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第426回 錦市場散策~高倉通南から北~その13

[錦市場] ブログ村キーワード
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祇園祭以来の地下鉄烏丸線「四条」駅です。
今回はここから東に進み、錦市場を散策します。
撮影日は、2016年9月19日月曜日敬老の日の午後2時。
台風が近づいていましたが、撮影中は晴れていました。


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京都駅から乗ってきた国際会館行きの地下鉄が、
「烏丸御池」駅方面に去っていきました。
では向こうのエスカレーターから、コンコースに上がります。


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結構長いエスカレーターを上ると、コンコースに着きます。
次は向こうの改札口から、地下鉄烏丸線「四条」駅を出ます。


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地下鉄烏丸線「四条」駅の改札口を出て、北を向いています。
1980年に地下鉄ができたとき、ここはただの通路でした。
だんだんと地下鉄利用者が増えるとともに、
この辺りはテナントが増えて、
今では「コトチカ」という地下街を形成しています。


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「コトチカ」の北側に、階段があります。
この階段を上がると「四条烏丸」交差点の真下に来るのですが、
ちょっと雰囲気が変わります。


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「四条烏丸」交差点の真下に来ました。
北側に切符売り場があって、
東側に阪急電車「烏丸」駅の改札口があります。
この辺りは、1960年ごろに完成した地下道です。
ですから、先ほどの市営地下鉄側とは雰囲気がだいぶ違います。


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「四条烏丸」交差点の真下から、約50m東に進みました。
この地下道は、室町通高瀬川間の四条通の地下を
約1㎞の長さで貫いています。
雨のとき濡れないので、地元民は四条通路通るとき
地上よりもむしろこの地下道を利用しています。
この右(北)側に、20番出口が見えます。
2014年の祇園祭前祭宵山散策は、ここから地上に上がりました。
この真上に、長刀鉾が立ちます。


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20番出口の約50m東は、四条通と東洞院通との交差点の真下です。
そこから高倉通の地下まで、狭くて急な坂道に変わります。


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狭くて急な坂道は、初めが上りですぐに下りになります。
そして約100m先でまた元の道幅になると、また平坦に戻ります。


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道幅が急に広くなった場所で、北を向きました。
こちらが、大丸京都店地下入口です。
この写真は、クリックすれば拡大されます。


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その大丸京都店地下入口で、四条通地下道を東に向きました。
では、この15番出口から地上に出ます。


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15番出口の階段を上っています。
向こうに、大丸京都店の看板が見えますね。
ここを上がると、前回ブログ最終地点「四条高倉」交差点です。


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15番出口から、地上に出ました。ここは、「四条高倉」交差点です。
台風が九州を直撃中なのですが、京都は雨が降っていません。
前回ブログでは、佛光寺の前から四条通まで高倉通を北上しました。


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高倉通から、四条通を西に向いています。
大丸京都店に日ノ丸が掲げられているのは、
この日(2016年9月19日)が祝日だからです。


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今度は、高倉通から四条通を東に向きました。
地下道の東端高瀬川は、まだまだ視界には入りません。
京都を代表する繁華街京極は(「四条寺町」交差点)
約300m先なので、ここからは見えません。


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四条通から、高倉通を北に向いています。
左(西)側は、大丸京都店です。
約50m先の右(東)側に和菓子屋の「大極殿本舗」が見えますが、
その辺りで「京都市下京区」から「京都市中京区」に変わります。
(つまり大丸京都店の南半分が「京都市下京区」で、
北半分が「京都市中京区」です)


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「大極殿本舗」の北隣は、大丸京都店の駐車場です。
(「駐車場」といっても、屋内に蕎麦屋や寿司屋があります)
その前に、お地蔵さんがいらっしゃいます。
お参りしていると、スズメのつがいが1組戯れてきました。


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そのお地蔵さんの前で、高倉通を北に向いています。
大丸京都店より北は、老舗蕎麦屋などの飲食店と
100円ショップや免税店などのお店がごちゃごちゃあります。


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こちらは、その中の1軒です。
カウンターだけの立ち食い寿司屋さんですね。
この辺りには、こういうお店がいくつかあります。
この写真は、クリックすると拡大されます。


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四条通から、高倉通を約100m北上しました。
ここで高倉通は、錦小路と交差します。


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高倉通から、錦小路を東に向いています。
ここから錦小路は、最東端の新京極通まで錦市場が続きます。
この写真は、クリックすると拡大されます。


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高倉通から、錦市場に一歩入りました。
錦市場は、一見すると観光客向けの商店街です。
ただ、本当はここの大半は「小売も行う卸売業」で
小売店や祇園などの料亭に商品を売っています。
自分も、菓子材料はこの錦市場で買っています。
(桜餅を巻く桜の葉とか、浮粉や水あめとか)

2016年は、伊藤若冲の生誕300年です。
実は、この伊藤若冲は日本画家以外にも商人としての側面もあり
当時の錦市場でリーダー的な位置にいました。
(伊藤家は、代々錦市場の町年寄でした)
その際、京都町奉行との10年もの争いの末に
この錦市場の存続を江戸幕府に認めさせた功労者でもあります。
(その10年間、若冲は絵画制作を中断させています)
ただ、晩年の伊藤若冲は伏見区深草の石峰寺で暮らしました。
この写真も、クリックすると拡大されます。


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高倉通から、錦市場を東に約50m進みました。
ここで、錦小路は堺町通と交差します。


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錦小路から、堺町通を北に向いています。
この辻の約30m北にオ・グルニエドールがあります。
京都を代表する洋菓子店ですね。


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堺町通から、錦市場を東に向いています。
こちらに魚屋さんがありますが、
地元民にとっての錦市場は、「魚屋」のイメージが強いです。
室町時代以降の京都は、西陣織の室町と
魚の流通で栄えた錦が町衆の中心でした。
祇園祭では宵山は室町が中心ですが、
神輿渡御はこの錦市場と三条会商店街(三若会)が中心となります。
この写真も、クリックすると拡大されます。


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その魚屋さんの向かいは、乾物の魚屋さんです。
魚の干物やを売っており、身欠き鰊が並んでいました。
ニシンは日本では北海道近海でしか獲れませんが、
ハモと並んで京都では特に好まれる魚です。
自分も、身欠き鰊と茄子の煮物やニシンそばが大好物です。
この写真も、クリックすると拡大されます。


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その乾物の魚屋さんの向かい(南)側に、
イタリア料理店の「錦 まつむら」があります。
京都随一の老舗店で有数の高級店ですが、
自分は柳馬場通から入店していました。
(といっても、自分も1回しか入店したことがありません。
そこで、人生唯一のフォアグラを体験しました)


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「錦 まつむら」の店頭から、錦市場を東に向いています。
すぐ目の前に、柳馬場通との辻がありますね。
(日ノ丸が掲げられている辺りです)
左(北)側のお店はシャッターが閉まっていますが、
こちらは「小売を行わない卸売店」というだけで
別にこの店が潰れてしまったわけではありません。
逆に夜中と言いますか、早朝になると開店します。
だいぶ観光地化されていますが、
錦市場は今でも卸売市場として機能しています。


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錦小路から、柳馬場通を南に向いています。
約100m先に、四条通のアーケードがぼんやり見えます。


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「錦柳馬場」の辻の北東角で、浮世絵の葉書が売られていました。
今年(2016年)の錦市場は伊藤若冲一色ですが、
若冲は浮世絵を描いていなかったような……
ともかく、この写真もクリックすると拡大されます。


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そのお店の東隣に、花屋さんがあります。
そう言えば、この錦市場には意外に花屋さんが多いですね。
その向かい(南)側は、乾物の魚屋さんです。
この写真も、クリックすると拡大されます。


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柳馬場通から、錦市場を東に約30m進みました。
こちらは海の魚屋さんと焼き魚の総菜屋さんが並んでいます。
その向かい(南)側は、京漬物のお店です。
漬物屋さんも、錦市場に多いですね。
この写真も、クリックすると拡大されます。


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さらに錦市場を東に約50m進み、富小路との辻に来ました。
辻の北西角に、鶏肉屋さんがありますね。


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錦小路から、富小路を南に向いています。
ここから約50m南に「ト一食堂」という格安の店があったのですが、
2016年3月を以って閉店となりました。
自分が学生時代は、結構食費を助けて頂きました。


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今度は、富小路から錦市場を東に向きました。
右(南)側に八百屋さんがありますが、
その東隣は淡水魚専門の魚屋さんです。
(ウナギやコイなどを扱います)
京都には、海水魚専門の魚屋さんと同じくらいの店舗数があります。
ここから約200m先で錦小路は突き当たり、
その辺りに錦天満宮があります。
ただ、もうだいぶ写真を貼り付けましたので
今回はここまでとします。

~次回は、錦小路最東端の錦天満宮に参拝します~
~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
また、錦市場の店舗一覧も貼り付けます。
(錦市場のサイトをそのまま貼り付けています)
詳しくは、ここをクリックしてください。

~追記 その2~
シルバーウィーク中の京都
こちらも、完全な忘備録です。
前回ブログでも書かせていただきましたが、
2016年は9月以降急に台風がいくつも上陸するようになりました。
中でも台風16号は沖縄の北で発生した後、
九州を横断した後本州の南側を東進し関東に上陸しました。
近畿地方は和歌山県や奈良県南部が大変でしたが、
その日(2016年9月20日)は自分は滋賀県甲賀市へ出張でした。
すると、そちらに向かうJR草津線が停まってしまい
思わぬ休日になりました。
……とは言え、甲賀市へ途中までは行っており
京都へはなかなか帰れず、仕事より疲れてしまいました。
その2日後の9月22日秋分の日も、そこそこ雨が降りました。
「お彼岸」ということで父の墓参りをしたわけですが、
例年以上に疲れました。
(約1時間、雨の中で草をむしり続けました)

まぁ、要するにただの文句です。

~追記 その3~
U16は、イラクに負けました
このブログを打ちながら、
U16W杯アジア予選を見ていました。
日本は、準決勝でイラクに2-4で逆転負けしてしまいました。
……とは言え、もう予選突破しているので
本当はそれ程痛くはありません。
まぁ、日本は終盤体力を保てませんでした。
運動量で、競り負けていました。
最後尾でボールを取られて、慌ててファウルするのは
結局のところ疲労で判断力が落ちているからです。
PKに関して疑惑を持つ人もいるでしょうが、
自分は正統なジャッジだったと思います。

とは言え、結構戦力は整っていますし
来年の世界大会はかなり期待を持てるでしょうね。
ただ、久保選手の報道が過熱しているのが気になります。
若手選手は、あまりマスコミに晒してはいけません。
かつての若かりしラウル=ゴンサレス選手は、
16歳でレアルマドリードのレギュラーを掴み
ゴールを量産し始めたと同時に、
レアルマドリードは彼に一切のマスコミの接触を禁じました。
当然、当時のマスコミは激怒しましたが、
自分は久保選手を育てるならそのくらいしてもいいと思っています。

~追記 その4~
ここのところ、ゴールが入りません
一方、京都サンガは2016年9月に入ってバタバタしています。
0勝2分け3敗で、5試合で3ゴールと得点力不足が深刻です。
(天皇杯含む)
これは采配とかの問題ではなく、選手の体力と負傷面で
全くベストメンバーが組めないのが原因です。
2016年9月18日の対横浜FC戦に至っては
ルーキーの沼大希選手を先発させていました。
以前このブログでも取り上げた沼選手は期待の大器ですが、
こんなプレッシャーのかかる場面で使っては
ストレスが溜るだけでいい結果は出ません。
……ただ、それを承知の上で使わないといけないほど、
ベストコンディションのFWが皆無です。
イ・ヨンジェ選手はケガがちで、
ロビーニョ選手や有田選手も本調子からほど遠い状態です。
唯一競飛王(セルヒオ)選手が頑張っていますが、
対横浜FC戦では累積警告で出場停止でした。
横浜FCに勝ち点4差まで追い上げられましたが、
実はそれほど危なくはありません。
その横浜FCも9月25日にはしっかり敗戦しましたし、
だらだらしている間に、6位で京都はシーズンを終えるでしょう。
慌てて自滅しない限り、
2年ぶりにプレーオフまでは進出できるでしょうね。

まぁ、攻撃面の改革は来シーズン以降で
J1昇格はその後だとは思います。
これだけ長くJ2にいると、少々のことでは
サポーターは動じなくなっています。
後は、選手やスタッフがどれだけ冷静でいられるかでしょうね。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
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「京都桜100景」
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YAHOO知恵ノートを
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バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

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系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
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「きょうもいろいろ」
ここと同じ
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「清水寺から平安神宮」
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ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
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散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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