FC2ブログ

第573回 釜座通 こぬか薬師~釜座通南から北~その11

[こぬか薬師] ブログ村キーワード

572-23.jpg
二条城前「二条堀川」交差点から、二条通を約300m東進しました。
二条通は、ここで釜座通と筋違いに交差します。
今回は、この位置から釜座通を北上します。
撮影日は、2018年6月21日木曜日午後2時15分。
だんだん雲が霞み、晴れ間が見えてきました。


573-2.jpg
二条通から、釜座通を南に向いています。
第566回ブログ567回ブログで、向こうから北上してきました。


573-3.jpg
今度は、二条通から釜座通を北に向きました。
右(東)に、第567回ブログにお邪魔した八百音があります。
こちらは八百屋さんではなく、昼は喫茶店夜は居酒屋です。
では、こちらを北上していきます。


573-4.jpg
二条通から、釜座通を北上しています。
この辺り(京都御苑の南側)はマンションや新築住宅が多いのですが、
二条通以北には釜座通も京町家の割合が増えます。
(二条通以南の釜座通には、京町家が少ないです。
第566回ブログを参照)


573-5.jpg
その釜座通沿いの京町家です。
ただ、こちらは土蔵と庭があるくらい大きいですね。


573-6.jpg
その位置で、釜座通を北に向いています。
先程の京町家の向かい(西)側に、小さな寺院が見えます。


573-7.jpg
こちらが、その小さな寺院です。
禅宗の一派である黄檗宗医徳山薬師院です。
門の脇にこちらにホテルが建設される旨が書かれていて、
かなり驚いたのですが、よくよく読むと薬師院は取り壊さずに
敷地内に宿泊施設を増築するようです。(つまり、文化財はそのまま)
では、境内に入っていきます。


573-8.jpg
こちらは、本堂脇の庭園です。
小さいながら、様々な植物が植えてありますね。


573-9.jpg
周囲には駐車場などありますが、
薬師院の施設はこのお堂だけです。
黄檗宗医徳山薬師院のご本尊は薬師如来で、
通常は「不来乎薬師」(こぬか薬師)と呼ばれています。

この薬師如来は、平安時代初期の782年最澄作と伝えられています。
薬師如来は疫病除けの仏様です。
こちらも、何度か祈祷により伝染病を鎮めた伝説があります。
今も病除けの仏様として多くの信仰を集め、
京都十二薬師霊場の一体として参拝が絶えません。
(十二薬師は、他に平等寺水薬師寺壬生寺雙林寺蛸薬師など)


573-10.jpg
これで、薬師院を一折回りました。
では、こちらを出て釜座通に戻ります。


573-11.jpg
薬師院の前で、釜座通を北に向いています。
次は、こちらを進んでいきます。


573-12.jpg
薬師院の前から、釜座通を約100m北上しました。
ここで釜座通は、夷川通と交差します。


573-13.jpg
釜座通から、夷川通を東に向いています。
夷川通は約300m先で烏丸通と交差して、
そこから寺町通までの約600mが「家具の街」です。
(第202回ブログを参照)


573-14.jpg
今度は、釜座通から夷川通を西に向きました。
約300m先に見える薮が、二条城のものです。


573-15.jpg
夷川通から、釜座通を北に向いています。
では、こちらを北上します。


573-16.jpg
夷川通から、釜座通を北上しています。
京町家の脇に、また路地が伸びています。
この辺りは、壬生寺付近のように路地が多いですね。


573-17.jpg
その場で、釜座通を北に向いています。
こうして見ると、やはり新築住宅が多いですね。


573-18.jpg
ただ、このように京町家もそこそこ残っています。
こちらは、犬矢来もしっかり完備されていますね。


573-19.jpg
さらに釜座通を北上しました。
右(東)側にある京町家は「Marque Page」という洋菓子店です。
喫茶スペースもあるそうですが、
自分はお持ち帰りでケーキを買いました。


573-30.jpg
こちらが、「Marque Page」で買ったケーキです。
自分は右側のカシス入りを頂き、もう一つは母が食べました。


573-31.jpg
そのケーキを大写ししました。
カシス入りのものは、果実の酸っぱさとゼリーの甘味が絶妙でした。
もう一つは母が食べたので、どんな味かは知りません。
母が言うには、「焼いたムースの下は果実ジャムなので、
意外に酸っぱくて土台のパイ生地に合っていた」とのことです。


573-20.jpg
「Marqe Page」の前で、釜座通を北に向きました。
目の前で、釜座通は竹屋町通と交差します。


573-21.jpg
釜座通から、竹屋町通を東に向いています。
約300m先で、竹屋町通は烏丸通と交差します。
(第202回ブログを参照)


573-22.jpg
今度は、釜座通から竹屋町通を西に向きました。
竹屋町通は、二条城最北端の道です。
ですから、この位置からは二条城の敷地が見えません。


573-23.jpg
竹屋町通から、釜座通を北に向きました。
丸太町通と交差する「府庁前」交差点がだんだん近づいてきました。
では、ここを北上していきます。


573-24.jpg
こちらの京町家は、中が飲食店になっています。
要するに「町屋カフェ」ですね。この辺に最近増えています。


573-25.jpg
その向かい(西)側に、松前屋本店があります。
京都でも有名な昆布や佃煮の老舗です。
京都人は、割と昆布をよく食べるので、
割と自分もお世話になっています。


573-26.jpg
釜座通をさらに北上しています。
ギター(というより、ウクレレ?)が吊るされていますが、
どうやらギターの売買や修理を行う店のようです。


573-27.jpg
こちらは、その店の北側の京町家の植木です。
花が咲いているのはバラですが、
この生い茂っているのは、葉の形状から朝顔でしょうか?


573-28.jpg
その位置で、釜座通を北に向いています。
目の前で、釜座通は丸太町通と交差しています。
丸太町通以北の釜座通は急に6車線の大通りになり、
200m先の京都府庁で突き当たります。
その間の釜座通は、これまでと全然違う街並みになります。
ただ、今回もだいぶ写真を貼り付けたのでここまでとします。

~次回は、京都府庁周辺を散策します~
~追記 その1~
この辺の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
こぬか薬師の黄檗宗医徳山薬師院が、起点です。

~追記 その2~
暑さ対策 進行中
573-32.jpg
ウチの1Fタンスの脇です。
ウチのネコがいるのが、分かりますでしょうか?
写真ほぼ中央に、ウチのネコの後頭部が見えます。


573-33.jpg
洋服をかき分けました。
そうすると、ウチのネコの全身が姿を現します。
ここは風通しが良く、部屋の中でも多少涼しいのです。


573-34.jpg
洋服をかき分けたときは目が覚めたのですが、
余程眠いらしく紙かばんの中でとうとう眠ってしまいました。
ご存知のように、猫は暑いのが苦手で
少しでも気温が低いところに行きます。
ウチのネコも、それは例外ではないようです。


573-35.jpg
とは言え、ここ最近いちばんのお気に入りはテーブルの上です。
このタイル地が冷んやりするのが気持ちいいようです。
お盆の縁をしっかり枕にしていますね。

~追記 その3~
韓国がドイツに勝利
W杯も、もうグループリーグが終わってしましました。
第3節の最大のトピックは、韓国がドイツに勝ったことです。
自分一人だけでなく、世界中の多くの人々が
ドイツを優勝候補に推していました。
ただ、今大会はドイツのブンデスリーガのクラブ
バイエルンミュンヘン所属の選手の調子が悪いです。
ポーランド代表レバンドフスキ選手や多くのドイツ代表選手は
試合前から疲労がたまっており、
ミュラー選手に至っては第3節の先発から外れました。
韓国代表の選手は動きが固く、見ていて強迫感を感じました。
それでもすっと無失点だったのは、
韓国代表選手守備が良かったこともありますが、
GKチョ・ヒョヌ選手の大活躍があってこそです。
ヒョヌ選手は、個人的には今大会屈指の選手と思っています。
スーパーセーブに見えなくてもポジショニングが絶妙で、
対ドイツ戦でも3点くらい帳消しにしていました。
出来れば我らが京都サンガに来てほしいですが、
移籍金込みで5億円くらい払わないと来てくれないでしょうね。
(欧州クラブが値段を引き上げたら、それくらいの額になるでしょう)

これで韓国は誇りを持って大会を去りますが、
実は本質的な諸問題はまったく解決されていません。
個人的にはエリートなスター選手よりも
もっと泥臭い苦労人を使うべきと思っています。
また、「○○しなければならない」という強迫感を持った発想よりも
「自分たちのスタイルを貫こう」と言う
のびのびした姿勢を貫くべきです。

~追記 その4~
敢えて祝!日本!
一方、日本は第3節のポーランド戦に負けたものの
わずかな差で決勝トーナメントに進出しました。
それについて世界中であれこれ言われていますが、
FIFAの公式なルールに則っての結果ですから、
日本自体は何も恥じることはありません。
自分は、西野監督の方針を支持します。

そう言えば、斎藤農水大臣
「自分の信念を信じて、周囲からの批判を承知の上で
自分の方針を貫いた西野監督は、称賛に値する」
というようなことをおっしゃっていました。

その一方で、他国の批判もよく分かります。
このことで不利益を被ったセネガルや、
かつて日本に同じことをされたことのある韓国からの
批判は甘んじて受けるべきです。

今年(2018年)3月に女子のW杯アジア予選がありました。
(正確には、アジアカップが予選を兼ねていました)
リーグ戦形式で4国中2位に入れば良かったのですが、
日本は第3節でオーストラリアと戦いました。
なでしこ日本は最初のうちはリードしていたのですが、
75分(後半30分)にオーストラリアに追いつかれてしまいました。
一方、この時点で韓国は3-0でリードしていました。
このままならこの3国は勝ち点7で並ぶのですが、
得失点差で1位がオーストラリア、2位が日本、3位が韓国です。
(もう一つの対戦国タイに何点入れたかということで差が付きました)
そこで、高倉監督は攻めない判断をして
オーストラリアも同じ判断をしました。
この2国は、15分にわたって後方で「パス回し」を続けました。
それで韓国は3位となり、プレーオフ回しになりました。
(つまり、韓国はいったんW杯予選落ち)
まぁ結果として韓国はプレーオフでフィリピンに大勝し、(8-0)
W杯に進みましたが、韓国側の気持ちは晴れていないでしょうね。
それが、今回の西野ジャパンの「パス回し」で
当時の思いが想起されたのも、仕方がないです。

まぁ、全ての人には「思想信条の自由」があります。
「表現の自由」もあります。
日本に不快感を感じた人はそれを日本人に伝える権利があって、
日本人にはそれがイヤでも聞こえてきます。
その一言一言は無視するべきではありませんし、
しっかりと聞くべきですが、
それで自分がしたことを悔やんだり心を揺らす必要はありません。
「馬耳東風」という言葉がありますが、
それを聞いた上で自分の方針を貫けばいいのです。
それができる西野監督は、監督としての資質があります。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: