第52回 太秦散策~三条通西から東~その7

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ここは、京福電車(嵐電)の「太秦広隆寺」駅です。
今回は、この辺りをウロウロします。
初めに映画村の近くに進み、後から「蚕ノ社」駅まで行きます。
季節がら、修学旅行生とよくすれ違いました。
撮影日は2012年6月10日日曜日午後3時。
梅雨の間の晴れた日でした。


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「太秦広隆寺」駅のホームから出て、西を向いています。
ここは前回ブログにも出てきた「太秦」の交差点です。
正面に前回訪れた広隆寺があります。
目の前の道をずっと進むと、
もとに戻って嵯峨野嵐山に着いてしまいます。
今回は、映画村に向かう右(北東)に伸びる道を進みます。


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「太秦」交差点から北東に進むと、急な上り坂になります。
左側に見えるのが、広隆寺です。
写真でもわかるように、大きく右にカーブしています。
さらにこの道を進んでいきます。


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「太秦」の交差点から50mほど進みました。
ここで広隆寺の土塀と別れます。
目の前のお店で、衛星放送のチューナーやアンテナを売っています。
そこから、道は東南東に真っ直ぐになります。


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先ほどのお店の前から、道の先を見ています。
この辺りは、おしゃれな雑貨屋やいろいろなお店が並びます。
とりあえず、この先の鎮守の森に向かいます。
また、晴れ間が大きくなりました。


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そのお店から、約50mほど進みました。
この森にある神社に入ります。
修学旅行生が、通り過ぎていきます。映画村が近いせいでしょう。


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ここは、太秦の「大酒神社」(おおさけ神社)です。
実は、この鳥居の柱は八角形です。
ここをくぐって、中に入ります。


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大酒神社の手水舎ですが、水は枯れています。
手を清めずに入ることにします。


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大酒神社の本殿です。この神社は、秦氏の氏神です。
主神は、秦の始皇帝(!)と弓月王(ゆみづきのきみ)、
さらに秦氏の始祖秦酒公(はたのさけきみ)です。
(渡来人系の秦氏は、始皇帝の子孫です)
毎年10月12日に「太秦牛祭り」という奇祭を行います。
もともとは広隆寺の中にあったのですが、
明治時代に現在の場所に移築されました。


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大酒神社の八角形の鳥居から、外を見ています。
少し先に、交差点が見えます。次は、そこに向かいます。


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この交差点を左に向きました。ほぼ北を向いています。
コンビニエンスストアの前を通り、ここを進みます。


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先ほどの交差点から、10mほど北に進みました。
向こうに、JR嵯峨野線の高架が見えます。「太秦」駅が近いようです。
左(西)側に、「東映太秦映画村」ののぼりがいくつも立っています。


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「東映太秦映画村」の入り口です。今回は中には入りません。
京福電車(嵐電)の「太秦広隆寺」駅から
約250mといったところでしょうか。
大酒神社に寄り道しても、徒歩15分かかりません。


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映画村の北側にある「パディオス」です。
映画の上映などをしているようです。
前の駐車場に、修学旅行生のための観光バスが並んでいます。
では、そろそろ「太秦広隆寺」駅に戻ります。


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「パディオス」の前から、南を向いています。
映画村の向かいは、民家が並んでいます。
(土産物屋さんなどは、ほとんどありません)
ただ、お好み焼き屋さんや飲食店がいくつか並んでいました。
ちなみに、目の前の和菓子屋は結構な名店です。


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先ほどの写真から、南に約100m進みました。
また、コンビニエンスストアがある交差点まで来ました。
ここを右折して、「太秦」交差点に戻ります。


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コンビニエンスストアの前から、「太秦」交差点の方を向いています。
右側の森は、大酒神社のものです。
神社の向かいに、また別のコンビニエンスストアがあります。
この道を進みます。


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先ほどは紹介していませんでしたが、
大酒神社と広隆寺の間に、このような橋がありました。
しかも、この下には川は流れていません。


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橋には、「広隆寺橋」と書いてありました。
詳しくは調べていませんが、
もともとこの辺りに御室川(おむろがわ)が流れていました。
(仁和寺のある御室から桂川に流れ込んでいた川です)
たぶん、その名残でしょう。


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「広隆寺橋」を越えると、大きく左にカーブする下り坂になります。
右側は、広隆寺ですね。「太秦」交差点は、すぐそこです。


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大きなカーブの下り坂を進みます。
広隆寺から見えるのは、クスノキでしょうか。
この先に、「太秦」の交差点が見えます。


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「太秦」交差点に戻ってきました。
右(南)側に、京福電車(嵐電)の「太秦広隆寺」駅が見えます。
次は、左に見える「太秦三条商店街」を東に進みます。
ただその前にお昼がまだなので、駅に隣接するうどん屋に寄ります。
(駅構内から、直接入れます)


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駅に隣接する「京富」は、手打ちうどんがおいしいお店です。
いろいろ迷って、このセットメニューを頼みました。
天ぷらもおいしかったですが、うどんは打ち立てがいいですね。
ビールを付けて、1600円くらいでした。


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「太秦広隆寺」駅から東に約10m進みました。
三条太秦商店街に入ってきました。
自動車の量が多いので、写真を撮るにも一苦労です。
ただ、閉まっている商店が多かったですね。


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……で、その閉まっている商店のうちの一軒です。
やはり、日曜日だからでしょうか?


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先ほどの商店から、さらに東に100mほど進みました。
仕出し屋や肉屋に囲まれて、「右京簡易裁判所」がありました。
裁判所と肉屋の角を左折して北に約200m進むと、
実は先ほどの「太秦映画村」の前に出ます。


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商店街の中に、寺院がありました。浄土宗西山派「常楽寺」です。
沿革は、調べてもわかりませんでした。また、中には入れません。
ただ、浄土宗には「常楽寺」が全国にあって、
この名称に何か謂れがあるのでしょうね。


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常楽寺の向かいに、「萬為」という和菓子屋がありました。
店内には、先ほど紹介した大酒神社の
「太秦牛祭り」の様子が写された写真が飾ってありました。
紙の面をつけた男性が、牛に乗って練り歩く姿です。
表に、「みな月」の張り紙があります。
京都の夏の風物詩ですね。


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萬為で買った水無月(みなづき)を家に持ち帰ってから撮影しました。
京都では、毎年6月30日に食べるお菓子です。
ご覧のように、見た目と食感は名古屋の「ういろう」に似ています。
実は、製法もほぼ同じです。
違いは上部に小豆を並べることと、三角形に切って食べることです。
(氷に似せています)


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萬為から東に約20mほど進みました。
昔懐かしの駄菓子屋です。
日曜日でも開いていて、小学生のお客さんが来ていました。
ここのたこ焼きを買って帰ろうとも思ったのですが、
「水無月」の上に荷物が増えると重いので、あきらめました。


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市バスの「太秦東口」バス停前です。
左側の青いテントの焼肉屋さんは、営業中でした。
この少し先から、三条通は大きく南南東にカーブします。
東にまっすぐ進む道もあって、こちらは「太子道」と名前を変えます。
(ここの「太子」とは、聖徳太子が建立した広隆寺のことですね)


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太子道の分岐点から少し進み、三条通は南南東にカーブしています。
この辺りから商店の数が大幅に減りました。
実は太子道をまっすぐ行った方が蚕ノ社に近いのですが、
このブログの趣旨から三条通の方を進みます。


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瓦を焼いているお店にいらしたお地蔵さんです。
上部が、橋の欄干に似ています。


52-34.jpg
太子道の分岐点から約200m進みました。
この先に「三条太秦商店街」の看板がありますが、
ここで商店街は終わります。
ずっと先に電車が見えますが、
そのあたりから京福電車(嵐電)は三条通に乗り上げます。


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ここは、京福電車(嵐電)の「蚕ノ社」駅の近くです。
三条通から北を向いています。
なんてことのない路地ですが、
794年平安京遷都の際にはここに御室川が流れていました。
(先ほどの「広隆寺橋」の下を流れていた川です)
今は跡形もありませんが、
御室川は都市計画で東の鴨川と対になる川だったようです。
詳しくは「地図から読む歴史」を参照してください。
(足利建亮著:講談社学術文庫)


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ここで「三条太秦商店街」が終わります。
映画村の看板があり、
その左側に京福電車(嵐電)「蚕ノ社」駅があります。
ここから三条通は4車線の大通りになり、
京福電車(嵐電)が車道に乗り上げます。
(つまり、ここから路面電車になります)
ただ、だいぶ書いたので今回はここまでとします。

~次回は、「蚕ノ社」を参拝します~

~追記~
サイドメニューを変更したのは前回ブログにも書きましたが、
今回は「カテゴリ」の利用方法について書きます。
シリーズごとにまとめてあるので、
一本の道をずっと追いかけられたり、
実際に観光する際のコース例になっていたりします。
京都に来られるときの参考に使ってください。
では、簡単な解説を……
(2012年6月14日現在あるものに限ります)

☆ここは何のブログなの?
このブログの始めるにあたっての所信表明です。

☆限定公開
自分の家族の個人情報が満載なので、限定公開です。
京都サンガを応援に行くために、東京に行ったお話です。

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近所なので、どうしても多くなります。

☆伏見稲荷大社
実は、自分の氏神様です。
常に参拝に行くので、ここも多くなります。

☆清水寺から平安神宮
文字通り、清水寺~平安神宮を
約6時間かけて歩いたシリーズです。
何回かに分かれていますが、一日で歩きました。
ここが京都観光の一番の「定番コース」です。
初めて京都観光をされる前に、是非ご覧ください。

☆祇園散策
祇園で花見をした回のものです。
円山公園以外にも、建仁寺や安井金比羅宮も行きました。
祇園は、桜の名所でもあります。

☆松原通東から西
松原通の清水寺~西小路間を歩きました。
(東の端から西の端までです)
観光地から、住宅地へと移動していきます。
途中だんだんと変化する京都の街並みを楽しんでください。

☆松原通東から西EX
松原通が途切れたあと、
一本南の万寿寺通を進み最終的に西の観光地「松尾」に向かいます。

☆松尾散策
松尾を南から北へ歩きます。
途中、地蔵院・鈴虫寺・松尾大社・法輪寺などを通って
嵐山の渡月橋まで進みます。

☆嵯峨野嵐山
渡月橋と天龍寺に行きました。
秋以降に、他の寺院にもよります。

☆三条通西から東
今現在書いているシリーズです。
嵐山から山科の名神高速道路京都東インターまで進みます。
太秦・山ノ内・祇園祭の鉾町・三条大橋・蹴上などを回ります。
(今は、太秦までです)
たぶんこれが最長のシリーズになります。

お気づきの方もいるかもしれませんが、
「松原通東から西」から「三条通西から東」は
ずっとつながっています。
時間があるかたは、一度ずっと続けて読んでみてください。

~追追記~
この近辺の地図を貼りつけます。
「太秦」交差点から映画村は、ここをクリックしてください。
「太秦」交差点から京福電車(嵐電)「蚕ノ社」駅までは
こっちになります。
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「三条通西から東」
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三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
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本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
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寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

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室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
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龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

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京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

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平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
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烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
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今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
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