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第331回 二つの観音山~後祭宵宵山~その5

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蛸薬師通から新町通を北に向き、北観音山を見ています。
前回ブログで意気投合した布袋山保存会での立ち話が長すぎて
とうとう日が暮れてしましました。
今回は、北観音山と南観音山を回ります。
撮影日は、2015年7月22日水曜日午後7時半。
もう2回ほど、祇園祭宵宵山散策は続きます。


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蛸薬師通から、新町通を北に約10m進みました。
こちらの京町家は、飲食店のようですね。


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その飲食店の前から、新町通を北に向いています。
日が暮れると、ウチのカメラでは遠景が真っ暗になります……
ただ山鉾はたくさんの提灯が付いているので、
何とか撮影することができます。


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こちらは、この辺りの呉服屋の内部です。(玄関から撮っています)
3年前とはまた違う装飾が施されていますね。
この写真は、クリックすれば拡大されます。


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さらに呉服屋さんから、新町通を北に向きました。
では、いよいよ北観音山の許に進みます。


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北観音山に囃子手が乗り込み、祇園囃を演奏しています。
日が暮れて少しだけでも涼しくなってきたので、
ちょっと立ち止まって聞いていきます。
この写真は、クリックすると拡大されます。


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北観音山から、新町通を北に向いています。
この先に見えるのは、第328回ブログで出てきた八幡山ですね。


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今度は、北側から北観音山を見ています。
ビニールシートが張られているとはいえ、
雨模様の中でもしっかり装飾品は付けています。


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北観音山は、辻回しができるほどの大きな曳山です。
左(東)側の会所から、山に上がることができます。
ただ料金が高いので、今回は遠慮します。


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北観音山の南側から、新町通を南に向いています。
蛸薬師通の向こうに、南観音山が見えますね。


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新町通から、蛸薬師通を西に向いています。
ここより西に、祇園祭の山鉾は立ちません。
自動車が1台やっと通れるかどうかの道幅ですが、
三条通と四条通の中間にある「幹線道路」と言えます。


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蛸薬師通から、新町通を南に向きました。
では、向こうに見える南観音山に向きます。


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蛸薬師通から、新町通を南に進んでいます。
小さな社の右(南)側で、呉服店がバーゲンセールをしています。
(祇園祭期間中には、よくある光景です)
そう言えば、3年前はこの社の北隣にある小間物屋で
麻でできた暖簾(のれん)を買いました。
この写真は、クリックすると拡大されます。


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その向かい(東)側に、浄土真宗大谷派瑞蓮寺があります。
近江(滋賀県)の戦国大名浅井長政の一族浅井寿好が
浅井氏滅亡後京都に落ち延びて
現在の堀川通三条下がるに一族の菩提を弔う寺院を建立しました。
それが、この寺院の縁起です。
後に、あちこち移転を続けて1956年に現在の位置となりました。


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先ほどの呉服屋さんの南隣の小間物屋さんに、
祇園祭山鉾のミニチュアが並んでいます。


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こちらが、その山鉾のミニチュアです。
長刀鉾や役行者山・月鉾・船鉾など、前祭のものが多いですね。
そう言えば、3年前にもここに寄りました。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


331-17.jpg
山鉾のミニチュアが立っていた小間物屋さんの向かい(東)に、
こちらのテントが立っていました。
どうやらここの飲食店がビールサーバーを外に持ち出し、
生ビールと唐揚げの店頭販売をしているようです。
……しかし、ここの露店は本当に酒類と肴しか売っていませんね。


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同じ場所から、新町通を南に向いています。
こちらは、南観音山ですね。
北観音山同様に、かなり大きな曳山です。
山の上には、ご神体の楊柳観音がいらっしゃいます。
(北観音山にも、楊柳観音がいらっしゃいます)
この写真も、クリックすると拡大されます。

祇園祭後祭の山鉾は蛸薬師通以北に立ちますが、
この南観音山とずっと南に位置する大船鉾の2基が
例外になります。
大船鉾は宗教上の理由で、
山鉾巡行の最後である必要があります。
(大船鉾は、神功皇后の凱旋帰還を表しています)
一方、南観音山は北観音山との関係性から
わざわざ後祭に回った経緯があるそうです。
(布袋山保存会の方が教えてくれました)

以前、自分はケンさんが運営されている
京都に夢中!古都・京都・お祭りナビ」というブログに、
「あばれ観音という行事があるくらいだから、
二つの観音山町は不仲なのでしょうか?」
というコメントを書いたことがあるのですが、
本当はとても親密のようです。


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山鉾のミニチュアが立っていた小間物屋さんの南隣で、
南観音山の粽や関連グッズを販売していました。
なかなか賑わって、結構売れていたようです。


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南観音山も、北観音山と同じくらい大きな曳山です。
ですから、こちらも料金を払えば上に上ることができます。
こちらも自分の懐具合が理由で、今年(2015年)も上りません。


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こちらは、南観音山の脇にある呉服屋さんです。
商品である反物があちこちに転がっていて雑然とした印象ですが、
背後に置かれた屏風や襖は、とても見事なものです。
「さすが祇園の町衆だ」と思います。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


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南観音山の南側に来ました。
通行人が右(北)側の南観音山を眺めていらっしゃいます。
向こう(西)に、団扇がたくさん展示してあります。
そう言えば、3年前のウチのブログにもここは出てきました。


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さらに新町通を南に進み、錦小路との辻に来ました。
ずっと向こう(南)に大船鉾の提灯がかすかに見えますが、
ここ以南に他の山鉾は立ちません。


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新町通から、錦小路を西に向きました。
前祭ではここから約100m先の西洞院通に
人気の蟷螂山が立ちますが、後祭では何もありません。


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今度は、新町通から錦小路を東に向いています。
前祭には、ここから約50m先に霰天神山が立ちます。
霰天神山会所の西隣に
「膳處漢ぽっちゃり」という中華料理屋があるのですが、
祇園祭前祭期間中は浸みだれ肉まんの露店を出します。
毎年これが祇園祭の楽しみなのですが、
さすがに後祭には露店は立っていませんでした。


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錦小路から、新町通を南に向いています。
四条通の先に、小さく大船鉾が見えます。
前祭ならここに放下鉾が立って賑やかなのですが、
後祭では人通りも少なく寂しい印象があります。


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前祭で放下鉾が立つ辺りに、こちらのイタリア料理店があります。
この辺りの飲食店は京町家を改装したものが多いのですが、
ここはその中でも古参の店です。
祇園祭期間中は、ここでイタリアワインのコップ売りを行います。
一時期はそれが楽しみで祇園祭に来ていたころもあったのですが、
今年(2015年)はもう酩酊していますので、また来年に来ます。
この写真も、クリックすると拡大されます。


331-28.jpg
一方、新町通の向かい(西)側には
生ビールと唐揚げの露店が立っていました。
ここは、ビール会社が直営しています。
他にも、近くには伏見の酒造メーカーも露店を出していました。


331-29.jpg
イタリア料理店の南隣に、また小間物屋さんがありました。
こちらの山鉾のミニチュアは、全て売り物だそうです。
左から、長刀鉾→孟宗山→芦刈山→伯牙山と続きます。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


331-30.jpg
……と続き、船鉾で終わります。
さらに後祭は、橋弁慶山→北観音山と続きます。
よく考えたら、今年(2015年)の巡行順ですね。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


331-31.jpg
新町通を南に進み、「四条新町」交差点に出ました。
このカメラだと、夜はぼんやりとしか写りません……


331-32.jpg
新町通から、四条通を東に向いています。
前祭では、近い順に月鉾→函谷鉾→長刀鉾が見えます。
この日(2015年7月22日)も、夜になると
繁華街独特の賑やかさを見せます。


331-33.jpg
今度は新町通から、四条通を西に向きました。
前祭では、近い順に郭巨山→四条傘鉾が見えます。
この辺りは、夜になると「呑み屋街」になります。


331-34.jpg
四条通から、新町通を南に向いています。
目の前に、大船鉾が見えますね。
ただ、今回はもうだいぶ写真を貼りつけたので、
ここまでとします。

~次回は、大船鉾に向かいます。
それで、祇園祭後祭全山鉾制覇になります!~

~追記~
島原の町家カフェ「hygge」にて、
島原の桜木大夫との交流会があります。

日時は、2015年8月24日日曜日午後7時半から
約1時間の予定です。
当日は桜木大夫の「かしの式」「お点前」「舞」の後、
簡単なお話もできます。

完全予約制ですが、
2015年8月9日段階でもまだ残席があるようです。
ご希望の方はメールアドレス
mail@hyggehygge.com
から申し込むか、
フェイスブックで上記の店名をクリックしてみてください。

「hyugge」へは、このような道順になります。
JR嵯峨野線「丹波口」駅下車後千本通を南下して、
島原住吉神社の角で東に曲がります。
そこから角屋の前を通って、「きんせ旅館」の角で北曲がると、
すぐに「hygee」があります。

~2015年8月12日追記~
よく考えたら、この辺の地図を貼り付けていませんでした。
この辺の地図は、
ここをクリックして確認してください。
今回は、新町通を蛸薬師通からいったん北上した後
四条通まで南下しました。
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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
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味わってください。

リンク・カテゴリの説明
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京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
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今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
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京都周辺の写真と
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写真ブログです。
こちらも、
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「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
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京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
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これから始まる
京都のお祭りや
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情報が載っています。
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布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
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ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
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北関東と東京の下町の
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「祇園散策」
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「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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