレジがあるのですが、その脇に階段があります。
団体客でない限り、お客さんは2Fで食事をします。


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先程の階段を上がると、テーブル席とカウンター席が並びます。
カウンター席は、このように渡月橋を眺めながら食事ができます。
さらに背後の嵐山は、紅葉シーズンになると絶景に変わります。
自分はテーブル席に案内されたのですが、
お客さんの入れ替えの隙をついてこちらを撮影しました。


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こちらが、自分が座ったテーブル席です。
先程のカウンター席の北向かいです。


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今回は、2,200円の「天ざる」膳を注文しました。
品数が少々ありますので、少しずつ順番にやって来ます。


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先ずは、こちらのそばつゆです。
手前に、九条ネギとわさびが並びます。
つゆは、奥の徳利の中に入っています。


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その脇には、こちらのお茶が出されています。
このお店は蕎麦屋さんですから、こちらは蕎麦茶です。
炒った蕎麦の実を煎じて飲むお茶です。
麦茶と同じ栄養があって、基本は蕎麦の香りを楽しむ飲み物です。
こちらは、レジ脇でも持ち帰り用に売られています。


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そして、自分はこの日は生ビール(760円)も頼みました。
こちらは蕎麦だけでなく、酒の肴が充実しています。
ちなみに、嵐山 よしむらではビールは金属器に入ります。
たぶんビールを冷たく保つためでしょう。


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蕎麦茶を飲んでいると、こちらがやって来ました。
天ざる膳の天ぷらですね。
先述の通り、こちらは酒の肴も充実しています。
特に、こちらは「天ぷら」でも名店と言えるお店です。
ですから、こちらでは蕎麦以外にも
天ぷらを注文することをお勧めします。

器の手前は万願寺唐辛子で、その後ろにエビが2尾です。
この軽さと甘味は、油の温度と揚げる時間が絶妙なのでしょうね。
そんな天ぷらを天汁に濡らすのは、勿体ないです。
塩を少々振りかけて戴きましょう。
そうそう、こちらのエビは尾を必ず戴きましょう。
エビの尾こそ、こちらの天ぷらの醍醐味です。


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天ぷらを食べ進めてくと、奥からブナシメジの天ぷらが出てきました。
キノコ類も、上手く揚げると旨味が引き立ちます。
こちらも、塩を振りかけて戴きましょう。


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天ぷらをすべて戴き生ビールを飲み干した頃、
こちらのざる蕎麦がやって来ました。
いよいよメインの登場ですね。


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こちらが、「嵐山 よしむら」のざる蕎麦です。
そばの実 よしむら 同様、こちらの蕎麦はよく「立って」います。
のど越しの良さは、京都でも屈指のお店です。


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そして、この蕎麦をこちらの汁に漬けて戴きます。
こちらの汁は醤油が効いていて、甘味は少ないです。
たぶん他店より、カツオ出汁の比率が少ないのでしょうね。
また、味醂なども少なめです。
それが、こちらの蕎麦によく合います。
また、自分は九条ネギを汁に入れません。
蕎麦を口にする前に、口直しに生のまま戴きます。


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ざるそばを戴き終えた頃に、ご飯がやって来ました。
天ざる膳は、まだまだ続きます。


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こちらが、そのご飯です。
香の物(漬物)と縮緬山椒を振りかけたご飯です。


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香の物は、柚子入りのすぐきと昆布の佃煮ですね。
佃煮にも、山椒の実が入っています。


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先述の通り、ご飯の上には縮緬山椒が掛かっています。
山椒の実の香りが高く、そこまで塩辛くないのが美味しいですね。


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最後に、黒漆塗りの湯桶がやって来ました。
中には、蕎麦湯が入っています。


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蕎麦湯は、そばつゆの入った猪口に流し込みます。
醤油の濃いそばつゆを飲むのは厳しいですが、
蕎麦湯で薄めると美味しく戴けます。


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そして蕎麦湯を飲む前に、一味唐辛子を振りかけます。
さらに、残った九条ネギも入れます。
実はこれを飲み干した後も、蕎麦湯が残っていました。
ですから、蕎麦湯に一味唐辛子を振りかけてさらに戴きました。


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約30分かけて、天ざる膳を戴きました。
では、会計を済ませて帰宅します。


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階段とレジの間に、こちらの棚があります。
こちらには、様々な持ち帰り用の商品が並びます。
先述の蕎麦茶以外にも、かりん糖などのお菓子や
そば粉の入った洋菓子なども売られています。
詳細はこのブログの初めにあるリンクから、
オンラインショップをご覧ください。


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「嵐山 よしむら」には、2013年9月19日にも訪れました。
2013年9月16日の集中豪雨で大堰川(桂川)が氾濫し、
朝のTVニュースの映像でで渡月橋とこのお店が水没していて、
それで慌ててこちらに取材に来ました。
この辺りの堤防はいったん洪水になっても、
すぐに水が退くのでそれほどの被害は出ませんでした。
その時は、この9月19日から営業が再開されていました。


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その時も、天ざる膳と生ビールを注文しました。
当時の天ざる膳のご飯には、縮緬山椒は掛かっていませんでした。
また、生ビールは陶器に入っていました。
確かこの陶器は当時の新製品で、
ビールの泡がよく立つ仕掛けがありました。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店の検索が、可能です。
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テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

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こんばんは。

この辺は福田美術館に行く時によく通りますし、川村曼舟の旧邸宅が
この辺にあるとは知っていましたが、このお店だったのですね。
2階でお食事ができるのですか。
眺めが良くて、食事も更に美味しくいただけそうです。
中の様子も見せていただき、参考になりました。

Re: こんばんは。

Ms.れでぃさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

「嵐山 よしむら」は京都市内で展開する蕎麦屋チェーンの本店です。
清水寺参道の清水坂にも支店がありますが、
自分は「五条烏丸」交差点の「そばの実 よしむら」の常連です。
蕎麦自体がとても美味しいお店ですが、
天ぷらなどの揚げ物もこちらの名物です。
ただし、嵐山の中でも特に混むお店です。
今回ブログのように、休日なら20分待ちもよくあります。
桜のシーズンや紅葉シーズンは、
入店前に予約する方が安全です。
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プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
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サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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