第470回 織田信長公が見る桜~上立売通東から西~その5

[織田信長公] ブログ村キーワード
469-36.jpg
日蓮宗本山本満寺の前から、寺町通を北西に向いてます。
目の前に上立売通の最東端が見えますが、
今回はこの寺町通をさらに進み、
信長本廟がいらっしゃる阿弥陀寺に向かいます。
撮影日は、2017年4月2日午後2時。
今回も、クリックした写真は全て拡大されます。


470-2.jpg
本満寺のほぼ向かい(南東)側に、
こちらのお地蔵さんがいらっしゃいます。
皇紀2600年とは西暦1940年つまり太平等戦争開戦1年前です。
そのせいか「家内安全」と同次元で「武運長久」と彫られています。
(この時代には、「八紘一宇」と書かれたものも多いですね)


470-3.jpg
そのお地蔵さんの前で、寺町通を北西に向きました。
こちらが、「上立売通寺町」交差点です。
第467回ブログから、やっと主題の道に辿り着きました。


470-4.jpg
寺町通から、上立売通を北東に向きました。
本来ならこの道も取材すべきなのですが、
この辺りは私有地の可能性が高く、勝手に入りにくいので
寺町通から望遠で撮るだけにします。
ちなみに向こうの繁みの辺りはかつての御土居跡で、
あの辺りだけ「京都市北区出雲路」です。


470-5.jpg
寺町通から、上立売通を南西に向いています。
上立売通は全体的に小路なのですが、
最東端であるこの辺りと最西端の部分だけこの道幅になります。


470-6.jpg
上立売通から、寺町通を北西に向いています。
この連載記事は「上立売通編」なので
このまま西に進むべきなのですが、
上立売通以北にも、桜がきれいな寺院が続きます。
ですから、今回ブログはまだ寺町通を北上します。


470-7.jpg
上立売通から、寺町通を北西に約50m進みました。
こちらは、西山浄土宗大蔵院仏陀寺です。
(第176回ブログでもお邪魔しました)
2013年に訪れたときは境内に入れませんでしたが、
この日(2017年4月2日)は門が開いていました。


470-8.jpg
仏陀寺境内はそれほど大きくありません。すぐに本堂の前に出ます。
本堂前のソメイヨシノは、2017年4月2日段階で5分咲きでした。

西山浄土宗大蔵山仏陀寺は、952年に村上天皇が建立しました。
こちらは、村上天皇が兄朱雀天皇のために建てました。


470-9.jpg
仏陀寺本堂の前に、小さな庭園があります。
こちらには、さまざまな色の花が咲いていました。


470-10.jpg
こちらは、さすがに本堂の中には入れません。
ですから、ここから寺町通に戻ります。


470-11.jpg
仏陀寺の入り口付近に、王城地際地蔵尊がいらっしゃいます。
要するに、朱雀天皇の持念仏が祀られています。
こちらにも、第176回ブログで訪れました。


470-12.jpg
仏陀寺の前で、寺町通を北西に向いています。
この寺院の隣も、同じ規模の寺院が並びます。
次は、そちらに向かいます。


470-13.jpg
こちらが、その寺院西山浄土宗華宮山十念寺です。
いつもは閉まっているのですが、
この日(2017年4月2日)は開いていたので中に入ります。


470-14.jpg
十念寺境内の北側に、こちらの神社がいらっしゃいました。
形状から、たぶん稲荷社です。


470-15.jpg
十念寺境内の真正面に、本堂が建ってます。
1993年に建設されたこともあり、なかなか斬新です。
また本堂の右(南)側に大きな枝垂桜の木があったのですが、
この日(2017年4月2日)はまだまだ開花前でした。

西山浄土宗華宮山十念寺は、足利義教が1431年に建立しました。
足利義教や海北友雪の墓所でもあります。
誓願寺の塔頭寺院でしたが、豊臣秀吉の政策でここに移転しました。


470-16.jpg
十念寺の前で、寺町通を北西に向いています。
さらに、ここを進んでいきます。


470-17.jpg
十念寺の前から、寺町通を北西に約100m進みました。
すると、こちらにまた寺院が並んでいます。


470-18.jpg
こちらが、その寺院浄土宗蓮台山阿弥陀寺です。
第176回ブログ以来の訪問ですね。
こちらには、本能寺とは別に織田信長のお墓があります。


470-41.jpg
~2017年4月13日撮影~
11日後に再訪した阿弥陀寺です。
この寺院は、京都でも屈指の「桜の名所」でもあります。


470-19.jpg
十念寺同様、阿弥陀寺境内の北側にも稲荷社がいらっしゃいます。
祠の前にベンチがあって、少し休憩できます。


470-42.jpg
~2017年4月13日撮影~
こちらの稲荷社前も、ソメイヨシノがきれいですね。


470-20.jpg
阿弥陀寺の門から入ってすぐに、本堂があります。
堂内にはご本尊の大きな阿弥陀仏がいらっしゃるのですが、
本堂の内部は通常非公開です。(特別拝観がたびたびあります)

浄土宗蓮台山阿弥陀寺は、1555年に
浄土宗の僧侶玉誉清玉によって建立されました。
もともと「今出川大宮」交差点付近に建っていたのですが、
豊臣秀吉の政策によりここに移転しました。


470-21.jpg
本堂の左(北)側に、さらに左に行ける渡り廊下があります。
その先には寺務所や住職の住居があります。


470-43.jpg
~2017年4月13日撮影~
こちらの方にも、ソメイヨシノがたくさん並んでいます。
この寺院のソメイヨシノは、この辺が一番濃いです。


470-22.jpg
その渡り廊下付近にソメイヨシノ並木が続くのですが……
残念ながら2017年の場合は4月2日は開花前でした。


IMG_6695.jpg
~2017年4月5日撮影~
本満寺の追加撮影の後、ここのソメイヨシノを撮りました。
この辺りのソメイヨシノは、この日で7分咲きでした。


470-23.jpg
その渡り廊下の脇に、こちらの看板がありました。
では、この渡り廊下をくぐりさらに東に向かいます。


470-24.jpg
その渡り廊下をくぐり抜けると、この小径に出ます。
小径は約10mで突き当たり、さらにその先(東)に向かいます。


470-25.jpg
その先は、浄土宗蓮台山阿弥陀寺の墓地ですね。
寺院の規模の割には、相当広大です。


470-26.jpg
阿弥陀寺墓地の入ったところに、古い墓石が配列されています。
おそらく、無縁仏ですね。


470-44.jpg
~2017年4月13日撮影~
無縁仏の真上に、大桜が数本並んでいます。
4月2日以降何度か確認しましたが、
この日(4月13日)にやっと7分咲きになりました。


470-27.jpg
墓地の入り口から、約20m東に進みました。
こちらの手水舎で、まず手を浄めます。


470-28.jpg
お墓の途中に、こちらのネコが2匹いました。
カメラをそちらに向けても、全然動じません。


470-29.jpg
とは言え、さすがに近付きすぎると逃げられてしまいます。
そこで、ここから望遠で撮りました。


470-30.jpg
墓地の入り口から、そのまま東に約50m進みました。
墓地の突き当りに、こちらのお墓がいらっしゃいます。
こちらが、織田信長とその息子の織田信忠のお墓です。
織田信長のお墓は、こちら以外にも
ここから約2㎞南の本能寺信長公廟などたくさん現存します。
その中でも、織田信長の遺骨が納められているのがこちらです。

この寺院の開基である玉誉清玉と織田信長は、もともと懇意でした。
1585年に本能寺の変が起こると、この寺院から玉誉清玉は駆け出し、
混乱の中本能寺に侵入し、自刃した織田信長の遺体を担いで
当時「今出川大宮」交差点付近にあったこの寺院に戻りました。
翌日焼け落ちた二条御所に赴き、織田信忠の遺体を発見しました。
玉誉清玉は2人の遺体を火葬にした後、この寺院に墓を建てました。
数年後豊臣秀吉もこの織田信長のお墓の存在を知りましたが、
正式な墓とは認定せず(本能寺の信長公廟を正式なものと認定)
さらにこの地への強制移転を命じました。
豊臣秀吉って、織田信長の子孫や墓所には冷淡な印象があります。


470-31.jpg
織田信長のお墓の周囲にも、古いお墓が並んでします。
こちらは、森蘭丸など本能寺の変で織田信長と共に討ち死にした
織田信長の忠臣の供養塔です。
玉誉清玉もそちらの遺体を運び出すことは無理だったようで、
こちらには遺骨は納められていません。


470-32.jpg
織田信長のお墓の前で、南に向きました。
次は、こちらを進んでいきます。


470-33.jpg
織田信長のお墓から、墓地内を南に約100m進みました。
こちらが、この阿弥陀寺の開基である玉誉清玉のお墓です。
こちらにも、お参りしました。


470-34.jpg
玉誉清玉のお墓の前で、北を向きました。
では、この道を戻ります。


470-35.jpg
玉誉清玉のお墓の前から、約100m北上しました。
この右(東)側が、織田信長のお墓です。
ここで左(西)を向くと……


470-36.jpg
先程の無縁仏の上にある大桜の木々が並んでいます。
もし織田信長がお墓の中から外を見られるなら、
この風景をずっと見ていることになります。
2017年の桜の開花状況は遅いので全然開いていませんが、
ここは満開になると絶景に変わります。
つまり、この大桜並木が「信長公が見る桜」ですね。


470-45.jpg
~2017年4月13日撮影~
その「信長公が見る桜」が、ようやく7分咲きになりました。
もし織田信長が墓石から外を見られるなら、
毎年春に眺めている絶景ですね。


470-46.jpg
~2017年4月13日撮影~
あまりにも大桜並木が大きいので、その一部だけ撮りました。
少し南の本満寺の1割も人がいらっしゃらないので、
ここの風景は独占できます。


470-37.jpg
阿弥陀寺の墓地を西に進み、この小径に戻ってきました。
ここから渡り廊下をくぐり、さらに西に進みます。


470-38.jpg
石畳の道を西に進んで、本堂脇に戻ってきました。
では、ここから寺町通に出ます。


470-39.jpg
阿弥陀寺の前で、寺町通を北西に向いています。
ここから約300m先に上御霊前通があって、
その周辺からまた神社仏閣が建ち並ぶようになります。


470-40.jpg
今度は阿弥陀寺の前で、南東を向きました。
では、ここを進んで上立売通に戻ります。

……とは言え、もうだいぶ写真を貼り付けました。
今回は、ここまでです。

~次回から、やっと上立売通を西に進みます~
~追記~
京都の桜は、今週末まで
2017年4月13日に、こちらの寺院の桜を取りに行くついでに
あちこち他の桜も見て回りました。
こちらの寺院の桜はちょっと遅いので、4月15日と4月16日の
今週末が満開でしょうね。
ただ、京都御苑のソメイヨシノはもう散り始めていますし、
松尾大社なども微妙です。
さすがにソメイヨシノはここらが限界でしょうが、
他の新種ならもう少し先も京都の桜を楽しめます。
いちばん有名どころは御室の仁和寺ですが、
他にも千本ゑんま堂の普賢象桜や
渉成園正面の遅咲きの枝垂桜もお勧めです。

~追追記~
この辺の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
前回訪れた本満寺が、起点です。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: