FC2ブログ

第330回 橋弁慶山 布袋山~後祭宵宵山散策~その4

329-36.jpg
鯉山の前で、室町通を南に向いています。
今回は、この南側に東西を貫く蛸薬師通の山鉾を散策します。
撮影日は、2015年7月22日水曜日午後6時45分。
そろそろ日が沈みます。


330-2.jpg
鯉山の前から、室町通を南に約20m進みました。
飲食店前にテントがあり、そこで唐揚げやビールが売られています。
祇園祭後祭では露店商が屋台を出すことは禁止されてますが、
飲食店がこのように露店を出しています。


330-3.jpg
こちらは、その露店の向い(東)側です。
ビルの1Fにテナントが何軒か入っています。
手前は、鯉山ご用達の「神蔵」というお酒のテナントです。
ちょっと奥のほうのお店に寄ってみます。


330-4.jpg
そのお店に、こちらの屏風が飾ってありました。
手前には、祇園祭の象徴ヒオウギが生けてあります。
この写真は、クリックすれば拡大されます。


330-5.jpg
そして、こちらには長刀鉾の模型が飾ってありました。
「近くの鯉山ではないのですか?」
そう尋ねたら、権利関係でそれはできないとのことでした。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


330-6.jpg
次は、「神蔵」のテナントに入りました。
ここでは、宵山の時期限定でコップ酒が売られていました。
大吟醸が、コップ1杯500円ですね。
ここからは、これを飲みながら散策を続けます。


330-7.jpg
今度は「神蔵」大吟醸を別角度から撮っています。
程よく発酵しているのか、細かい泡が立ちます。
甘さと辛さのバランスが、絶妙ですね。


330-8.jpg
その「神蔵」のテナントの前から、室町通を南に向いています。
目の前に、蛸薬師通との辻があります。


330-9.jpg
蛸薬師通から、室町通を南に向いています。
前祭では、ここに山伏山が立ちました。
室町通には、ここから南にもう山鉾は立ちません。


330-10.jpg
室町通から、蛸薬師通を東に向きました。
ここから東に、橋弁慶山が立ちます。


330-11.jpg
室町通から、蛸薬師通を東に約30m進みました。
こちらの京町家は、呉服屋さんと小間物屋さんです。
小間物屋さんの方は、お客さんがだいぶ入っていて賑やかです。
この写真は、クリックすると拡大されます。


330-12.jpg
その京町家から、蛸薬師通を東に向きました。
では、橋弁慶山に向かいます。


330-13.jpg
橋弁慶山の東側に、橋弁慶山の会所があります。
こちらは、その2Fの様子です。
弁慶(左)と牛若丸(右)のご神体が並んでいて、
小屋根がまるで五条大橋の欄干に見えます。
この写真も、クリックすると拡大されます。


330-14.jpg
会所の1Fには、橋弁慶山の巡行の様子が飾られています。
切りかかる弁慶を身軽な牛若丸が、
五条大橋の欄干を飛び移って躱しています。

橋弁慶山は、弁慶と牛若丸との「五条大橋の決闘」を表しています。
この決闘に負けた僧兵の弁慶は、
牛若丸(後の源義経)の忠実な家来となり
平安時代末期の「源平の合戦」では大活躍しました。
ただ、弁慶は源義経が兄源頼朝と対立してからは東北に逃れ、
源義経が自決する際には身を挺して主君を庇い、
最後は全身に矢を浴びて討死しました。
(これが有名な「立ち往生」ですね)


330-15.jpg
会所の1Fには、こちらの装飾品が展示されてあります。
黒漆が塗られた五条大橋の欄干が見事ですね。
この写真もクリックすれば拡大されます。


330-16.jpg
橋弁慶山の会所の前で、蛸薬師通を東に向きました。
目の前に、「蛸薬師烏丸」交差点が見えますね。
右(南)側の赤レンガの建物は、元々北國銀行京都支店でした。
3年前は、ここにレストランが入っていて、
名物の賀茂ナスバーガーが売られていました。
その店も2年前には閉店してしまい、今は空屋です。


330-17.jpg
同じ場所で、蛸薬師通を西に向きました。
では、橋弁慶山を越えて室町通の方に戻ります。
ちなみに、大半の方々が右(北)を向いているのは、
そちらに橋弁慶山の会所があって、
先ほどのご神体を眺めておられるからです。


330-18.jpg
橋弁慶山の西側から、蛸薬師通を西に向いています。
室町通まで、もうあと少しです。


330-19.jpg
こちらは、「蛸薬師室町」の辻の南東角です。
オフィスビル前の駐車場に、露店が出ています。
ちょっと興味が魅かれますが、この時点で片手にコップ酒です。
だいぶ酔ってきたので、今年(2015年)は素通りです。


330-20.jpg
蛸薬師通を西に向いていて、目の前に室町通が見えます。
もう室町通の山鉾はすべて回ったので、
このまま蛸薬師通を直進します。
写真は見にくいのですが、電柱の陰にラムネの露店が出ていました。
飲み干してからになったお酒の入っていたコップを渡して、
代わりにラムネを1本貰いました。
何でも今年(2015年)は雨模様で、
売り上げは昨年(2014年)を大きく下回っているそうです。


330-21.jpg
室町通から、蛸薬師通を西に向いています。
この辺りには元々山鉾は立ちませんので、
ただの平日の夕方みたいです。


330-22.jpg
ただ、このようにオフィスの駐車場に露店が立って、
ビールや唐揚げが売られています。
祇園祭の後祭の露店は、呑み屋さんが大半ですね。


330-23.jpg
その西隣のお店では、このような看板が出ていました。
ちょっと興味がありますが、
この時点で結構酔っぱらっていますので、また次回にします。


330-24.jpg
室町通から、蛸薬師通を西に約150m進みました。
この先に、新町通との辻が見えます。
この辺りに、布袋山の会所があったはずなのですが……


330-25.jpg
こちらは、その辺りにあるお店です。折り紙屋さんのようです。
気に入ったので、1枚撮りました。
この写真は、クリックすれば拡大されます。


330-26.jpg
だいぶ酔っぱらっていて、写真もブレています。
先ほどの写真に写っていたこちらが布袋山の会所でした。
(今別の方が立っていらっしゃる家です)
確かに布袋山は休み山なのですが、
それにしてもひっそりとしています。
そこで、ここに立ち寄って中にいらした方と話し込みました。

布袋山は、前祭の山鉾だそうです。
前祭と後祭の境目は蛸薬師通なのですが、
蛸薬師通の南側に立つのは前祭(布袋山のことです)
北側に立つのが後祭になります。(橋弁慶山のことです)


330-27.jpg
その後布袋山会所にいらした方と意気投合し、
約30分にわたって立ち話をしました。
まぁ自分も相当酔っていて、かなりべらべら喋りました。
とりあえず自分の身分とこのブログのことを話すと、
名刺とこちらの朱印を頂きました。
この写真はクリックすると拡大されます。
名刺は個人情報のかたまりなので、掲載しません。
その代わり、その名刺に乗っていた布袋山のサイトを載せます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
そうそう、ここの方と相互リンクの約束していました!
まだ貼り付けていないので、一両日中に貼り付けます。


330-28.jpg
こちらは、その布袋山会所の方から頂いた
江戸時代初期の前祭山鉾巡行のくじの結果です。
(古文書をコピーしていただきました)
こちらを見ていると、いろいろ面白いことが分かります。
例えば、菊水鉾や鶏鉾は全て「山」と表記されています、
(「鉾」は、長刀鉾くらいです)
また2基の傘鉾も、「傘はやし」と表記されています。
そして、伯牙山が「箏はり山」保昌山も「はなぬすびと山」と
現在と名称が異なります。
さらに、「だるま山」など明らかに現存しない山もあります!
この写真も、クリックすれば拡大されます。


330-29.jpg
布袋山の会所前から、蛸薬師通を西に向きました。
長い間話し込んでいたので、もう日が暮れてしましました。
目の前に新町通との辻がありますね。


330-30.jpg
新町通から、蛸薬師通を西に向いています。
ここから先には、もう山鉾は立ちません。
ここをずっと進むと、第323回ブログの最初の場所に出ます。


330-31.jpg
蛸薬師通から、新町通を北に向きました。
目の前に来観音山が立っています。
ただ、もうだいぶ写真を貼りつけたので、
今回はここまでとします。

~次回は、北観音山と南観音山を回ります~
~追記~
実は、当初の予定より大幅に更新が遅れています。
自分の今の仕事が急に忙しくなり、
毎日のブログの打つ時間が無くなっているのが原因なのですが、
そのために約束の相互リンクも遅れています。

この度布袋山のサイトと
相互リンクすることになりました!

こちらは、ブログではなく、祇園祭前祭の布袋山のHPです。
詳しくはサイドバーをご覧ください。

~追追記~
この辺の地図を貼り付けます。
今回は橋弁慶山→布袋山を回りました。
詳しくは、ここをクックしてください。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ひのぴなさん、こんにちは。

江戸時代のくじ順の資料面白いですね

のんびり散策していないと出会えないものでしょうね〜

Re: No title

cotoさん、こんにちは。
たびたびコメント、ありがとうございます。

この日は、途中に呑んだ「神蔵」がやたら美味しくて
かなり酔っぱらった状態で布袋山に行きました。
ですから、自分もかなり適当なことを言ったのですが、
布袋山保存会の方の話に丁寧に耳を傾けたり、
こちらがいろいろ意見を述べたりしていると
意気投合して約30分も話し込んでしましました。
まぁ、お互いおしゃべりだったというわけですね。

実は、最近ブログ掲載の許可を取るときに
身分を明かすようにしています。
すると警戒を解かれてたり、様々な話をしていただいたり、
いろいろな方と仲良くなることが多くなりました。
(仏光寺千本の「丸福食堂」の女将さんとか、
蛸薬師坊城の和菓子屋さん「たから餅」のご主人とか)

暑いですね

こんにちは

酔っぱらってらっしゃったんだ、あはは!そうは見えなかった
ですがね~~~。リンクありがとうございました。京の七夕

を見てきました。東山区のあまり知られていないところの画像
にすごく興味を持ちました。さっそく行って探してみます。

Re: 暑いですね

cageさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。

自分は下戸のくせに酒好きなので、
よく酔っぱらってしまいます。
逆に呂律が回らなくなるまでは飲めませんので、
見た目には酔っていないように見えます。

自分は東山区と下京区、伏見区に特に土地勘があります。
実はこのブログもその辺が多く出てきますので、
また訪問してみてください。
検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: