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第575回 菅原院天満宮に寄り道~釜座通南から北~その13

[菅原院天満宮] ブログ村キーワード
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釜座通最北端から、下立売通を東に向いています。
京都府庁が近いこの辺りは、官庁街ですね。
今回はここから烏丸通に進み、
京都市営地下鉄「丸太町」駅を目指します。
撮影日は、2018年6月21日木曜日午後3時15分。
今回で、「釜座通編」が終わります。


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「下立売釜座」交差点南東角に、京都府警本部別館があります。
衛兵のような長い棒を持った制服警官を外して撮影しましたので、
ちょっと変な角度から撮っています。


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釜座通から、下立売通を約50m東に進みました。
ここで下立売通は、新町通と交差します。


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下立売通から、新町通を南に向いています。
右(西)側は京都府警本部別館ですが、
その先には第2日赤病院があります。


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今度は、下立売通から新町通を北に向きました。
左(西)側は京都府庁ですが、向かい(東)側は官公庁街で、
京都府警本部や京都地方検察局などが並びます。


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新町通から、下立売通を東に向きました。
この道の突き当りである京都御苑の繁みが見えてきました。
では、こちらを進みます。


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新町通から、下立売通を東に約50m進みました。
ここで、下立売通は衣棚通と交差します。
交差点南東角にある理髪店の時計が、午後3時20分を指しています。


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下立売通から、衣棚通を北に向いています。
この道は、約300m先の下長者町通で突き当たります。


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今度は、下立売通から衣棚通を南に向きました。
こちらも、約1,200m先の六角通で突き当たります。


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先程から出て来た理髪店の前に、紫陽花が咲いていました。
では、こちらから下立売通を東に進みます。


575-11.jpg
衣棚通から、下立売通を東に進んでいます。
すると、こちらの京町家が並んでいます。
左(東)側の家屋は、何かのお店のようですね。


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衣棚通から、下立売通を東に約50m進みました。
ここで下立売通は、室町通と交差します。


575-13.jpg
「下立売室町」交差点南西角に、こちらの碑がありました。
そちらによると、この位置にかつて二条城があったようです。
まぁ「二条城」と言いましても、
第568回ブログの二条城とは全く関係ありません。
こちらは織田信長が足利義昭のために築城したもので、
1573年に織田信長が足利義昭を京都から追放した後は、
この二条城は解体されて安土城の一部となりました。


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下立売通から、室町通を南に向いています。
この両側が、平安女学院の校舎ですね。
この辺にチーズケーキとコーヒーが美味しいホテルあったのですが、
約30年前のことでよく覚えていません……


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今度は、下立売通から室町通を北に向きました。
こちらにも、平安女学院の関連施設が並びますね。


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室町通から、下立売通を東に向いています。
目の前に、平安女学院高校の正門があります。
ここを歩いているとこちらの生徒の歓声(?)が聞こえてきますが、
さすがにその辺りに向けて写真を撮影するのは、
いろいろ問題があります。
ですから、ここから先は撮影無しで通り過ぎます。


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下立売通をはさんで平安女学院高校の向かい(北)側に、
白壁のお屋敷が建っています。
こちらは旧有栖川宮邸で、元々は京都御苑内にありました。
明治時代に京都地方裁判所裁判長の宿舎となって
その後にこちらにの位置に移築されたのですが、
2008年に平安女学院の関連施設となりました。
こちらは通常非公開ですが、毎年春に公開されます。
(枝垂桜と茶室が、有名ですね)


575-18.jpg
まぁ平安女学院の校舎は撮影できませんが、
そこを通り過ぎれば撮影再開です。
高校の校舎の東側に、こちらの教会が建っています。
京都の私立学校の大半は、
仏教寺院かキリスト教の教会が運営しています。
ですから、こちらが平安女学院を経営しているのでしょうね。


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その教会の前で、下立売通を東に向きました。
下立売通は、目の前で烏丸通(京都御苑西端)で突き当たります。


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今度は、下立売通から烏丸通を南に向きました。
次は、この烏丸通を南下します。


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下立売通から、烏丸通を南下しています。
先程の教会の南隣に、神社が見えます。


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こちらが、その菅原院天満宮です。
2014年以来、4年ぶりの訪問です。


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石製鳥居をくぐると、すぐにこちらの手水舎があります。
こちらは安産のご利益のある湧き水ではないので、ご注意ください。


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手水舎の西側に、小さな石段があります。
では、こちらを抜けて本殿に向かいます。


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その石段を上ると、こちらに出ます。
こちらには、梅丸大神などの末社がいらっしゃいます。
その背後の赤レンガは、先ほどの平安女学院のものです。


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そして、こちらが菅原院天満宮の本殿です。
ご祭神は、菅原道真です。
北野天満宮を初めとして、
京都には「天満宮」がたくさんいらっしゃいます。
平安貴族の邸宅は1軒1軒は小さいのですが、
平安京内にいくつも所有していました。
ですから「天神信仰」が始まったとき、
かつて菅原道真邸宅だったところは大半が神社になりました。
それが、京都市街地に「天満宮」が点在する理由になりました。


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さらに社務所の前に、こちらの井戸があります。
この井戸が菅原道真の産湯に使われたという伝承があり、
そのためこの神社には、学業成就以外に安産のご利益があります。


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社務所の前で、東を向きました。
では、ここから菅原院天満宮を出ます。


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菅原院天満宮の前で、烏丸通を南に向いています。
では、ここを歩きていきます。


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菅原院手満宮の前から、烏丸通を約100m南下しました。
烏丸通の左(東)側に、京都御苑への出入り口があります。


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こちらが、その京都御苑への出入り口椹木門(さわらぎもん)です。
ここを入るとすぐに旧閑院宮邸があって、
こちらの道は宗像神社で突き当たります。
(第201回ブログを参照)


575-32.jpg
その位置で、烏丸通から西に向きました。
この椹木町通は、この椹木門から西に伸びています。


575-33.jpg
椹木町通から、烏丸通を見に視に向いています。
では、またこちらを南下します。


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椹木町通から、烏丸通を南下しています。
だんだん丸太町通が近づいてきました。


575-35.jpg
椹木町通から、烏丸通を約100m南下しました。
丸太町通よりも北側に、地下鉄「丸太町」駅2番出口があります。
ではここから地下鉄に乗って、帰宅します。

これで、「釜座通編」は終了です。

~次回は、半夏生にお邪魔します~
~追記 その1~
京都市内の大雨の現状
2018年7月5日から降り始めた雨が、
割と洒落にならなくなってきています。
桂川以外も、ウチの近所の鴨川も氾濫危険水域間近です。
今のところ京都市内で床下浸水は起こっていませんが、
まだまだ油断ができません。
また、今のままならまた仕事場に向かえません。
(JRの主な路線が「運転見合わせ」になりました)

~2018年7月6日午後1時半追記~
2018年7月6日の豪雨状況
現在JRの一部が運転を見合わせています。
(鴨川沿いの京阪電鉄は、平常運転しています)
自分は、仕事場に向かう交通手段がなくなりました。
そのため自分は仕事が休みになりましたが、
幸いまだ鴨川や桂川は決壊しておりません。
ですから、京都市街地もほとんど床下浸水しておりません。

~2018年7月7日午後2時半追記~
ほぼ通常通りに戻りました
天気予報では7月7日早朝がいちばん雨が強いと報じていましたが、
実は7月6日夜に雨が上がって、それ以降雨が降っていません。
JRなど交通機関も徐々に通常に近い状態に戻っています。
(京阪電鉄は線路が鴨川沿いなのですが、
全然気にせず終始通常運行)
京都府は日本海側が大変なのですが、
京都市街地は徐々に収束に向かっています。

~追記 その2~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
菅原院天満宮が、起点です。

~追記 その3~
このブログの今後の予定
今回を以て、「釜座通編」が終了しました。
そして、2018年もまた祇園祭の季節が来ました。
2018年も、祇園祭先祭宵々山を取材します。
そのため、2018年7月下旬からその連載を始めます。
ところが、今回ブログ更新日(2018年7月6日)から
祇園祭当日まで1週間以上もあります。
この間ブログを何も書かないのもおかしいので、
ブログ2回分の記事に向けての写真撮影を
2018年7月4日木曜日に、半夏生見物をしてみました。

ですから、次回から暫く建仁寺と両足院の記事を書きます。
両足院の半夏生は、ちょうど盛りでした。
そちらを書いてから、「祇園祭前祭」を連載させます。

~追記 その4~
「有利」の活用法
2018年7月2日と7月3日で、W杯ロシア大会の
決勝トーナメント1回戦の残りの試合が行われました。
その中でブラジル、ベルギー、スウェーデン、イングランドが
準々決勝に進出しました。
ということは、日本は1回戦でベルギーに惜敗しました。

実は、7月3日も自分はいつものスポーツバーに行きました。
乾選手のゴールが決まって2-0とリードしたとき、
バーの中は楽勝ムードが広がっていました。
もしこれが日本代表の選手も同じ考えなら、
正直危ないなぁと思ってしまいました。
この時点で日本は何も手に入れていません。
完全に手中にしていないものは、手に入れたことにはなりません。

ですから、日本はフェライニ選手を起用した時点で
ベルギーが戦術を練り直していたことに気づきませんでした。
元々ベルギーはテクニック重視のパス回しが得意なチームでしたが、
この時点で日本の大の苦手なゴール前にボールを入れ続ける
「パワープレイ」に変わりました。
川島選手が何度もシュートを弾き返しましたが、
最終的には決勝点をカウンターから取られてしまいました。

おそらく、2018年W杯で日本は一段上の世界に入りました。
決定力が、格段に上がっています。
ただ、試合運びはまだまだです。
日本は、どの試合展開でも淡々と同じ戦術でサッカーをします。
サッカーは、相手がいて初めて試合が可能になります。
相手の個性や状態など、(疲労しているとか、欠員がいるかとか)
そういうことを加味せずにはサッカーは成り立ちません。

実は大切なのは、ここからです。
「失敗なんて気にしない。次があるさ、次がある」
これでは、成長はありません。
失敗に原因をしっかり分析して、
その対策まで割り出さなければなりません。

自分は、無駄な失敗はないと思っています。
かつての失敗を後の成功する糧にできるなら、
後から「失敗していてよかった」と思える日が来ます。
要は、これからの行い次第で日本はどうにでもなるのでしょうね。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
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「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
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新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
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少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
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祇園祭宵山で回る
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実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

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京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
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「幼児連れで
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こちらは、
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一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
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初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
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「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。 「錦小路東から西」 四条通の1本北に伸びる 錦小路を東から西に 進みます。 錦市場から祇園祭鉾町へ 最終的に住宅街に 移動していきます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
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