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第266回 そして、宝筺院へ~きぬかけの路散策~その12

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広沢池の西側にいらっしゃる児神社から、一条通をはさんで南側に
この「広沢池・佛大広沢校」バス停があります。
今回は、ここから一条通を西に進み突き当りの宝筺院に向かいます。
撮影日は、2014年10月23日木曜日午後4時40分。
今回で、「きぬかけの路編」が最終回になります。


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そのバス停の前から、一条通を西を向きました。
ただ、このすぐ先で折れ曲がって西南西に進路を変えます。


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一条通が折れ曲がり、西南西を向いています。
一条通は、ここから暫らく直線になります。
ずっと向こうを見ると、小倉山に日が沈もうとしています。


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先ほどの写真にも写っていたのですが、
一条通の北側に広がる水田地帯に、こちらの案山子が並んでいます。
ウチのブログと相互リンクされている写真缶さんでも
以前取り上げられておられた様々な格好をした「仮装案山子」です。


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その案山子をアップで撮りました。
広沢池からここまでの一条通以北は、長閑な田園風景が続きます。
稲刈り後の嵯峨野はこの田園がコスモス畑に変わるものなのですが、
(前回ブログ参照)
この辺りはちょっと違う風景になります。


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「広沢池・佛大広沢校」バス停から一条通を西南西に約200m進むと、
田園地帯から住宅街に変わっていきます。
しかし、この辺りの住宅は京都市街地よりも大きな邸宅ばかりですね。


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先ほどの地点から、一条通を西北西に約50m進みました。
こちらに、京都工芸繊維大学嵯峨キャンパスがあります。


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こちらが、京都工芸繊維大学嵯峨キャンパスの校門です。
京都にいくつかある国立大学ですね。


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京都工芸繊維大学嵯峨キャンパス校門の前から、西南西を向きました。
ここから、また暫らく直線になります。


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京都工芸繊維大学嵯峨キャンパス校門前から、
西南西に約100m進みました。
こちらは、有栖川の上に架かっている一本木人道橋です。
有栖川は、かつて伊勢神宮斎宮になる前の皇女が禊をした川ですね。
(第49回ブログに出てきた斎宮神社付近で禊が行われました)


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一本木人道橋の上で、北西に向いています。
約100m先に、京都府立北嵯峨高校が見えますね。
今から約30年前に、硬式野球部が時々甲子園に出ていました。


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一本木人道橋から、一条通を西南西に約10m進みました。
左(南)側に、白菜畑が広がります。
この辺は水田も多いですが、野菜畑もけっこうあります。


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その白菜畑の向こう(南)側に、コスモス畑が広がっています。
前回ブログで広沢池西側に広がるコスモス畑を紹介しましたが、
先述の通り嵯峨野一帯の田園がこの時期はコスモス畑になっています。


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一本木人道橋から、一条通を西南西に約200m進みました。
まだまだ住宅地が続きます。ここで、一条通は真西に進路をとります。


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一条通が真西に進路をとって、約50m進みました。
ここが、「大覚寺門前」交差点になります。


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「大覚寺門前」交差点で、北を向きました。
文字通り、ここを北に約1km進むと大覚寺があります。
ただ、大覚寺は次の「北嵯峨紅葉散策編」で行くつもりなので、
今回は行きません。


266-17.jpg
「大覚寺門前」交差点西側に、こちらがありました。
こちらに、「六道の辻」と書かれていますが
ここには平安時代に福正寺という寺院があったそうです。


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その福正寺跡で、北を向きました。
この先に大地蔵菩薩がいらして、手前に井戸があります。
こちらは、第152回ブログに出てきた
六道珍皇寺の黄泉返りの井戸と対になります。
六道珍皇寺の井戸が小野篁が冥土に向かった井戸なら、
こちらは冥土から帰ってきた井戸になります。
(近年六道珍皇寺の北隣からも同じような井戸が見つかりました。
まぁ、こういう混乱はよくあることです)


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そして、こちらに賽の河原と三途の川を模した庭園があります。
実は、ここはつい最近まで更地だったそうです。


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「大覚寺門前」交差点で南西を向きました。
この交差点は、変形の四叉路です。
南に向かう道がない代わりに、北西の道があります。
では、ここからはこの南西の道を進みます。


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「大覚寺門前」交差点から、一条通を南西に約50m進みました。
民家の敷地内に、こちらのお地蔵さんがいらっしゃいました。
さらに、「愛宕山」と書かれた石灯籠がありますね。


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さらに一条通を南西に約50m進みました。
クリーニング屋さんと「ガチャ」の自動販売機がありますが、
ここを南に曲がると約500m先にJR「嵯峨嵐山」駅があります。


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さらに、一条通を約50m進みました。
この辺りの一条通は、だんだん細くなるうえに蛇行しています。


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先ほどの地点から、一条通をさらに西に約100m進みました。
ここで一条通は、清滝道と交差します。
散髪屋さんの時計が、もう午後5時を過ぎたことを知らせていますね。


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その辺りで、東に振り返りました。
ここにも、「愛宕山」と書かれた石灯籠がありますね。


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こちらが、「一条清滝道」交差点です。
甘春堂はウチの近所京阪電鉄「七条」駅周辺に支店が多いのですが、
この辺りにも支店を出していたのですね。


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「一条清滝道」交差点北東角は町内の集会所になっていて、
このようにお地蔵さんもいらっしゃいます。
また、児童公園にもなっていてブランコなどの遊具もあります。


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そのブランコの西に、こちらの桜があります。
この嵯峨嵐山は紅葉の名所であると同時に、桜の名所でもあります。
実はこの横でブランコに乗っていた小学生が、
「上手にブランコをこぐから、ボクを撮って」
と叫んでいました。
でも、まさかその子をブログで公開するわけにはいきませんし……
結局写真撮影は断りました。


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一条通から、清滝道を北に向いています。
清滝道はこのまま愛宕山中に向かい、
愛宕念仏寺付近で「鳥居本」辺りから続く道と合流します。


266-30.jpg
さらに、一条通から清滝道を南に向きました。
ここを真っ直ぐ進むと、約300m先で丸太町通と交差します。
JR「嵯峨嵐山」駅から嵯峨野方面に向かうときは、
通常この道を通ります。


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清滝道から、一条通を西に向いています。
さらに細くなりますが、一条通(市道29号線)はもう少し続きます。


266-33.jpg
先ほどの写真の橋の上から、一条通を西に向いています。
ここから西は、嵯峨野の観光地に完全に入ります。
ですから、ここから急に飲食店などが増加します。
約200m先に宝筺院の門が見えて、そこで一条通は突き当ります。


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先ほどの場所から、一条通を西に約50m進みました。
日が暮れて灯りがついているのが、嵯峨豆腐で有名な「森嘉」です。
店は半ば閉まっているのですが、
この時点で売れ残った商品を売り切ってから店が閉まります。
この日は、ここで飛龍頭と厚揚げを買いました。
その後「おでん」にしたのですが、その写真はありません。


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一条通をさらに50m西に進みました。
こちらは「千本釈迦堂」清凉寺です。
2年前に第96回ブログでここに入りました。
ただ、もう午後5時を越えているのでこの日(2014年10月23日)は
もう入れませんでした。


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清凉寺の前で、南を向いています。
市道29号線は一条通とここで分岐し、こちらを進みます。
ちなみに、この先に見える茂みは愛宕神社の御旅所です。


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清凉寺の前で、今度は一条通を西に向きました。
あと200mで、金閣寺前からずっと続いていたこの道も突き当ります。


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そして、とうとう宝筺院の前まで来ました。
金閣寺の前から続けた「きぬかけの路編」も、これで突き当りました。
残念ながら午後5時を回って宝筺院の中には入れませんが、
それは次の「北嵯峨紅葉散策編」で寄っていきたいと思っています。

では、これを以って「きぬかけの道」編は終了します。

~次回から、「北嵯峨紅葉散策編」になります。
この辺りの清路湯寺や宝筺院から始まり、
化野や鳥居本を目指していきます~



~2014年11月18日午後3時に追記更新~
仕事が一段落して時間ができたので、更新から数日後に書いています。
ちょっと長くなります。

~追記その1~
市バス路線を変更する提案
先ずは、ここをクリックしてください。
こちらは、京都市バス路線図です。
この「きぬかけの路」には、26系と59系市バスが通っています。
(26系は河原町や京阪三条から、59系は京都駅から出発します)
ただいずれも山越(一条山越交差点)で山越通を南に曲がってしまい、
(26系市バスは広沢池南側を往復して山越通を南下)
今回ブログで進んだところは市バスが通っていません。
確かに京都駅~大覚寺間の市バス路線は存在するのですが、
こちらは渡月橋から清滝通を北上していきます。
つまり、金閣寺から嵯峨野嵐山間を直通する市バス路線がありません。
ですから、26系市バス路線を「広沢池・佛大広沢校」バス停から
西に路線を延ばすのはどうでしょうか?
「小渕町」(大覚寺門前)バス停→「嵯峨釈迦堂前」バス停→(清滝道)
「嵯峨瀬戸川町」バス停→(丸太町通を東へ)→「太秦開日町」バス停→
(山越通を北上)→「山越東町」バス停→「山越中町」バス停
26系市バスは、わざわざ広沢池南岸をうろちょろするくらいなら
ここを通った方がいいと思います。
距離的にも、それほど変わりませんし…・
広沢池周辺や大覚寺への観光客増にもつながりますし、
金閣寺周辺と嵯峨野嵐山を結ぶ路線は
十分に収益が望めるはずです。

~追追記~
では、この辺の地図を貼り付けます。
今回も、嵯峨嵐山周辺地図の方を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
京都駅からなら、駅市バスターミナルから26系市バスに乗り、
「御室仁和寺」バス停で59系市バスに乗り換え、
「広沢池・佛大広沢校前」バス停で降りると
今回ブログ初めの地点になります。
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テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

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非公開コメント

ありがとうございました。

きぬかけの路散策編、
楽しく拝見させていただきました。
30年前の大学時代に過ごした
衣笠の風景を見せていただき
ありがとうございました。

Re: ありがとうございました。

ひまわりパパさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

「きぬかけの路編」は、ウチから一番遠い京都盆地で
しかも山あり谷ありで自転車移動はかなり大変でした。
(特に、山越辺り)
ただ、その分いろいろな発見がありました。
金閣寺や竜安寺・仁和寺へは、
京都駅から来られる方の大半は単独では回られても
これらを組み合わせて回られる方はまだまだ少ないですね。
ですから、この辺が新しい観光コースとして
確立されればと思っています。

No title

ご紹介頂きありがとうございます(^^)

ここいらへんは、のんびりした雰囲気があり、本当の京都を
感じられる場所ではないかと思っています。
「六道の道」の石碑の場所には、以前ガソリンスタンドがあり、
しばらく更地になっていました。

森嘉のひろうすは食べ応えもあり、おいしいですね。
また食べたくなりました(食い気優先です(爆))

Re: No title

na-ohさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

いえいえ、逆にすみません。
本当はきちんと許可を取らないといけないのですが、
まだとらないままでした……
(単に自分がものぐさなのです)
以前「写真缶」に訪問したとき、この案山子を見て
どこの景色かずっと気になっていました。
それが9月末ごろの事前取材でこちらを見つけて
やっと得心しました。
ただ、そのときから
自分が今回ブログを更新するまでの間に
何回かここを紹介するブログを発見しました。
たぶん、ここは割と有名になっているのでしょうね。
(広沢池のコスモスも、かなりあちこちに載っていましたし)
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プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

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連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
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京都のお祭りや
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情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
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宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
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写真ブログです。
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写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
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カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
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入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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