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第670回 天神さんで茅の輪くぐり~五辻通東から西~EX2

670-1.jpg
前回ブログで北野天満宮三光門をくぐり、北を向いています。
ここは回廊で囲まれた20㎡ほどの広間で、
北野天満宮本殿や社務所が配置されています。
ところが、この日(2019年6月25日)は
広間の中央にたくさんの人々がいらっしゃいました。
今回はこちらから、五辻通や御前通の「天神さん」に向かいます。
撮影日は、2019年6月25日木曜日午後2時。
梅雨入り1日前の快晴でした。


670-2.jpg
広間の中央に、こちらがありました。
1片約2mの正方形に組まれた鉄パイプに、
茅(かや)という草で作られた輪が巻き付けられています。
これを「茅の輪」(ちのわ)と言って、
一年が半分過ぎた6月30日の夏越の祓い(なごしのはらい)で
それまでの厄を落とす「茅の輪くぐり」に使われます。
京都の神社仏閣の多くでこの「茅の輪くぐり」が行われますが、
北野天満宮は「天神さん」の影響で、
毎年6月25日に行われるのが通例です。

ですから、この多くの方々がその「茅の輪くぐり」を行っています。
「8」の字に茅の輪の周囲を何度か回ります。
その方法は、こちらを参考にしてください。
(第321回ブログを参照。元梛神社の作法が載っています)
では、写真を撮った後は自分も茅の輪をくぐります。


670-3.jpg
茅の輪の北側に、北野天満宮本殿がいらっしゃいます。
ご祭神は、菅原道真ですね。
6月なので修学旅行生が多いのですが、
この日ばかりは「天神さん」の来訪者が数で勝り、
事情をご存知でない方が戸惑われておられました。


670-4.jpg
回廊の東側に、北野天満宮社務所があります。
まぁこちらは「受験祈願」の本家みたいなものですから、
多くの中高生で溢れていました。
多分、お守りやお札を購入されるのでしょうね。
自分は2年前こちらでこの時期限定の小さな茅の輪を買いました。
(第490回ブログを参照)

ずっと奥に北野天満宮三光門が見えますが、
手前には灯籠が2基見えます。
こちらは鬼退治で有名な渡辺綱所縁のものです。
(第351回ブログを参照)


670-5.jpg
北野天満宮本殿前から、西を向きました。
こちらの西側回廊は、修復工事中のようです。
こちらをくぐると、その先の紙屋川畔にもみじ苑があります。
紅白梅の季節と紅葉の季節に、絶景になりますね。
(第351回ブログを参照)


670-6.jpg
一方北野天満宮本殿前の東側にも、このような出入り口があります。
第473回ブログ第650回ブログでは五辻通経由で、
こちらをくぐって北野天満宮本殿に来ました。
では、ここから北野天満宮本殿前を出ます。


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先程の門をくぐり、北天満宮境内で南に向きました。
約50m先に、北野天満宮楼門が見えます。


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同じ位置で、今度は北を向きました。
ここを北上すると、第473回ブログ第650回ブログのルートです。
……ただ、目の前の「長五郎餅」の看板に心惹かれます。
ですから、この矢印の方向に進みます。


670-9.jpg
その看板の前で、北野天満宮境内を東に向きました。
ここから見ると、単に公衆トイレがあるだけみたいですが……


670-10.jpg
近づいてみると、その公衆トイレの手前に茶店があります。
こちらは普段閉鎖されているのですが、
紅白梅の季節と紅葉の季節、「天神さん」限定で開店されます。
では、こちらに入店します。


670-11.jpg
茶店の中に入って、ブログ掲載の許可を頂きました。
屋内はそこそこ広くて、10㎡ほどの店内に縁台が置かれており、
そこに人数分の座布団と火鉢が置かれます。
まぁ今は真夏ですから火鉢は点いておらず、
代わりに団扇が置かれています。
その団扇をパタパタ仰ぎながら待っていると、
抹茶と一緒に長五郎餅がやって来ました。


670-12.jpg
こちらが、その長五郎餅です。
小豆餡が求肥に包まれています。要するに大福餅ですね。
求肥の肌理(きめ)が細かいのは、職人の技ですね。


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長五郎餅の茶店の前で、北野天満宮境内を北を向きました。
左から手水舎・竈社・東門が見えますね。


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こちらは、北野天満宮末社の一柱竈社(かまどしゃ)です。
家内安全が、御利益です。
気を付けないと、参拝中に幹で頭を打ちます。


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こちらは、北野天満宮東門です。
ここから北天満宮境内を出ますが、いつもと雰囲気が違います。
(いつもの様子は、第668回ブログ参照)


670-16.jpg
北野天満宮東門の前に、阿形の狛犬がいらっしゃいます。
そして、その周囲に陶磁器の骨董品が並びます。
この辺りから約150m南の今出川通まで、
北野天満宮東側の駐車場に露店が広がります。
こちらには「お祭りの縁日」のような屋台は皆無で、
その大半が「古道具」屋さんの露店ですね。


670-17.jpg
北野天満宮東門から、さらに東を見ています。
普段と違い、五辻通や御前通にも露店が並びます。
……と言いますか、「天神さん」の露店の中心はむしろこの辺です。


670-18.jpg
北野天満宮東門の前で、御前通を北に向いています。
目の前に「お好み焼き」の屋台がありますが、
そこより北は「古道具」屋さんの露店が続きます。
「天神さん」の露店は、約120m先の上立売通まで続きます。


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今度は北野天満宮東門前で、五辻通を東に向きました。
第668回ブログでは、この先(東)からこちらに向かって来ました。
普段の五辻通と上七軒の参道の合流点には、
このように何も無いのですが、
毎月25日は陶磁器の露店中心にとても賑わいます。


670-20.jpg
同じ場所で南東を向くと、花街上七軒が見えてきます。
その道の手前まで、このように車両通行止めに囲まれています。
この辺りに、陶磁器の露店がたくさん並びます。


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北野天満宮東門の前で、御前通を南に向きました。
御前通の東西両側に、様々な露店が並びます。
第668回ブログでもこちらを通過しましたが、
そのときと様子が違いますね。


670-22.jpg
北野天満宮東門前から、または五辻通から御前通を南下しています。
この辺りの御前通は、花街上七軒の西端です。
その上七軒の飲食店の邪魔にならないように、
この辺りの露店は御前通の右(西)側に集中します。
その露店の右(西)側に伸びる北野天満宮の塀に沿って
先述の駐車場が続くのですが、
その駐車場にも露店が南北に長く並んでいます。
先述のように、むしろこの辺が「天神さん」の中心地です。


670-23.jpg
北野天満宮東門前と言いますか、
五辻通から御前通を約150m南下しました。
左(東)側の老舗の茶店がありますが、
その前から西に小路が伸びています。


670-24.jpg
御前通から、その小路を東に向きました。
約50m先に、前回ブログで紹介した北野天満宮文道会館が見えます。
……ということは、その右(北)側が北野天満宮楼門です。
つまり、この小路は北野天満宮楼門前から御前通を結びます。
北野天満宮境内には「天神さん」の露店は立ちませんので、
「露店巡り」をされている方々は、この小路をよく利用されます。


670-25.jpg
その小路の前で、御前通を南に向きました。
左(東)側に、大きな雪洞(ぼんぼり)が見えますね。


670-26.jpg
御前通から、その雪洞の手前で東を向きました。
約50m先に、上七軒歌舞練場が見えます。
この辺りの御前通は上七軒最西端の道なので、
花街上七軒関連施設がいくつもあります。


670-27.jpg
上七軒歌舞練場に続く小路の前で、御前通を南に向きました。
左(西)側に、第368回ブログで水無月を購入した三瓶餅があります。
この日は、特別にみたらし団子の露店を出していました。
一方、右(西)側には古着の露店が続きます。
背広と紳士ズボンが、よく目立ちますね。


670-28.jpg
そのほぼ南隣に、こちらの布団屋さんがあります。
店構えから、たぶん古い布団の打ち直しとか
修理とかして頂けるのでしょうね。


670-29.jpg
さらに御前通を南下しています。
だんだん左(東)側がマンションに変わると、
そちら側にも古道具の露店が並びだします。


670-30.jpg
五辻通から、御前通を約100m南下しました。
左(東)側に魚メインの総菜屋さんと京豆腐屋さんが並びますが、
この日はどちらも露店を出しておられました。
そのうち総菜屋さんで抹茶の冷茶を売られていました。
(紙コップ1杯100円でした)
熱中症になりそうでしたので自分も頂いたのですが、
またうっかり写真撮影を忘れてしまいました……


670-31.jpg
五辻通から、御前通を約120m南下しました。
今出川通が近くなり、御前通の道幅が広くなります。
この辺りに土蔵を改装した有名な飲食店が並びますが、
今月は「お小遣いピンチ」なので、そのまま通過します……


670-32.jpg
さらに御前通を約30m南下すると、
今出川通と交差する「北野天満宮前」交差点に出ます。
さすがに今出川通は自動車がいつも通りに流れていますが、
今出川通以南も御前通は毎月25日限定で車両通行禁止になります。


670-33.jpg
「北野天満宮前」交差点で、今出川通を北東に向いています。
(この辺の今出川通は、割と蛇行しています)
約300m先に「上七軒」交差点があって、
そこから北西に約400mが花街の上七軒です。
(第649回ブログを参照)


670-34.jpg
今度は「北野天満宮前」交差点で西を向きました。
普段はタクシーや観光バスのロータリーだった場所に、
「お祭りの縁日」のような飲食物が露店で売られています。
そして目の前のテントに、そこで購入した物を食べるための
テーブルと椅子が置かれていますね。


670-35.jpg
そのテントの前で、北を向きました。
こちらに、北野天満宮一の鳥居が立っています。
つまり、前回ブログから北野天満宮周辺を1周したことになります。


670-36.jpg
こちらの取材の準備もあって、この日(2019年6月25日)は
自分は朝から何も食べていません。
……という訳で、ここで朝食兼昼食を戴きます。
タコ焼きやお好み焼きもこの辺で売っていましたが、
「腹持ちが良い」という理由で焼きそば大盛りを戴きます。
確か、これで500円です。
キャベツ以外にもこちらは野菜も大盛りですね。
また、店主に頼んで紅ショウガも大盛りにしてもらいました。


670-37.jpg
焼きそばを戴き、今出川通に出て西を向きました。
では、このまま今出川通を西に進みます。


670-38.jpg
北野天満宮一の鳥居から、今出川通を西に約50m進みました。
こちらに、「北野天満宮前」バス停があります。
では、こちらから101系市バスに乗って京都駅に戻ります。

~次回は、智積院を散策します~



~追記 その1~
今回ブログで散策した場所の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
上七軒歌舞練場が、起点です。

~追記 その2~
「五辻通編」は4月25日に連載を決めました
2019年4月22日に第650回ブログを更新したのですが、
その際北野天満宮の末社や摂社がどちらがどちらなのか
自分の頭の中で混乱したまま記事を書いてしまいました。
それを修正するため、数日後の4月25日に
時間を取って北野天満宮に再訪しました。
すると、北野天満宮東門前で
今回ブログのような古道具屋の露店が並んでおり、
せっかく来たのでウィンドウショッピングした後
茶店で長五郎餅を頂いた直後に、
この五辻通の連載を思いつきました。

五辻通はそれ程長い道ではありませんし、
例え烏丸通から連載を始めてもメインの6月25日に間に合います。
上手くいけば先に平常運転の御前通を掲載した後、
「天神さん」の賑わいを掲載できたら面白いなぁと
そんなことも考えていました。
実際日程的に間に合ったわけですが、
今回ブログと第668回ブログ読み比べていたければ幸いです。

~追記 その3~
2019年の祇園祭は後祭中心に連載します
2019年も7月に入ってきました。
今年も祇園祭の連載記事を今月下旬より書いていきます。
ただここ数年前祭取材を繰り返して来たので、
2019年は後祭中心に記事を書きます。
ちなみに、祇園祭前祭は毎年7月16日が宵山で、
7月17日が山鉾巡行と神輿巡行です。
そして、祇園祭後祭が毎年7月23日が宵山で、
7月24日が山鉾巡行と神輿巡行、さらに花傘巡行です。
このうち、今年は前祭山鉾巡行と後祭宵山を取材しする予定です。

~追記 その4~
6月30日は夏越の祓い
今回ブログで自分も参加した「茅の輪くぐり」は、
通常は1年の折り返しでもある6月末日に行われます。
2019年の6月30日は日曜日でしたので、
ウチの近所で豊国神社~智積院散策を企画したのですが、
どちらも夏越の祓いの行事は行われていませんでした。
そのため、撮影した写真はお蔵入りしてしまいました。

実は、夏越の祓いを行う神社仏閣をまとめたサイトはありません。
また、京都市などもその一覧表などを発行していません。
「節分」は、何か行事を行う神社仏閣の一覧表を
京都市やあちこちのサイトに詳しく載せているのですが、
夏越の祓いは節分ほどには他地域に浸透していないのでしょうね。
……仕方がないので、いったんウチに帰って
河原町通以西に再訪しました。

670-41.jpg
先ずは、河原町通に近い市比売神社です。
門前に直径2mの茅の輪が置かれています。
では、こちらをクルクル回ります。


670-42.jpg
こちらは、市比売神社の手水舎です。
水が出てくるところが、龍の口になっています。
(龍は、水神の象徴です)


670-43.jpg
その南側に、市比売神社本殿がいらっしゃいます。
ご祭神は、市比売です。「市」や女人守護のご利益があります。
ガラス張りなのが、変わっていますね。


670-44.jpg
市比売神社本殿の南側に、老松稲荷社がいらっしゃいます。
こちらにも、お参りましました。


670-45.jpg
老松稲荷社の西側に、
天之眞名井(あまのまない)という井戸があります。
こちらも神格化されて祠が建っています。


670-46.jpg
天野眞名井に、小さな人形がたくさん浮いていました。
こちらに願い事を書いて、こちらに納めるようです。


670-47.jpg
続いて西に約300m移動して、
間之町通沿いの文子天満宮に参拝しました。
茅の輪の左右にスペースが無いので、
こちらの茅の輪は8の字に回れませんね。


670-48.jpg
文子天満宮境内の北側に、摂社・末社がいらっしゃいます。
こちらは、福部社・白太夫社・老松社ですね。
北野天満宮初め多くの天満宮にもいらっしゃいます。
(第669回ブログを参照)


670-49.jpg
文子天満宮本殿前ですが……椅子がたくさん置かれています。
多分、この後に大きな神事が行われます。


670-50.jpg
文子天満宮の門の脇に、このような紙が貼ってありました。
どうやら、午後8時に大きな神事があります。
ただ自分のカメラは夜間撮影ができませんので、
自分は参加しませんでした。

~追記 その5~
夏越の祓いで食べる菓子
670-51.jpg
↑の和菓子が、水無月の晦日(月末)に頂く「水無月」です。
下京区七条通大宮東入の和菓子屋で買いました。
ウチのブログでは、何回も掲載しています。
和菓子の外郎(ういろう)と似た和菓子で、
外郎の上に小豆が並んでいるのが水無月です。
奥のものがプレーンタイプで、
手前左が抹茶入りで右が黒糖入りですね。
正方形のものが3つあるように見えますが、
実は各正方形は直角二等辺三角形に分かれます。
ですから、全部で6片あります。
こちらは、自分と母と残りは妹と甥に母がもっていきました。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
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リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
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京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
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「アマランサス☆
だいあり~」
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こちらも、
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「写真缶」
京都周辺の写真と
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写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
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「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
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情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
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そのまま相互リンク
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「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
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哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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