第500回 霰天神山の粽~前祭宵山散策2017~その7

[霰天神山] ブログ村キーワード
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四条通から、新町通を北に向いています。
まだ午後5時前なので四条通も自動車が通っていますが、
正午ごろよりも参拝者が倍以上になってきました。
今回は放下鉾脇でハモバーガーを頂いた後、
霰天神山で隣の小母さんに頼まれていた粽を買います。
撮影日は、2017年7月16日宵山の日曜日午後4時55分。
とにかく、カメラのバッテリーの残量との戦いです。


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四条通から、新町通を北上しています。
この辺りで、「京都市下京区」から「京都市中京区」になります。
だんだん雨が止んできて、傘を差す人が減ってきます。
そうこうしていいるうちに、目の前に放下鉾が現れました。


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四条通から、新町通を約50m北上しました。
こちらに、放下鉾が立ちます。
「放下」とは要するに芸能をする修行僧のことですが、
(南京玉すだれなどを行っていたようです)
どのような謂れでこの鉾ができたのか、詳細は知りません。
確かご神体は、その放下僧の木像です。


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先程の写真に伏見の銘酒黄桜の露店が出ていましたが、
その北隣に「いち」という割烹料理屋さんがあります。
その割烹料理屋さんは、祇園祭になると店頭に露店を出します。
こういうお店の大半は前祭か後祭のどちらかに店を出しますが、
こちらはその両方に露店を出します。
昨年(2016年)は後祭中にこちらにお邪魔しました。
こちらの女将さんがそのことを覚えていらして、
「あら、1年ぶり」と言っていただけました。


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こちらの「いち」さんでは、このハモバーガーを売っています。
バンズ(パン)の間に、レタス、トマト、鱧カツが入っています。
鱧カツには、梅肉が入ったタルタルソースが掛かっています。
このタルタルソースがお気に入りなので、
こちらには毎年お邪魔しています。


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放下鉾の前で、新町池通を北に向いています。
では、このまま新町通を北上します。


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四条通から新町通を約100m北上すると、錦小路と交差します。
後祭には錦小路以北の新町通沿いに南観音山が立ちますが、
前祭のこの時期は完全な平常運転です。
つまり、現時点で新町通以西の全ての山鉾を回ったことになります。


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新町通から、錦小路を東に向いています。
では、こちらから霰天神山を目指します。


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新町通から、錦小路を東に進んでいます。
もう完全に雨が止んで、少しずつ日差しが戻ってきました。
だんだんと夕方になるにつれ、人が増えてきました。
この辺りはイタリア料理や中華料理の露店が多く、
それを目当てにこの辺りに来られる方々も多いようです。


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特に霰天神山会所の西隣にある中華料理屋さんの露店は、
最早この祇園祭自体の名物になりつつあります。
こちらでは浸みだれ肉まんが売られるのですが、
人気がありすぎて行列が蜷局を巻いています。
おそらく、1時間は待たないといけないでしょうね。
結局今年(2017年)も買えませんでした……


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浸みだれ肉まんの露店の東隣に、霰天神山会所への路地があります。
……しかし、浸みだれ肉まんの行列がここまで伸びていますね。


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霰天神山会所に続く路地も、行列ができていました。
ただ、この列は御朱印を求めるもので、
もしそれを求めないなら真っすぐ会所まで行けます。


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路地の先が広くなっていて、そちらに霰天神山の会所があります。
前回ブログ油天神山と同様、小さな神社の祠がご神体です。

実はウチを出るとき隣の小母さんと偶然会いまして、
その方は今年(2017年)は用事があってこちらに来られず、
毎年買われていた霰天神山の粽を諦めておられました。
そこで、代わりにこちらの粽を買って帰ることを約束しました。
……のですが、こちらの粽はとても人気があって
販売開始直後に売り切れてしまいます。
この時点で、もちろん売り切れていました。

ところが、よくよく予定表を見ると午後6時から
再びこちらで粽が売られることが書いてあります。
そこで、ここから約45分待つことにしました。

そのことを同行していたウチの母に伝えたところ、
「もう疲れたし、帰る」
そう言ってきたので、ここで別れました。
ちなみに、ウチの母はこの後油天神山会所に戻って
借りていた雨傘を返したそうです。
(詳細は、前回ブログで


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こちらが、霰天神山(あられてんじんやま)の粽とお札です。
この辺りが大火で焼け出されたとき、
こちらにいらしたこの「天神さん」の周囲に季節外れの霰が降り、
火事が沈下したという言い伝えが残っています。
ですから、こちらは「天神さん」でも火災除けのご利益があります。
ちなみに、ウチやウチの近所ではこちらの霰天神か
愛宕神社のお札を台所に貼る風習があります。
こちらのお札は2枚買って、うち1枚は今もウチに貼ってあります。

帰宅後(2017年7月16日午後9時)ウチの隣に行くと、
「今年も、火除けの粽とお札が手に入った」
と小母さんも喜んでおられました。


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霰天神山会所に続く路地の前で、錦小路を東に向いています。
錦小路は目の前で室町通と交差しているのですが、
人間で交通渋滞が起きていました。


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こちらが、その「錦室町」の辻です。はっきり言って、大渋滞です。
室町通を左(北)に行くと山伏山で、右(南)なら菊水鉾です。
正面の占出山には、次回ブログでお邪魔します。


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錦小路から、室町通を南に向いています。
向こうに、菊水鉾が見えますね。
この近くにあった「菊水の井」という井戸が、こちらの由来です。
ただ、この時間帯から四条通~錦小路間の室町通は
北行き一方通行に変わります。
ですから、これ以上向こうには行けません。
(菊水鉾には、諸事情により次回ブログで再接近します)


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今度は、錦小路から室町通を北に向きました。
では、向こうに見える山伏山に向かいます。


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錦小路から室町通を北上し、山伏山に近づいています。
露店も人も、道いっぱいに広がっています。
正午ごろと比べて、夕方になって「祭りらしく」なってきました。


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先程の写真の先に、こちらの山伏山が立っていました。
ちなみに、こちらが祇園祭前祭最北端の山鉾です。
つまり、ここから北の室町通にもう山鉾はありません。
(後祭なら、この先に鯉山が立ちます)


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山伏山の北側に、山伏山の会所があります。
この会所では1Fで粽などを販売し、2Fにご神体が安置されます。
(第494回ブログに出てきた保昌山会所と同じ構造ですね)
こちらのご神体は、平安時代に活躍された
浄蔵貴所(じょうぞうきしょ)という山伏の木造です。
傾いた八坂の塔を念力で直したという伝説のある方ですが、
そのことから「天災除け」のご利益があるとされています。
そのせいか、こちらの町衆は
近年東日本大震災などの被災地とつながりを持たれています。


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山伏山の前で、室町通を南に向いています。
今から、また「錦室町」の辻に戻って……
と思っていたら、ここでカメラのバッテリーが限界を迎えました。
要するに、またカメラが作動しなくなりました……
ここからコンセントがある場所を探し、
(新品なので、備品のすべてをこの時点で持っています)
充電後にまた続きを再開します。

今回は、ここまでです。

~次回で、まだ回っていないすべての山鉾を回ります。
つまり、次回が2017年祇園祭前祭宵山散策の最終回です~

~今回は、追記が特にたくさんあります~

~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、こちらをクリックしてください。
霰天神山会所が、起点です。
今回は、放下鉾→霰天神山→菊水鉾→山伏山の順に
立ち寄りました。

~追記 その2~
祝!500回!
今回ブログで、「京の道 今日の道」は500回を迎えました。
(先日掲載された一部の記事などはカウントしていません)
2011年8月31日から約6年間も続いたのは、
たくさんの方々がこちらのブログを訪問して頂いたからです。
どうも、ありがとうございました!

~追記 その3~
陶器祭に、行けなくなりました……
今回ブログが更新された8月7日から4日間
五条坂付近で陶器祭が2017年も開催されます。
実は先日自分の茶碗が欠けてしまいまして、
こちらの取材しつつ新品を買いに行こうと思っていたのですが、
先日発表された仕事のシフトが、この日程と
「モロ被り」していることが発覚しました……
ですから、今年も五条坂の陶器祭に行けません。
2017年の次の取材は、盆休みのお墓参りの合間を縫って
妙心寺~等持院に行く「花園散策」になります。
それまでちょっと間があるので、
(まだ載せていないブログ記事は、祇園祭最終回のみ)
ここから更新ペースがまた遅くなります。

~追記 その4~
祇園祭の道路規制が、意外に発表されていません
ウチのデジタルカメラが夜間撮影できなかった都合で、
祇園祭の取材は今まで遅くとも午後6時には終わっていました。
今年(2017年)は午後7時過ぎまで取材が伸びて、
気付いたことがあります。
午後5時以降烏丸通と四条通は自動車が通れなくなり、
翌0時まで歩行者天国になります。
それに伴い、道幅の狭い室町通と新町通にも通行規制が始まります。
ここまで歩行者が渋滞になるのであれば、
このような規制があるのは当然と思います。
ただその規制のルートがあまり発表されておらず、
祇園祭に来られた方々の多くが現場で初めて規制を知らされて
その場でどう進めばよいか分からず、だいぶ混乱されていました。
交通整理をされている方々も規制のルートを把握されておらず、
(大半が警官ではなく、学生バイトでした)
「では、どう行けばいいのか」そう訊かれても、
「すみません、分かりません」を連発されていました。
(ごく少数の警官が、八面六臂で案内されていました)

まぁ、いろいろな事情があるので単にこれを批判するのは
「現状とあっていない」ことを押し付けることになるのでしょう。
その一方で、自分は現在「京都観光」のブログを書いています。
そういう人間がそれぞれ「自分の場所」で
自分のできることをすれば意外と簡単に解決するように思います。
具体的には、自分のブログに一方通行の地図を載せたり、告知したり
まぁそんな感じでしょうか。
来年(2018年)は自分がどういう状況になっているか不明ですが、
何事もなければ一方通行などを書き添えた京都市街中心部の地図を
このブログで書いてみようと考えております。

~追記 その5~
やはり、天敵はオーストラリアです
先月(2017年7月)のことになりますが、
なでしこジャパンがヨーロッパ遠征で
アメリカやオーストラリアなどと対戦しました。
結果は0勝1分け2敗でしたが、
練習試合ですから結果は二の次です。
何人か活躍できる選手も増えていますし、
「高倉ジャパン」は前途洋々と思います。
ただ気になるのは、オーストラリアの台頭です。
このまま強化が成功すれば、
再来年のW杯では日本を凌ぐ優勝候補になるのではないでしょうか?
まぁ、女子サッカーではアジアは強豪国ぞろいなので、
予選枠も男子サッカーのの南米並みに多いです。
余程の事態になっても予選は突破できますので、
本戦に向けて日本もじっくり強化できます。
とは言え、だんだん強国が女子サッカーに増えてきて
再来年(2019年)は苦戦するでしょうね。
まぁ、男子も女子もサッカーではオーストラリアに
苦労させられる事態となるでしょうね。
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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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「ひまわりパパの
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ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
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「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
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こちらも、
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京都周辺の写真と
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「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
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京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
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「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
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こちらも許可をいただいて
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「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
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毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
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「松尾散策」
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「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「松原通東から西」
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写真で追いかけます。
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「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
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松原通の記事と
併せて読むと、
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三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
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本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
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寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

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「大和大路南から北」
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龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
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東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
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桜がきれいな通りです。
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