fc2ブログ

第1016回 悲田院の毘沙門天~七福神巡り~その7

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。

1015-30.jpg
真言宗泉涌寺派雲竜院の前で北を向いていますが、
こちらは真言宗泉涌寺派本山泉涌寺の境内でもあります。
前回ブログでは右(北)側の道からこちらにやって来ましたが、
今回は左(北北西)側の道を進みます。
撮影日は、2024年1月8日成人の日の月曜日午後3時。
ここからは復路なのですが、
違う道を辿るのでその印象はありません。


1016-1.jpg
先程の位置から、北北西に向いています。
「泉涌寺七福神巡り」で雲竜院付近がいちばん標高が高く、
ここからの山道はほとんど下りですね。


1016-2.jpg
雲竜院から蛇行しながらも北西に約100m進みました。
この先で、この山道がいったん突き当たります。


1016-3.jpg
先程の山道を突き当たると、急に開けた場所に出ます。
こちらは、泉涌寺の駐車場です。
よく観光バスが停まっていますが、
この日は大門が閉鎖されているので、
駐車している自動車も多くありません。


1016-4.jpg
泉涌寺駐車場から、東を向いています。
ずっと先に、泉涌寺の大門が見えますね。
通常はこちらから泉涌寺境内に入るのですが、
毎年成人の日は「泉涌寺七福神巡り」が開催されているため、
こちらの門は閉鎖されています。
ですから、この日は別の場所から泉涌寺境内に入ります。
(詳細は、第1014回ブログ参照)
また泉涌寺大門の前から左(北)側に、
泉涌寺道が伸びています。


1016-5.jpg
泉涌寺大門の前から、泉涌寺道を北に向いています。
この辺りから、泉涌寺の敷地を出ています。
ここからは、この泉涌寺道の山道を下ります。


1016-6.jpg
泉涌寺大門から、泉涌寺道を約50m北上しました。
ここで下り坂が緩くなり、西側に脇道が分岐します。


1016-7.jpg
その分岐点から、泉涌寺道を北に向いています。
約20m先でまた泉涌寺道は分岐して、
東に進むと今熊野観音寺へと向かいます。
この写真の脇に、「6番悲田院」と書かれた看板があります。
ここからは、この順路通りに進みます。


1016-8.jpg
泉涌寺道から、脇道を西に向いています。
では、ここからは京都市立泉山中学校の
運動場と校舎の間を通り抜けます。


1016-9.jpg
泉涌寺道から、脇道を約100m西に進みました。
ここで左(南西)側に道が分岐します。


1016-10.jpg
先程の分岐点から、南西に向いています。
この急な下り坂は、自分の母校京都市立日吉ヶ丘高校の
運動場の中に消えていきます。
自分がこの辺りの路地を熟知しているのは、
高校生時代にこの辺をかなり徘徊したからです。


1016-11.jpg
おなじ分岐点のさらに左(南)側に、別の道が伸びています。
こちらを進むと京都市立日吉ヶ丘高校の運動場を周回して、
東福寺に向かいます。
こちらは知る人ぞ知る道だったのですが、
いつの間にか東福寺の近道という標識も立っていました。
(第445回ブログでは、東福寺側からこの道を進みました)


1016-12.jpg
さらにその分岐点で、西を向いています。
駐車場の先に見える朱い門の先が、
真言宗泉涌寺派悲田院です。


1016-13.jpg
先程の分岐点から、脇道を約50m西に進みました。
この門をくぐると、悲田院境内に入ります。


1016-14.jpg
悲田院の境内に入ると、すぐにこちらのテントが立っていました。
こちらで、福笹の飾り物が売られていました。
悲田院には毘沙門天がいらっしゃるので、
関連した飾り物が多かったですね。
ただ1,000円前後のものが中心で、
予算的に自分には買えませんでした。


1016-15.jpg
そのテントの西側に、真言宗泉涌寺派悲田院の本堂があります。
ご本尊の阿弥陀仏と毘沙門天が、
普段からこちらにいらっしゃいます。

「悲田院」とは、孤児や貧しい人のための宿泊施設のことです。
こちらがもともとそのような施設であったかは、
実はよくわかっていません。
元々は誓願寺と名乗っていましたが、
江戸時代に高槻藩の援助で再興し悲田院と改名して、
現在に至ります。


1016-16.jpg
こちらに線香と蠟燭両方奉げるのに、80円納めます。
ただ、この手前で自分の財布から10円硬貨が消えていました。
(お賽銭を奉げ続けたからです)
こういうところでお釣りを貰うのも変ですから、
ここでは100円を納めました。


1016-17.jpg
悲田院本堂の西側にも、境内が続きます。
実は、そちらの方がこの寺院を有名にしています。


1016-18.jpg
悲田院本堂から、境内を北に向いています。
ここからは、石畳沿いに進みます。


1016-19.jpg
悲田院境内の北西端に、こちらのベンチが並んでいます。
この崖下が、京都市立日吉ヶ丘高校です。
自分が高校生の頃は、放課後このベンチによく座りに来ました。
(ここで友人と待ち合わせて、友人宅に遊びに行きました)


1016-20.jpg
そのベンチに座ると、この風景を眺められます。
京都タワー越しに見える山に、常寂光寺が建っています。
(常寂光寺側からこちらを眺めると、このような光景です)


1016-21.jpg
おなじベンチに座ったまま、少し北に視線を移しました。
泉涌寺道沿いは神社仏閣が建ち並びますが、
その西側は普通の住宅地です。
自分がこの真下の日吉ヶ丘高校に通っていた当時、
校舎の窓から空き缶を投げ捨てた方がいらしたそうです。
校舎からは藪に見える位置に向かって投げ捨てたそうですが、
その位置の真下にも住宅が広がっていました。
ですから、その空き缶は住宅の窓を叩き割ってしまいました。
するとそこの住民から大クレームが来まして、
翌日緊急全校集会が開催されて、
なぜか無関係な自分も含めて全校生徒が叱られてしまいました。


1016-22.jpg
そのベンチから、悲田院境内を東に向いています。
では、このまま悲田院境内を東に進みます。


1016-23.jpg
先程のベンチから、悲田院境内を東に約50m進みました。
この生け垣の先は、悲田院境内の敷地外です。


1016-24.jpg
生け垣を抜けて、悲田院の敷地を出ました。
左(南)側に、悲田院の小さな駐車場がありますね。
このまま脇道を約100m東に進めば、
泉涌寺道に戻れますが……


1016-25.jpg
悲田院駐車場の東端に、北に下る階段があります。
そしてこの下り階段が、七福神巡りの
7番法音院に向かう順路です。


1016-26.jpg
こちらが、その石段です。
この石段は、蛇行しながら北西に向かっています。
では、この石段を下りていきます。


1016-27.jpg
先程の石段を蛇行しながら下りています。
右(南東)側の崖の上が、京都市立泉山中学校です。
目の前で石段は終わりますが、
その辺りに高級そうな中華料理店があります。
ただこの時間帯(2024年1月8日午後3時15分)は、
まだ店が開いていませんでした。


1016-28.jpg
石段を下り終えて、北を向いています。
フレームからは外れていますが、
この左(西)側に先程の中華料理店が建っています。
左(西)側は住宅街ですが、
右(東)側は京都市立泉山中学校です。
次は、この道をそのまま北上します。


1016-29.jpg
その石段から、この道を約50m北上しました。
ここで、左(西)に小路が伸びています。


1016-30.jpg
そのT字路で、西を向いています。
こちらは蛇行しながら、最終的には
京都市立日吉ヶ丘高校校門の北側に伸びる路地に通じています。
自分が高校生の頃はこの通り沿いの
お好み焼き屋さんにたびたび通っていましたが、
約40年経ってそのお店どころか、
道路の区画自体変わっていました。
とは言え、この道は京都市立日吉ヶ丘高校校門に通じています。
ということは、こちらも泉涌寺~東福寺間の近道です。
先程の日吉ヶ丘高校の運動場を周回する道は
地元民だけが通る分には対応できますが、
道幅が狭いので大勢の観光客までは対応しきれません。
ですから、こちら道も観光客が利用するべきと思います。


1016-31.jpg
そのT字路で、今度は北を向きました。
周囲は、もう完全に住宅街ですね。
今回ブログでは、このままこの道を北上します。


1016-32.jpg
先程のT字路から、約50m北上しました。
右(東)側に、「7番法音院」と書かれた看板があります。
そして、この辺りでこの道は泉涌寺道に吸収されます。


1016-33.jpg
先程の道から、泉涌寺道を北西に向いています。
右(北東)側に、第1011回ブログに出てきた
「2番丈六戒光寺」が見えます。
さらにその先に「7番法音院」が建っていますが、
もうだいぶ写真を貼り付けました。
ですから、今回はここまでです。

~次回は法音院に参拝した後、
Dragon Burgerに立ち寄ります~



~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
真言宗泉涌寺派悲田院が、起点です。

~追記 その2~
イラクが負けたそうですが……
2024年1月~2月に、男子サッカーのアジア杯が開催されています。
いよいよグループリーグも終わり、決勝トーナメントが始まります。
日本も、20214年1月31日にバーレーンと対戦します。
日本と同じグループにいたイラクはヨルダンと対戦し、
2-3で大逆転負けで1回戦敗退となりました。
自分はDAZNに加入していないので、
試合全体を見てはいません。
ただ、ネットではいろいろ物議を醸しています。
いちばんのポイントは、この試合を
イラン人主審が取り仕切ったことです。
隣国同士のイランとイラクは
過去に戦争を引き起こしたくらい仲の悪い国同士で、
こういう時に微妙な判定をすれば、
主審の意図と関係なく周囲から疑われてしまいます。
しかも試合の分岐点がイラクのエースストライカー
アイマン選手(一部マスコミでは、フセイン選手と表記)の退場で、
その退場の理由も、アイマン選手が得点した直後の行動が
「ヨルダンの文化を侮辱するゴールパフォーマンスに見えた」
という非常に微妙なものです。
試合後のインタビューでは、
アイマン選手は相手を侮辱するつもりはなかったと言っており、
真相は「藪の中」です。
侮辱行為は差別などにつながるため放置できませんが、
それをイラクと仲の悪いイラン人主審が行えば、
さらに事態は混乱します。
ですから、最初から国際事情を考えて
アジアサッカー連盟は主審を指名しないといけません。
例えば日本人主審がこの試合の判定をしていれば、
おそらくここまで物議を醸さなかったでしょう。
その代わり、韓国が対戦した際に日本人主審が
韓国に不利な判定をすれば、
それはそれで物議をかむすでしょう。
(その判定が正当なものかは、この場合重要ではありません)
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
03 | 2024/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: