FC2ブログ

第320回 小雨の壬生散策 後編~千本通南から北~その8

319-40.jpg
綾小路から、大宮通を北に向いています。
大通りということもあって、大宮通は雑居ビルが建ち並んでいます。
今回は大宮通を南下して仏光寺通で西進し、千本通を目指します。
撮影日は、2015年6月18日木曜日午後4時。
雨の日は西日が邪魔しないので、撮影が楽ですね。


320-2.jpg
先ほどの写真に写っていたコンビニエンスストアの南隣に、
京都市立洛友中学校があります。
自分が中学生の頃は、「京都市立郁文中学校」でした。


320-3.jpg
京都市立洛友中学校校門前で、大宮通を南に向いています。
では、向こうに見える仏光寺通との交差点に向かいます。


320-4.jpg
綾小路から、大宮通を南に約100m進みました。
ここで、仏光寺通との交差点に出ました。


320-5.jpg
大宮通から、仏光寺通を東に向いています。
ここから、約1km先に浄土真宗本山の一つ仏光寺があります。
この仏光寺通は寺町通で筋違いになった後、
河原町通で突き当ります。


320-6.jpg
仏光寺通から、大宮通を南に向いています。
こちらに向かってくる206系市バスは、
東大路と大宮通(千本通)を結ぶ循環路線です。
ここから約200m先に松原通があって、
「松原大宮」交差点から第26回ブログが始まります。


320-7.jpg
大宮通から、仏光寺通を西に向いています。
この辺りの仏光寺通は、乗用車が1台通れる幅しかありません。
綾小路同様に、仏光寺通も寺院が並びます。


320-8.jpg
先ほどの写真に美容院が写っていましたが、
その西隣にこちらの洋品店がありました。
この辺は、こういう商店舗がまだまだ元気ですね。


320-9.jpg
その洋品店の向かいに、こちらの標札がありました。
下京区の「区」が新字であること(「區」ではない)と
スポンサーが「アリナミンA」であることから、
「森下仁丹」のものよりは新しいものと思われます。


320-10.jpg
「アリナミンA」の標札は、こちらのお堂に付いていました。
お堂の中を覗いてみたのですが、
お地蔵さんがいらっしゃると思いきや
阿弥陀仏がいらっしゃいました。
この写真は、クリックすると拡大します。


320-11.jpg
お堂は、こちらの寺院にありました。
こちらは、浄土宗帰命院です。


320-12.jpg
こちらが、浄土宗帰命院の本堂です。
境内がけっこう広いのですが、月極駐車場になっていて
乗用車が何台も並んでいました。
この写真は、クリックすると拡大されます。

浄土宗帰命院は、1600年ごろ(安土桃山時代)に建立されました。
開基は、雄蓮社文譽(ゆうれんしゃもんよし)上人です。
浄土宗なので、ご本尊は阿弥陀仏です。
文人画家の鳥羽石隠森徹山のお墓があるそうですが、
それがどこかは分かりませんでした。


320-13.jpg
帰命院の門の前から、仏光寺通を西を向きました。
右(北)側は帰命院の塀ですが、
コンクリートなので寺院とは思えません……


320-14.jpg
帰命院の西隣に、浄土宗月輪寺です。
九条兼実の別荘「月輪殿」が、兼実の死後寺院化したのもです。
「月輪」は、京都市東山区の東福寺から泉涌寺にかけての地名です。
(泉涌寺開基の僧月輪が地名の由来です)
ですから、この寺院ももともとそちらにあったようですが
いつごろこちらに移転したかはよく分かっていません。


320-15.jpg
月輪寺の前で、仏光寺通を西に向いています。
右(北)側に、月輪寺の月極駐車場が見えます。
では、ここを西へ進み千本通を目指します。


320-16.jpg
月輪寺の前から、仏光寺通を西に約50m進みました。
この辺りは、1車線の道の両脇に古い民家が並びます。
時折、このような京町家が見受けられます。
この写真は、クリックすると拡大されます。


320-17.jpg
先ほどの京町家から、仏光寺通を西に約100m進みました。
こういう平屋も、京町家の典型ですね。
この写真も、クリックすると拡大されます。


320-18.jpg
その平屋の前で、仏光寺通を西に向きました。
目の前で、仏光寺通は壬生川通と交差していますね。


320-19.jpg
仏光寺通から、壬生川通を北に向いています。
約100m先に、前回ブログで通った綾小路があります。


320-20.jpg
今度は、仏光寺通から壬生川通を南に向きました。
約500m先の五条通を越えると、
壬生川通は島原を縦断していきます。


320-21.jpg
「仏光寺壬生川」交差点南西角に、
大韓民国居留民団の中京支部会館があります。
京都市は、日本有数の在日韓国朝鮮人が居住する都市です。


320-22.jpg
その施設の脇に、こちらの石碑が立っていました。
どうやら、この辺りに肥後藩邸があったようです。


320-23.jpg
壬生川通から、仏光寺通を西に向いています。
この辺りから、仏光寺通の右(北)側が
「京都市下京区」から「京都市中京区壬生」になります。
ちなみに左(南)側にあった在日韓国居留民団中京支部会館は、
中京区ではなく下京区にあります。


