fc2ブログ

第886回紅葉の広隆寺~下嵯峨紅葉散策~その2

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。

885-39.jpg
前回ブログで紅葉シーズンの木嶋坐天照御霊神社本殿にお参りました。
要するに、「蚕の社」木嶋神社ですね。
今回はこちらから嵐電(京福電車)「蚕の社」駅に向かい、
「太秦広隆寺」駅まで進んで、広隆寺を散策します。
撮影日は、2022年11月23日勤労感謝の日の水曜日午前11時半。
今回の散策では、広隆寺がいちばん見頃でした。


886-1.jpg
木嶋坐天照御霊神社本殿の脇に、こちらが置かれていました。
小さな石がくっついて、大きな石になっています。
要するに、細石(さざれいし)ですね。
「君が代」にも、歌い込まれています。


886-2.jpg
さらに本殿脇に、こちらが貼られていました。
こういうことをする方が、いらっしゃるのですね。
何か怪しい儀式のようですが、多分神社の木材が傷みます。


886-4.jpg
木嶋坐天照御霊神社拝殿まで南下して、
この神社の境内を南に向きました。
では、このまま鳥居の方に南下します。


886-5.jpg
木嶋坐天照御霊神社拝殿から、約50m南下しました。
鳥居の向こう(南側)に、「このしま保育園」が見えます。
ではこの鳥居をくぐり、太子道を出ます。


886-6.jpg
木嶋坐天照御霊神社の前で、太子道を西に向いています。
こちらを約500m進むと、太秦広隆寺に辿り着きます。
そちらは、第420回ブログと同じコースになります。
ただ今回は嵐電(京福電車)を利用するので、
南側にある「蚕の社」駅を目指します。


886-7.jpg
今度は同じ位置で、太子道を東に向きました。
この先で、太子道は木島大路と交差します。


886-8.jpg
太子道から、木島大路を南に向いています。
ここからは、木島大路を南下します。


886-9.jpg
太子道から、木島大路を約250m南下しました。
石製鳥居をくぐると、木島大路は三条通と交差します。


886-10.jpg
木島大路から、三条通を北西に向いています。
ここからは、三条通を北西に進みます。


886-11.jpg
木島大路から、三条通を南西に約50m進みました。
目の前の横断歩道から先の三条通は、
約500m先の広隆寺前まで「三条太秦繁栄会商店街」です。


886-12.jpg
この横断歩道の先に、嵐電(京福電車)「蚕の社」駅があります。
ではこの横断歩道を渡り、「蚕の社」駅に向かいます。


886-13.jpg
その横断歩道を渡りました。
こちら側は、四条大宮行き(嵐電天神川行き)のホームです。
ですからこちらの踏切を渡り、あちら側のホームに進みます。


886-14.jpg
踏切を渡り、北西に向いています。
嵐電(京福電車)の各駅は、ほぼ無人駅で構成されています。
また、現在(2022年11月23日)は「蚕の社」駅は拡張工事中です。
ですから、このような鉄パイプ製の階段でホームに上がります。


886-15.jpg
こちらが、嵐電(京福電車)「蚕の社」駅ホームです。
手前の「嵐電天神川」駅とは、約300mしか離れていません。
ちなみに、「太秦広隆寺」駅とは約500m離れています。


886-16.jpg
嵐電(京福電車)各駅には、最寄りの観光地の写真が貼られています。
「蚕の社」駅には、木嶋坐天照御霊神社の三角鳥居ですね。
この写真にあるように、約10年前まで三角鳥居の中心から
滔々と水が湧いていました。


886-17.jpg
自分と母がこちらに来て、約3分経ちました。
すると、嵐山行の車両がやって来ました。
嵐電(京福電車)には急行がなく、すべて各駅電車ですが
その分発射する間隔が短く、約10分おきに電車が来ます。


886-18.jpg
嵐山行の嵐電(京福電車)の車両が停車しました。
こちらは、2両編成ですね。
自分が子供のころは1両編成が多かったのですが、
最近は2両編成が多いです。
多分乗客が増えているのでしょうね。


886-19.jpg
自分と母が嵐電(京福電車)に乗り込むと、電車が動き出しました。
嵐電(京福電車)は各駅が無人なので、
降車時に車内で運賃を払います。
ほとんど京都市バスと同じシステムですので、
自分が降りたい駅が近づくと、このボタンを押す必要があります。


886-20.jpg
次の目的地「太秦広隆寺」駅は1駅先なので、約2分で到着しました。
通常はこちらに運賃を入れるのですが、
自分と母は先に1デイパスを購入しているので、
機械の上の方にそのパスを入れます。
するとパスに日付が記録されて、
このパスはその日だけどこまでも使用できるようになります。


886-21.jpg
「蚕の社」駅から、1駅先の「太秦広隆寺」駅に着きました。
嵐電(京福電車)の駅は通常無人で改札口がないのですが、
「太秦広隆寺」駅のホームは民家に直結しています。
不動産屋さん風に言えば、「駅まで徒歩0分」の物件です。


886-22.jpg
自分と母が今まで乗っていた嵐電(京福電車)の電車が、
次の駅の「帷子の辻」駅に向かっています。
先述の通り、こちらの駅には改札口がありません。
ですから、電車内で運賃を支払います。
(自分と母は、1デイパスを使いました)
この先に、今回ブログの目的地広隆寺が見えますね。


886-23.jpg
嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅ホームで、反対(北)側を向きました。
「太秦広隆寺」駅ホームに、うどん 京冨がテナントに入っています。
一見すると安価な立ち食いそば屋ですが、
個人的には鴨川製麺所と双璧の京都随一のうどんの名店です。
ただ先がありますので、今回は素通りです。


886-24.jpg
嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅を出て、三条通を西に向きました。
目の前に、「太秦」交差点があります。
ここからは、そのまま三条通を西に進みます。


886-25.jpg
「太秦」交差点で、三条通を西に向いています。
三条通はこのまま右に反れていきますが、
左にも分かれ道ができます。
この辺りにかつて大映の撮影所があったため、この通りは
嵐電(京福電車)「帷子の辻」駅前まで大映通商店街を形成します。


886-26.jpg
「太秦」交差点南西角で、北を向いています。
では横断歩道を渡り、太秦広隆寺に入っていきます。


886-27.jpg
太秦広隆寺の山門をくぐり、境内を北に向いています。
2022年11月23日は太秦も下嵯峨も
大半の神社仏閣の紅葉が5分染めでしたが、
広隆寺の紅葉だけは7分染めでした。


886-28.jpg
広隆寺三門から、石畳の道を北に向いています。
こちらでは、この石畳の道を順路に北上します。


886-29.jpg
石畳の道から、この辺りの紅葉を写しました。
もう完全に赤く染まっていますね。
その紅葉並木の裏(北側)には、重要文化財の講堂が建っています。
ただ2022年11月23日現在、こちらは修復工事中です。


886-30.jpg
とは言え広隆寺講堂脇から伸びているカエデは、
下半分がまだまだ青紅葉です。
紅葉に染まるのは、気温の降下と日差しの強さです。


886-31.jpg
広隆寺講堂の西側から、広隆寺境内を北に向いています。
この先(北側)に、重要文化財広隆寺太子殿があります。
広隆寺の事実上の本殿です。
堂内には、こちらのご本尊聖徳太子像がいらっしゃいます。
そして広隆寺太子堂の手前(南側)で、石畳が四つ辻になっています。


886-32.jpg
その四つ辻で、東を向きました。
こちらに手水舎がありますが、ご時世からか涸れていました。


886-33.jpg
手水舎の奥(東側)に、太秦殿の祠がいらっしゃいます。
こちらのご祭神は、秦河勝です。
聖徳太子に仕えた渡来人で、
右京区太秦地区一帯を支配した豪族でもあります。


886-34.jpg
広隆寺太子堂にお参りして、その四つ辻に戻り西を向きました。
このずっと先に、太秦広隆寺の駐車場があります。
修学旅行など観光バスでこちらに来ると、
こちらから広隆寺境内に入ります。


886-35.jpg
広隆寺境内で先程の四つ辻を西に約10m進み、北を向きました。
広隆寺講堂周辺とともに広隆寺境内最北端の霊宝殿周辺が、
2022年11月23日段階ではいちばん紅葉に染まっていました。


886-36.jpg
またこの辺りは、広隆寺太子殿の西側でもあります。
石畳の道の左(西)側の白壁と太子殿の辺りにも、
しっかり紅く染まったカエデ並木が続きます。


886-37.jpg
その白壁は、太秦広隆寺庫裏のものです。
ここから先は広隆寺の僧侶のプライベートスペースですので、
広隆寺庫裏には観光客は入れません。


886-38.jpg
広隆寺庫裏の脇に、広隆寺霊宝殿の拝観料を納める場所があります。
その場所から、広隆寺境内の石畳の道を北に向きました。
この先に広隆寺霊宝殿が建っていますが、
中の仏像の何体かが国宝です。
ですから、ここから北はまた撮影不可の地域になります。


886-39.jpg
広隆寺霊宝殿が撮影禁止地域なので、
こちらのパンフレットの写真で代行します。
こちらは、自分の分と母の分を重ねて掲載しています。
広隆寺霊宝殿には、こちらにいらっしゃる仏像のうち
重要文化財と国宝を納められてます。
全部で、50体ほどでしょうか。
太秦広隆寺と言えば、この弥勒菩薩像が有名です。
こちらは、中学校や高校の歴史の教科書に載っていますね。
ちなみに広隆寺霊宝殿収蔵の弥勒菩薩像が、国内の国宝第1号です。
ただ霊宝殿内の仏像では、弥勒菩薩像の向かいにいらっしゃる
巨大な千手観音像(重要文化財)が自分のお気に入りです。

では一通り広隆寺を散策しましたので、
次は嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅経由で車折神社に向かいます。
ただもうだいぶ写真を貼り付けましたので、今回はここまでです。

~次回は、車折神社を散策します~



~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
嵐電(京福電車)「太秦広隆寺」駅が、起点です。

~追記 その2~
今回ブログが、執筆途中で更新されました
他人事のように書いていますが、要するに自分の個人的なミスです。
2022年11月28日月曜日に更新する予定が、
PCの操作ミスで写真を5枚だけ貼り付けた状態で、
最新記事として更新されてしまいました。
慌てて取り消そうとしたのですが、
気付いたのが更新から約2時間経っており、
既に拍手が付いていました。
(この段階で記事を取り消すと、「拍手」も取り消されます)
そこで、修正しないまま今回ブログの記事を完成させました。
その間読みにくい記事を公開してしまい、
どうもすみませんでした


~追記 その3~
嫌な予感は当たるもので……
2022年11月27日日曜日に、W杯カタール大会が行われ、
我らが日本はコスタリカに0-1で敗戦しました……
これは1992年アトランタ五輪の男子サッカーに似ています。
あの時も第1節で優勝候補のブラジルを倒した後、
第2節のナイジェリアに70分のPKで敗戦しました。
ちなみにその時は第3節でハンガリーに勝ったものの、
得失点差で1位ブラジル2位ナイジェリアとなり、
3位の日本はグループリーグを敗退しました。
(ちなみに、その時の金メダルはナイジェリアです)
どうも日本は、「有利な状況」が苦手です。
実は引き分けでも日本は相当有利だったこともあり、
センターバック同士のパス回しが続き、
急に相手選手がプレッシングを始めると、
連携ミスからシュートを打たれました。
前節のドイツ戦では「行くしかない」状況で、
何も考えず前に前に進めましたが、
有利な状況になると欲が出て、
後ろ向きな精神状態から、積極的に攻められませんでした。
どうも、前節出場しなかった選手ほど
その傾向が強かったですね。
そもそもこの日の日本は、シュートをほとんど打っていません。
コスタリカの選手は動きが鈍くて、
おそらく前節と同じ選手で戦えば結果は違っていました。
ただ、浅野選手の動きは良かったですね。
多分前節にゴールを決めて、変な力が抜けたのでしょう。
三苫選手もパスが来なかっただけで、
ご自身のパフォーマンス自体は見事でした。
彼ら中心にメンバーを組めば、スペインとは戦えるでしょう。
決勝トーナメント進出自体は厳しいですが、
結構修正次第で日本はまだまだ戦えます。

~追記 その4~
サウジアラビア・日本・ベルギーの共通点
どちらも第1節に勝利したものの、第2節に負けて
決勝トーナメント進出が厳しくなった国々です。
どちらも変な欲を出して慎重に試合を進めて、
失点したらパニックを起こして何もできませんでした。
そして、第3節はきちんと修正すれば十分勝ち目があるのも同じです。
何より監督が中心となって、
もう一度「戦う集団」を組織できるかがいちばん大事ですね。
正直、ここ数日で物理的な戦力アップはあり得ません。
選手に希望と戦略を与えて焦らせないことが、急務です。
日本の場合、おそらく自信を無くしている上田選手や
守田選手、伊藤選手(伊東選手ではありません)に
積極的になるようにフォローが必要でしょう。
少なくともパスカットを恐れて横パスに逃げたり、
すぐに後ろに下がるプレーをやめさせましょう。
そもそも能力の高い選手なのですから、
その高い自分の能力を自覚してもらい、
自信をもってプレーできる環境づくりが必要です。

~追記 その5~
エクアドル・アメリカが躍動しています
ここで、日本以外の国々の話題も書きます。
自分は日本が敗退した場合、
イタリア→エクアドル→アメリカの中で応援する国を変えていきます。
イタリアは欧州予選敗退ですから、
今大会ではエクアドルとアメリカが対象になります。

エクアドルは2000年ごろにW杯南米予選を視聴していたころから、
かなり熱心に応援しています。
エクアドルは、ある意味南アメリカ各国を体現した国です。
(ブラジルとアルゼンチンを除いて考えています)
実はかなり高い個人技を持っているのですが、
強国と常に戦っている状況からかなり守備的に戦います。
面白いのは「弱小国」の自覚はあっても、
「負け犬」とは思っていないところです。
試合の初めは「弱小国」として、守備的に戦います。
ただそれは自分たちが弱いからではなく、
相手国の弱点を伺うための行為です。
そして弱点が見つかった瞬間、攻撃的な本性を見せます。
例えばオランダと戦ったときも、相手の運動量に問題があると分かり
縦パスや直線的なドリブルでオランダ守備陣に突っかかりました。
このままいけば、エクアドルはグループA1位通過できそうです。

アメリカは、2002年日韓大会以来応援しています。
アメリカは逆転勝利がとても多いのですが、
とにかく情熱的な戦いをします。
常に自分たちの限界まで戦い続ける姿勢が素晴らしいです。
2006年W杯ドイツ大会で後半ロスタイムに決勝ゴールで
グループリーグ突破を決めたときは、
「逆転のアメリカ」とか「魂のアメリカ」とか言われていました。
また2014年W杯ブラジル大会では、ベルギーと
決勝トーナメントで点を取り合って延長戦まで死闘を演じました。
結局その時は2-3でベルギーに負けましたが、
その大会屈指の好ゲームでした。
ただ、その後アメリカは路線転換します。
未来のW杯優勝を目標に、ドイツから
ユルゲン・クリンスマンを監督に招聘しました。
すると、もっと華麗なサッカーを志向するようになりました。
ところがそのスタイルはアメリカ人選手に浸透せず、
2018年W杯ロシア大会は予選落ちして、
本選出場ができませんでした。
そこで今大会は元のスタイルに戻して、
あの情熱的なプレーが復活しました。
現在アメリカは、ウェールズとイングランドに引き分けて
勝ち点2の3位です。
第3節のイランとの戦いは死闘となることが必至で、
(勝った方が、決勝トーナメント進出)
それが今から楽しみです。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: