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第570回 二条城 清流園~釜座通南から北~その8

[清流園] ブログ村キーワード
569-41.jpg
こちらは、二条城の本丸御殿です。
残念ながら非公開なので、こちらには入れません。
今回は、ここから北側に迂回して二条城の清流園にお邪魔します。
撮影日は、2018年5月31日木曜日午後4時。
撮影中は、雨が降りませんでした。


570-2.jpg
二条城本丸御殿の西側が、二条城本丸の最西端です。
そちらから、南に急な下り坂が伸びています。
この坂を下ると、二条城本丸から出られます。


570-3.jpg
その坂道を下り切りました。
この辺りがクネクネ蛇行しているのも、
本丸が軍事拠点であったからでしょうね。(前回ブログを参照)
では、こちらから堀を渡って西に進みます。


570-4.jpg
二条城本丸の堀を西に渡りながら、北を向きました。
堀の水面は穏やかですが、濁った水の中には
たくさんの鯉がいるはずです。(こちらも、前回ブログ参照)


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二条城本丸の堀を渡り、さらに西に向いています。
この枝垂桜の裏側に、そこそこ大きい休憩所があります。
第338回ブログではそこから左(南)に進みましたが、
今回は右(北)に進みます。(実は、こちらが正規ルートです)


570-6.jpg
先程の位置で、北を向きました。
左(西)側に桜並木が続きますが、右(東)側は二条城本丸の堀です。
では、ここから二条城の北側を散策していきます。


570-7.jpg
先程の位置から、二条城の西側を約70m北上しました。
左(西)側の脇道にそれると、その先に、二条城西門があります。
(閉門しているので、通り抜けられません)
右(東)側には、西北土蔵がありますね。


570-8.jpg
二条城北西端から、東を向いています。
右(南)側に、二条城本丸の堀が見えますね。
今回ブログは、二条城北側に伸びるこの道を
最西端から最東端に抜けるのがメインです。


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では二条城北西端から、二条城北側の道を東に進んでいきます。
自分がゆっくり歩いていると、堀の縁にカラスがいました。
くちばしが細長いので、日本古来の種ですね。


570-10.jpg
こちらのカラスは人に慣れていて、自分が近づいても平気でした。
ですから、角度を変えてもう一枚撮りました。
背後には、先程渡った橋が見えますね。


570-11.jpg
二条城北西端から、東に伸びる道を進んでいます。
右(北)側に生垣が並び、右(南)側に二条城本丸の堀が見えます。
この辺りは砂利道なのですが、先ほどまで雨が降っていたので
あちこちに水たまりができていますね。


570-12.jpg
二条城北西端から東へ約50m進むと、こちらは東北東に曲がります。
そして、いったん右(南)側から二条城本丸の堀が見えなくなります。


570-13.jpg
そのまま約50m東北東に進むと、こちらの門に突き当たります。
重要文化財の二条城北仕切門です。
この真南に、二条城南仕切門もあります。(第338回ブログ参照)
おそらくどちらの門も、軍事的な側面があったのでしょうね。


570-14.jpg
二条城北仕切門をくぐると、この道はいったん南東に曲がります。
そして二条城本丸の堀にぶち当たると、また真東に伸びていきます。


570-15.jpg
二条城北仕切門から、二条城北側の道を東に約50m進みました。
二条城本丸の堀が、ここで終わります。
この先で自分の前を歩いていた方々が、左(北)に消えていかれます。
ちょっと気になるので、自分も覗いてみます。


570-16.jpg
先程人がいらした位置で、北を向きました。
すると、このような日本庭園が広がっていました。
こちらは、二条城3大庭園の一つ清流園です。
他の二の丸庭園や本丸庭園と比べて造営がかなり新しく、
角倉了以邸の遺構の一部を使い1960年に完成しました。


570-17.jpg
清流園に足を踏み入れた方々は、目の前の池で立ち止まられます。
自分も同じように、立ち止まって写真を1枚撮りました。
先程の位置から、北西を向いています。
この道をずっと進むと「和楽園」という茶室があって、
そちらで前田珈琲がカフェを開いています。
ただ、現時点で2018年5月31日木曜日午後4時半です。
そちらは、もう閉店していました。(午後4時閉店)


570-18.jpg
先ほどの位置から北東を向くと、「香雲亭」という茶室があります。
こちらにも飲食店が入っていて、
先着それぞれ40名限定で朝食・昼食が振る舞われます。
ただ、この時間ではこちらももう閉まっています。

写真には写っていませんが、周囲にたくさんの外国人がいらして
楽しそうにこちらを散策されていました。


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先程の位置から、清流園を東に向いています。
目の前に、中国人のお婆さんとその息子夫婦がいらっしゃいます。
お嫁さんとお姑さんとは仲良さそうでしたが、
日本庭園に興味がない息子さん(40歳前後)は
2人に文句を言いながら先にさっさと行ってしまわれました。
またラテン系の白人女性がこちらの風景を楽しまれていたのですが、
そのお子さん(10歳くらいの男の子)は
お母さんに一言話してから、清流園の外へ走っていかれました。
そしてお母さんは、慌てて後を追いかけられました。
概して、男性が興味なさそうでした……
せっかくの海外旅行で興味がないのは、勿体ないですね。
(彼ら全員、写真のフレームから外して撮りました)

では、自分もゆっくりと清流園を東へと進みます。


570-20.jpg
先程の位置から、二条城清流園を東に約50m進みました。
清流園の東半分は、芝生の脇に小径が伸びているような場所です。
自分にはこちらの庭石がアザラシといいますかトドと言いますか、
そういう海獣に見えます。
その周囲にはたくさんの朱いツツジが咲いていました。


570-21.jpg
その庭石より東に、さらに約50m進みました。
この辺りで、この道が北東と南東に分かれます。
北東に進むとまだまだこの清流園の奥に入っていけるのですが、
他の外国人観光客と一緒に南東の道を進みます。


570-22.jpg
ツツジ並木を通り過ぎると、南東方真南に進路が変わります。
そして、向こうに見える2本の石柱の脇を通り過ぎると
この二条城清流園を出ます。


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二条城清流園を出て、南を向いています。
こちらは、二条城北西端から東に伸びていた道の上です。
ここから南に伸びる道があって、その先に白壁が見えます。
その白壁の向こうが、二条城二の丸庭園です。(前回ブログ参照)


570-24.jpg
先程と同じ場所で、東を向きました。
この道は、二条城北西端から北東端まで続いています。
周囲には、葉桜とカエデの青葉が並びます。
では、この道を東に進んでいきます。


570-25.jpg
そのまま二条城北側の道を東に進むと、
こちらの植樹間もない桜の木が立っていました。
「大政奉還150年記念植樹」なので、昨年(2017年)植樹ですね。
この辺りは、少しずつ桜やカエデが植樹されていますね。


570-26.jpg
だんだん午後5時が近づいて、庭師さんたちが帰宅されます。
こちらの自動車に乗られているのですが、
周囲には自分を含めた歩行者でいっぱいです。
ですから、とてもゆっくり進んでおられます。


570-27.jpg
庭師さんたちを乗せた自動車は、すぐに進路を北に向けました。
ここから先は関係者以外は入れませんが、
このまま進めば北大手門から
竹屋町通(つまり二条城の外)に出られます。


570-28.jpg
一方自分たち一般の観光客はそちらに進めませんので、
このまま東に進みます。
この辺りで午後5時を過ぎたようで、
二条城閉園の告知が公園内の放送から聞こえてきました。


570-29.jpg
二条城清流園を出て、そのまま東に約100m進みました。
二条城北側に伸びる道が、この辺りで突き当たります。
つまり、この辺りが二条城の北東端です。
向こうに、第568回ブログに出て来た収蔵・展示館が見えますね。


570-30.jpg
ただ、この位置からさらに北に小径が伸びています。
こちらに進むと、公衆トイレがあります。


570-31.jpg
先程と同じ位置で、二条城内で南を向きました。
左(東)側に、収蔵・展示館の看板が見えますね。
ただもう午後5時を回ってるので、閉まっています。
さらに、南隣にある抹茶パフェの「無料休憩所」も閉まっています。
(第568回ブログで先に寄り道しています)
では、こちらを南下していきます。


570-32.jpg
先程の位置から、約80m南下してきました。
では、こちらの門をくぐります。


570-33.jpg
先程の門をくぐり、二条城内で南を向いています。
このまま南下すると、前回ブログの二条城二の丸に辿り着きます。
つまり、ブログ3回分を使って二条城内を1周しました。


570-34.jpg
その位置で、東を向きました。
もう午後5時を回っているので、東大手門が閉まっています。


570-35.jpg
ただよく見ると、大手門の北側に小さな門があります。
では他の観光客同様、自分もここから二条城を出ます。


570-36.jpg
二条城を出て、堀の脇にいます。
この周囲に、外国人観光客の多くが座り込んでおられます。
皆さん二条城を堪能されて、その余韻に浸っておられたようでした。


570-37.jpg
二条城大手門前で、堀川通を南に向いています。
このまま約100m進むと、地下鉄東西線「二条城前」駅があります。
第338回ブログでは、このルートで帰りました。


570-38.jpg
今度は二条城大手門前で、堀川通を北に向きました。
やはり午後5時を回っているので、切符売場も閉まっています。
また、観光バスも全て変えられていますね。


570-39.jpg
二条城の切符売場の前まで来ました。
次はこちらの横断歩道を渡り、堀川通の中央分離帯に向かいます。


570-40.jpg
その横断歩道を渡り、堀川通の中央分離帯まで来て北を向きました。
向こうに「二条城前」バス停があって、
ちょうど北行き9系市バスが入ってきました。
標識から、ここが二条通の起点であると分かりますね。
次は二条城を東に進むのですが、もうだいぶ写真を貼り付けました。
今回は、ここまでです。

~次回は、二条通経由で釜座通に戻ります~
~2018年6月18日月曜日午後2時半追記~
関西の地震情報
2018年6月18日月曜日午前7時58分ごろ、
大阪府三島郡~京都府乙訓郡付近を震源とする
マグネチュード6.1の地震が起きました。
ウチのある京都市東山区は(近隣の下京区も)震度は4でした。
久しぶりの大地震ではありますが、
1993年の阪神淡路大震災ほどの揺れはありませんでした。
(当時はウチの周辺は、震度5強)
ウチの近所では地割れなどは発生していませんし、
負傷者などもいらっしゃいません。

まぁ京都市右京区や西京区など京都市西部は
震度5強の場所もあったのですが、
神社仏閣などの被害は出ていません。

今回の地震で被害が大きいのは、
阪急沿線で京都府と大阪府の府境付近です。
報道で被害が報告されているのは、
全て大阪府高槻市・茨木市・島本町など大阪府三島郡です。
(大阪市の北側と隣接する淀川中流域の北岸です。
京都府内も、淀川と支流の桂川流域でよく揺れました)

その一方で、交通事情は大変なことになっています。
JRや阪急電鉄(要するに、淀川流域の路線)は不通ですし、
結構交通渋滞も起こっていますので、
ウチの職場は本日休業となりました。
おそらくですが、一時的な混乱が起こっていて
観光客の皆さんは大変と思います。
とりあえず、京都~大阪間は京阪電鉄しかありません。
ただ随時運転再開が始まりますので、
(現在の不通は、安全確認のため)
その辺は確認していってください。

~追記 その1~
今回ブログで訪れた場所の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
今回ブログ最初の二条城本丸御殿が、起点です。

~追記 その2~
あれ?写真のストックがなくなりました……
今回ブログを以て、2018年5月31日撮影分は全て掲載しました。
ここのところW杯対策で一気に撮り溜めをしていたのですが、
今回で二条城撮影分の貼り付けが終わり、
次回ブログ掲載分の写真がありません。
ここからは二条通経由で釜座通に戻り、
そこから釜座通突き当りの京都府庁まで進みます。
それを近日中に撮影しようと思いますが、
あまりゆっくりとしていられません。

~追記 その3~
アジア代表久しぶりの勝利
2018年6月14日にW杯ロシア大会が始まりました。
前回ブログで開幕戦に触れましたが、
それから数日仕事以外はサッカー三昧の日を送っています。
大会2日目はポルトガルvsスペインが注目されていましたが、
個人的にはイランvsモロッコに注目していました。

イランは、アジア最強と思っています。
予選時に獲得した勝ち点・得点がアジア最多で、
予選でも一番安定していました。
イラン代表のケイロス監督はポルトガル人ではあるのですが、
イングランド(元)最強クラブ、マンチェスター・ユナイテッドの
サー・ファーガソン元監督に師事し
「サー・ファーガソンの後継者」と目されていましたが、
そのサー・ファーガソンが高齢で監督を引退した後、
マンチェスターユナイテッドを去りました。
他にも日本の名古屋やレアル・マドリードの監督をされましたが、
いずれも成績不振で途中解任されていました。
その後しばらく「浪人」して、今のイラン代表監督に就任しました。
ですから、UEFAチャンピオンズリーグ優勝候補の
監督をしていてもおかしくない方が
現在のイランで長期政権を築いているのです。

2014年W杯ブラジル大会でもイランはケイロス監督だったのですが、
その時は3戦全敗でした。
守備はそこそこ固くて、対アルゼンチン戦も終了間際まで
0-0の引き分け寸前でした。
(最後は、メッシ選手のスーパーゴールで終わりました)
ただ、他のナイジェリア戦やボスニア・ヘルツェゴビナ戦も
「いい形」は作るものの、最後に失点して全て0-1で敗戦しました。
つまり4年前は無得点だったのですが、
いくら守備が良くても攻撃の形がなくて
「ケイロス監督も、攻撃までは手が出せなかった」
という印象がありました。

イランの凄いところは、そのように3戦全敗した監督に
さらに4年契約の延長を申し出たことです。
ですから、この4年でケイロス監督が
イランの攻撃面を充実させたようです。

そして、2018年W杯ロシア大会でイランは
緒戦の対モロッコ戦で1-0の勝利を収めました。
決勝点はオウンゴールでしたが、
おそらくモロッコのDFが触らなかったら、
イラン人ストライカーの誰かの頭にボールが当たり、
そのままそれが決勝点だったでしょう。


実は2010年に日本がデンマークに勝って以来
アジア勢に勝利がありませんでした。
このままでは大会出場国数を削られかねません。
ですから、アジア最強のイランにはある程度勝ってほしいのです。

この後、イランはスペイン・ポルトガルの順に当たります。
どちらも優勝候補で、勝つどころか引き分けも苦しいですが
まぁ4年前にもアルゼンチンを苦しめました。
(その後、当時のアルゼンチンは準優勝)
前回よりも強くなったイランは、
ここを上手くやれば今大会の「台風の目」にもなれます。

~2018年6月18日午後4時半追記~
さまざまな得点でハットトリック
職場も休みになったので、いろいろ溜めていたW杯ネタを書きます。
上記のイランvsモロッコ戦直後に、
ポルトガルvsスペインの試合がありました。
(これら4国が同一グループです)
個人的には今回のポルトガルは優勝候補です。
(自分の優勝候補は、ブラジル・ドイツ・ポルトガルの順です。
まぁベルギーも少し可能性があるようですが……)
C・ロナウド選手は2年前の欧州選手権では鬼神がかっていて、
そのキャプテンシーや精神的な強さから
今回もC・ロナウド選手が当時と同じようなら
少々強い国も力づくでねじ伏せていくだろうと思っています。

事実、対スペイン戦もハットトリックの大活躍でした。
ただ……今回はいろいろ余計なこともしていたようにも思います。
先制のPKですが……あれはシミュレーションでしょう。
(ただ、ビデオ判定でもPKでしたが……)
あれで、スペイン代表の心に火が付きました。
試合前レアルマドリード所属選手はロナウド選手に親し気でしたが、
PK後は険悪でしたし、厳しくロナウド選手を削っていました。
その後のスペインの逆転も、その気迫が生んだものです。

ただ、試合終了間際のFKによるロナウド選手の同点弾は
それ自体芸術的でしたが、さらに奥の深いゴールです。
C・ロナウド選手のFKを、普段のチームメイトである
レアルマドリードの選手たちはいつも見ています。
そのシュートスピード・コースはみんな熟知しています。
C・ロナウド選手のFKは割とスピードがあって、
いったんクロスバーより上を通り過ぎる軌道を通るのですが、
GKの手前で突然真下に揺れながら落ちます。
(野球のナックルボールの軌道を描きます)
ところが、今回のFKは全然違う軌道を描きました。
おそらく、普段のチームメイトも知らないシュートでした。
いつもより相当遅いシュートスピードで、
いったん右のポストに外れたコースを辿り
そこから左にカーブしてゴールの右上に入りました。
(野球のスライダーの軌道を描きました)
これは元イングランド代表サー・ベッカム選手の得意技です。
普段チームメイトのレアル・マドリードの選手たちに
こっそり黙って練習していたのでしょうか?
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テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

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No title

こんばんは(*゜▽゜)ノ

いつも京都の案内ありがとうございます(*'-'*)

中々出掛ける事が出来ません・・
って言うか私は卓球の試合とかレッスンに出掛ける事が多いので散策が出来ません。

二条城は自転車でも行けるのに・・ここ数年入っていませんね。

娘んちへ行く時は絶対横目にお城を眺めながら行きますよ。

地震大丈夫でしたか?

Re: No title

Batabatamamaさん、こんにちは。
またコメント、ありがとうございます。

自分も、二条城へは2回目の訪問でした。
そう言えば、京都市民はあまり行きませんよね。
ただ個人的にはお気に入りの場所が多いので、
1年以内にあと数回お邪魔しようと思っています。

ウチのある京都市東山区は、震度4でした。
正直阪神淡路大震災よりは、揺れも大きくありませんでした。
ただ、市内のもっと西に住むウチの妹の家はマンションの7Fで、
もっと揺れたそうです。
とは言え、数日たった現在
ウチの周辺は通常運転です。
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プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。 「錦小路東から西」 四条通の1本北に伸びる 錦小路を東から西に 進みます。 錦市場から祇園祭鉾町へ 最終的に住宅街に 移動していきます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
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