320-24.jpg
仏光寺通北側に、このような民家がありました。
改装されて新しくなっていますが、こちらも京町家ですね。


320-25.jpg
壬生川通から、仏光寺通を西に約50m進みました。
この辺りから、仏光寺通の左(南)側も「京都市中京区壬生」です。


320-26.jpg
仏光寺通の南側に、お地蔵さんがいらっしゃいました。
そう言えば、この辺の綾小路や松原通と比べて
この仏光寺通はお地蔵さんがあまりいらっしゃいませんね。
お地蔵さんのいらっしゃる京町家の脇から、細い路地が見えます。
その代わり、この壬生にはこういう路地がたくさんあります。
第317回ブログ参照


320-27.jpg
その路地の前から、仏光寺通を西に向いています。
右(北)側に、前回ブログにも登場した
清宗根付館(神先家)の塀が見えます。


320-28.jpg
壬生川通から、仏光寺通を西に約150m進みました。
ようやく坊城通との辻に来ました。
手前(東)側の塀が清宗根付館で、奥(西)側が壬生寺のものです。


320-29.jpg
「仏光寺坊城」の辻の北西角に、
「壬生寺」と書かれた小さな碑が立っています。
ここに来るのも、3年半ぶりです。
(最近は四条通から壬生寺に来ていたので、ここを通りませんでした)


320-30.jpg
仏光寺から、坊城通を北に向いています。
右(東)側の塀が清宗根付館(神先家)で、左(西)側が壬生寺です。
向こうに見える横断歩道の辺りから、前回ブログが始まります。


320-31.jpg
今度は、仏光寺通から坊城通を南に向きました。
ここを進めば、第28回ブログの最後の方と同じルートになります。
ここから約200m南に京都産業大学付属中高があるのですが、
向こうから歩いてくるのは京都市立松原中学校の生徒でしょうね。


320-32.jpg
坊城通から、仏光寺通を西に向いています。
右(北)側の塀の向こうに見えるコンクリート製の施設は
壬生寺が経営する老人ホームですね。
では、ここをさらに西に進んでいきます。


320-33.jpg
坊城通から、仏光寺通を西に歩いています。
京町家の一角に、たくさんの植木が並んでいます。
こちらは、どうも苔玉を売っているようです。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


320-34.jpg
坊城通から、仏光寺通を西に約70m進みました。
こちらは、壬生寺の南門です。
第318回ブログでは、ここから壬生寺に入りました。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


320-35.jpg
壬生寺南門の前から、仏光寺通を南に向きました。
約10m先に土蔵があって、ここにも大きな京町家の邸宅があります。


320-36.jpg
こちらが、その土蔵がある京町家です。
壬生寺北隣の新鮮組屯所「八木邸」と同じ八木家の所有地です。
向こうの「八木邸」と比較して、「八木邸(南)」と呼ばれています。
こちらも京都市指定有形文化財ですが、残念ながら非公開です。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


320-37.jpg
壬生寺南門の前で、仏光寺通を西に向いています。
壬生寺の向こう(西)側に見えるビルは、
第318回ブログに出てきた壬生寺会館別館です。


320-38.jpg
壬生寺会館別館の向かい(南)に、壬生寺霊園が見えます。
その西隣に、丸福食堂があります。
この辺も、第318回ブログ以来です。
ただ、丸福食堂はこの日は閉まっていました。
木曜日は、定休日でしょうか?


320-39.jpg
壬生寺南門から、仏光寺通を西に約70m進みました。
ここで、仏光寺通は千本通と交差します。
向こうに、JR嵯峨野線の高架が見えますね。


320-40.jpg
仏光寺通から、千本通を北に向いています。
(やっと、千本通に戻ってきました)
ここからまた千本通を北上するわけですが、
今回はだいぶ写真を貼りつけたので
ここからは次回以降とします。

今回は、ここまでです。

~次回は、元梛神社の夏越の茅の輪くぐりに出かけます~


~追記~
この辺の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。

~さらに追記~
なでしこジャパン4強進出
2015年6月28日(日本時間早朝)に、
女子W杯で日本代表が準決勝に進出しました。
……正直もっと接戦になると思ったのですが、
スコアこそ1-0であるものの試合内容は日本の圧勝でした。
何より、中3日の日本より
中5日のオーストラリアの方が先にバテていました。
技術面だけでなく体力面でも日本の優位が続いたわけですから、
日本が圧倒したと言えるでしょう。
次戦は、イングランドですね。
前回大会では0-3で大敗しましたが、
今回はもっと戦えそうです。
今のイングランドは、日本みたいなタイプが苦手なので
自分を見失わなければ多分決勝には行けるでしょう。
まぁ、今大会唯一の全勝国ですから、
それを最後まで続けられたらスゴイですね。

一方、コパアメリカも準決勝が始まろうとしています。
結局、ネイマール選手抜きのブラジルは敗退してしまいました。
準々決勝の対パラグアイ戦はブラジルの方が押していましたが、
チアゴ・シウバ選手がPKを与えて
何もかもが崩れてしまいました。
ネイマール選手がいなくなったブラジルは、
ベテランのロビーニョ選手の渋くて熱いプレーと
エリアス選手やフェルナンジーニョ選手などの中盤の頑張りで、
だんだん良くなる兆候があっただけに、とても残念です。
まぁ、今大会のアルゼンチンの充実ぶりを見れば
もし準決勝に出ても
昨年の対ドイツ戦の再現になったかもしれませんが……
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: