第422回 東映太秦映画村 前編~太秦の夏休み~その4

[東映太秦映画村] ブログ村キーワード
421-21.jpg
嵐電「太秦広隆寺」駅から府道131号線を北北東に約200m進み、
前回ブログでお邪魔した大酒神社の前の交差点で北を向きました。
約250m先のJR嵯峨野線の高架の手前が、東映太秦映画村です。
今回は、ここからその映画村の中に入って行きます。
撮影日は、2016年8月13日土曜日午後2時。
炎天下でしたが、映画村内部をだいぶウロウロしました。


422-2.jpg
先程の写真に写っていた小路を左(西)に向きました。
向こうに見える白壁の建物も、映画村の一部でしょうね。


422-3.jpg
先程の交差点から、約150m北上しました。
JR嵯峨野線の高架が、だいぶ近づいてきました。
この左(西)が駐車場で、修学旅行シーズンには
観光バスが何台も並ぶことになります。


422-4.jpg
その辺りで、西を向きました。
駐車場の向こうに、東映太秦映画村の団体入口があります。
自分と母の2名では「団体」とは呼べないので、
別の場所から映画村内に入ります。
この写真は、クリックすると拡大されます。


422-5.jpg
その団体入口から、さらに北に約100m進みました。
自分たちのような個人客は、この順路に従って進みます。


422-6.jpg
こちらは、東映太秦映画村北東端のパディオスです。
映画館やイベント会場やテナントが入った屋内施設です。
自分たちのような個人客は、この施設前でチケットを買って
パディオス経由でこの中に入れます。
では、ここで一人2,200円支払って(!)中に入ります。


422-7.jpg
入場口から、まずはパディオス内部に入ります。
その入り口付近で、こちらが出迎えてくれました。
「あ~っ、プリキュアだ!」
そう言いながら、幼稚園児や小学校低学年の女の子が集まります。
(それに加えて、保護者のお父さんとお母さん)
本当に、人気があるのですね。
この上の階で、このアニメのイベントが開かれていました。
おかげで、誰もいないタイミングで撮影するのが大変でした。
これ以降、最後までクリックした写真は全て拡大されます。


422-8.jpg
そのプリキュア人形の前で、パディオスの奥(西)を見ています。
自分たちのお目当てのオープンセットはこのまま直進なのですが、
屋内施設の冷房がとても心地よくなってきました。
「そうだ、この上も見て行こう」
そう自分が提案したのは、少しでも涼みたいからです。
(この日も、最高気温は35℃前後でした)


422-9.jpg
先程のエスカレーターを上がった途端、こんな状態でした。
仮面ライダーやら、戦隊ヒーローものやら、プリキュアやらで、
幼稚園児や小学生、さらにその保護者が立錐の余地もありません。
どれも東映が作ったキャラクターですが、人気がありますね。
これがここの常態なのか、夏休み仕様なのかはよく分かりません。


422-10.jpg
エスカレーターの脇で、さらに大きな人混みがありました。
角度的に写っていませんが、プリキュアに扮装した方々が
数人出てこられて何やらイベントが始まりました。
「全然見えへん」と泣き声で言う幼児や児童に対して、
保護者が抱きかかえたり肩車をされていました。
自分と母は、人酔いしそうなので1Fへと戻ります。


422-11.jpg
パディオス内のエスカレーターに乗って、
1Fに下りてきて西を向いています。
ここの右(東)側に、フードコート形式のレストランと
水戸黄門関連グッズの売店がありました。
では、ここから西に直進してオープンセットに向かいます。
(要するにパディオスから、外に出ます)


422-12.jpg
パディオスから西に出ると、巨大なオープンセットが並びます。
ここは元々東映映画の撮影所でしたが、規模が縮小されるときに
その一部がこのようにテーマパークになりました。
(映画村の西側は、今も東映映画の撮影所として稼働しています)
ここ太秦には映画会社の撮影所が多く、1960年代の映画全盛期には
「時代劇の太秦」と呼ばれていたこともありました。
今でも第420回ブログに出てきた大映通沿いに大映の撮影所が、
さらにその東の方にも松竹の撮影所があります。


422-13.jpg
この時点(2016年8月13日午後2時半)で35℃を越えています。
ただパディオスで結構涼んだので、あまり暑さは感じません。
パディオスの西側は「明治通」と呼ばれ、
文明開化のころのセットが中心です。
こちらの郵便ポストも古い形ですね。
とは言え、よく見るときちんと郵便局に登録されているようです。
ということは、ここに葉書を入れても届けてもらえるのでしょうね。


422-14.jpg
先程写っていた路面電車の西側に、こちらの建物があります。
撮影用のセットと思っていたら、本当にレストランでした。
ここオープンセットには、膨大な数の飲食店があります。


422-15.jpg
明治通の南側に、小川が流れています。
その川の向こうに、遊郭のセットがあります。
ちょっと、向こうに行ってみましょう。


422-16.jpg
遊郭の門をくぐると、このようなお店が何軒も並んでいました。
これら全て遊郭の場面で使われるセットです。
中もよくできていて、女郎さんが座られる場所も作られていました。


422-17.jpg
郭の格子に、女郎さんが座られる場所があります。
そこには花魁の書き割りがあって、一般のお客さんが顔を出して
写真撮影できるようになっています。


422-18.jpg
同じ場所で、南を向きました。
この遊郭の周囲が桜並木に囲まれているので、
春になればここは絶景でしょうね。
目の前にベビーカーがありますが、
6人くらいの家族連れが先ほどの書き割りで赤ちゃんともども
撮影会に興じられておられました。
ではここを南に抜け、遊郭を出ます。


422-19.jpg
遊郭の南側から、長屋が続きます。
後日この辺りに銭形平次の家があったと知ったのですが、
(どのシリーズの「銭形平次」のセットかは分かりません)
この時点では知らなかったので入っていません。


422-20.jpg
長屋の中は、1部屋だけの平屋が続きます。
その中央が広場になっていて、その中心に井戸があります。
この辺は第405回ブログで出てきた命婦稲荷社周辺と同じ構造です。


422-21.jpg
長屋を南に抜けました。
桜並木に囲まれて、水車小屋がありますね。


422-22.jpg
その水車小屋の南側で、この道は突き当たります。
向こうのテントは、自分で清水焼を作るお店です。


422-23.jpg
その突き当りで、左(東)を向きました。
この先が中央広場で、この周辺に最も売店が集中しています。


422-24.jpg
こちらは、その中央広場の入り口付近です。
左(北)側の「美空ひばり座」の前に、夜鳴き蕎麦の屋台があります。
こちらはセットなので、ここで実際に蕎麦は売っていません。
ここで本当に売ったら、面白そうなのですが……
向こうに、今回ブログの最初に出てきた「団体入口」が見えますね。


422-25.jpg
その南側に、立体迷路のアトラクションがありました。
お城のような迷路の上に、忍者のお人形がいらっしゃいます。


422-26.jpg
そのマイロの向かい(東)側に、別の建物がありました。
多分、こちらが今回ブログで最初に見えた建物でしょうね。
向こうの建物からこちらへ、忍者の人形が綱渡りをしています。
黙々と移動しているのですが、誰も気にしていません……


422-27.jpg
こちらが、その向かい側の建物です。
こちらは、遊技場です。当たり矢などができるようになっています。


422-28.jpg
せっかくなので、その当たり矢に挑戦してみました。
確か5本で300円でした。
自分の左隣の学生さんが、全て的に当てていました。
一方自分は……見事に0本的に当たりました。
(言い換えると、全て外れました)
一応、参加賞の竹トンボを頂きました。
こちらは母が甥っ子(自分の妹の息子)にプレゼントしましたが、
先日早速プロペラの上半分を紛失したそうです。


422-29.jpg
中央広場から、西を向いています。
夜鳴き蕎麦の屋台を、先ほどと反対側から見ています。
右(北)側に見えるレンガ造りの建物が、「美空ひばり館」です。


422-30.jpg
「美空ひばり館」(夜鳴き蕎麦の屋台)の前で、西を向きました。
この辺りが、オープンセットで一番賑やかでした。
清水焼製作実体験のテントの向こうに、太鼓橋が見えます。
さらに塀の向こうは、第420回ブログの広隆寺霊宝堂付近です。
向こうに鎧武者の姿が見えますが、
お客さんが有料でそう言う扮装をされているようです。


422-31.jpg
中央広場から西に進み、太鼓橋の袂まで来ました。
欄干の向こうは土蔵が並んでいますが、
川に水は流れていません。
確かここは江戸の日本橋を模していて、
今でも日本橋が出てくる場面を撮影するときは
ここを使っているそうです。
東映太秦映画村はテーマパークではありますが、
オープンセットをそのまま使ってお客さんの目の前で
映画やドラマの撮影が行われることもあります。


422-32.jpg
日本橋は東半分が太鼓橋ですが、西半分は階段でできています。
(その辺が、映画のセットぽくて面白いですね)
その階段を下りていくと、向こうに人だかりができていました。
その中心にいるのは、白馬(!)のようです。
ちょっと寄ってみます。


422-33.jpg
日本橋を下り、その馬の許に来ました。
なかなか立派な白馬ですね。
料金を払うとこの白馬に乗れるそうですが、
この時間帯はこの白馬も休憩中でニンジンを食べていました。


422-34.jpg
その白馬がいた辺りに、お地蔵さんがいらっしゃいました。
その脇には、鍛冶屋など職人さんの家屋が並んでいます。
(もちろん、これらすべて映画のセットです)


422-35.jpg
さらにその北側には、稲荷社がいらっしゃいました。
元々は映画のセットかもしれませんが、
しっかり掃除も行き届いていてきちんとお祀りされているようです。


422-36.jpg
白馬が休憩している場所から、北を向きました。
大通りの先に、「中村座」という芝居小屋があります。


422-37.jpg
その大通りの1本東に、髪結い屋さんがありました。
ちょっと中を覗いてみます。


422-38.jpg
髪結い屋さんの中に、入ってみました。
まるで江戸時代に迷い込んだみたいですね。
全てではないのですが、いくつかのセットは
中がこのように細かく作り込まれています。


422-39.jpg
大通りに戻り、北上しています。
この辺りは、大店の商家が軒を並べます。


422-40.jpg
その商家の一角に、火消しの「め組」がありました。
ドラマの暴れん坊将軍では、ここが実際に使われていたそうです。
その前を、先ほどの鎧武者姿の方々が通り過ぎていきます。


422-41.jpg
「め組」のある大通りを北に突き当たると、
芝居小屋の「中村座」があります。
その前で西を向くと、外に出られる門があります。
そこから約5mの道を西に渡ると、
さらに東映太秦映画村の施設が並びます。
(ちょうど広隆寺の北隣の位置ですね))

ここから西側に移っていきますが、だいぶ写真を貼り付けました。
今回は、ここまでとします。

~次回は映画村の残りを回って、
地下鉄「太秦天神川」駅経由で帰ります~
~追記 その1~
この辺の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
東映太秦映画村を起点にしています。

また、映画村内のオープンセットはこちらをクリックしてください。
パディオス→明治通→吉原通→長屋→清水焼体験工房→
中央広場→美空ひばり館→日本橋→め組の家と進みました。

~追記 その2~
ハリルホジッチさん、UAEをなめましたね
J2リーグは前回ブログでも書いた第30節で中断です。
(京都は札幌と引き分けました)
第31節は、2016年9月11日までありません。
(次は、アウェイで松本戦です……)
まぁ、その間に天皇杯でC大阪と……この話はやめましょう。

Jリーグが長期休業中なのは、この間W杯予選があるからです。
2016年9月1日に
日本はホームでUAEに惜敗しました!

いろいろ判定に不満があって、
「不当ジャッジ」が敗因ということになっていますが、
個人的にはそれも含めてフットボールと思っております。
UAEのシミュレーション(審判を騙すプレー)は巧みでした。
決して連発することなく、審判に交差する部分が見えない瞬間に
審判にファウルされたように上手く倒れました。
まぁ卑怯といえば卑怯ですが、効果的ではありました。

個人的には、シミュレーションを奨励していません。
それを磨く暇があったら他にすることもあるでしょうし、
そもそも審判にバレたときの罰則を考えると、
結構ギャンブル的な要素が強いものになります。

ただ、相手のシミュレーションを
自分たちの価値観だけで止めることはできません。
ですから、自分たちはそういうことをしなくても
相手のシュミレーションは対策を予め練らないといけません。

問題は、ハリルジャパンがそういうことを
想定していたのかということです。
PKを取られたファウルは、
代表デビューの大島選手のものでした。
UAEの選手はドリブルで
ペナルティーエリアに入り込んだものの
日本人選手3人に囲まれて逃げ場がなくなっていました。
ですから大島選手の方に強引にドリブルを仕掛けたのは
あちらにとってもギャンブルだったでしょう。
向こうにとっては幸い(日本にとっては災い)なことに
大島選手が反射的に足を出したので、UAEの選手が
そこに自分の足をぶつけて倒れたのが真相でしょう。
そう言えば、大島選手はパスが弱くてよく失敗していましたし、
同点FKも大島選手の横パスを取られて
そこからのカウンターを吉田選手がファウルで止めて
FKを与えてしまいました。(これ自体シミュレーションです)

大島選手は散々なデビュー戦でしたが、
それは大島選手個人の資質の問題ではありません。
デビュー戦は誰でも緊張するものですし、
それがW杯予選開幕戦というのはいくらなんでも無茶です。
明らかにUAEを過小評価して、
相手をなめていたとしか思えません。
さらにUAEは約2カ月の準備をしていたのに、
日本はせいぜい4日でした……
まぁ、これだけ要因があれば日本は負けますね。

~2016年9月5日正午に追記~
更新から約8時間後に追記を書いています。
真夜中に目を擦りつつブログを書いていると、
書いたつもりでうっかり書き忘れていました。

「京の道 今日の道」は
2016年8月31日を以って
5周年を迎えました!

2011年8月31日に第1回を更新した「京の道 今日の道」は、
ついに5周年を迎えました!
当時は生まれて初めて手に入れたデジタルカメラで
結構汚い写真を撮っていました……
(第2回とか、画像がもの凄いことになっています)
それから比べたら多少マシになりましたが、
今でも素人丸出しの写真を撮っております。

「実際に歩いている」感覚を大事にして、
だらだら写真を貼り付けるブログを書いています。
まぁこれからも、自分のペースでゆっくり更新していきます。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

おはようございます!

朝から映画村を堪能させていただきました(笑)

祖父祖母と同居していたので
子供の頃はよく時代劇をテレビで見ていました^^
なので結構マニア的にわかります(笑)
白馬は暴れん坊将軍で松平健が乗ってた馬具仕様ですね~
どの景色も見覚えがあって楽しいです♪
映画村も長く行ってませんが
夏の夜に開催される大人の映画村に行ってみたいなと思ってます
でも入場料高いですね(@_@;)

今年の8月はほんまに暑かったし
さぞ大変やったろうと想像します^^;
ボチボチ涼しくなって欲しいですね~

ワールドカップ予選・・
小手先だけで勝てる訳がないと思ってますので
今の日本チームからは何も感じないのが本音です
出ることが目的やから、いつまでもレベルアップしないのでは?
なんて生意気なことを思います^^;
オリンピックやワールドカップ、開催国ブラジルへの要求は
優勝でしたよね
決勝リーグへ出ることでも、ベスト4になることでもなく
優勝ただそれだけ
勿論、その高見への道のりは遠い遠いですが
いつかそういうレベルへ日本サッカーもなって欲しいです

Re: おはようございます!

あっさむさん、こんにちは。
たびたびコメントをありがとうございます。

結局、映画村には2時間くらいいました。
そのうち屋外には、90分くらいいました。
オープンセットをうろうろするだけでそこそこ楽しめました。
周囲に桜並木が続いていたので、
春にもう一度行きたいと思っています。

リーグ戦はとても長いもので、
最終的な順位は全て終わらないと分かりません。
ですから、TV朝日が煽っていたような
「緒戦の勝率と予選突破の可能性」は
論じるだけ無意味です。
ここのところ5大会連続でW杯に出場していると、
何となくW杯は出場して当たり前といいますか、
惰性で予選を戦っている面があります。
それだけに、一つの敗戦で
バタバタしてしまうのではないでしょうか?
検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: