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第688回 夕方の東本願寺~正面通東から西~その9

688-1.jpg
前回ブログで散策した渉成園を背に、
間之町通から正面通を西に向いています。
(前回ブログ最初の写真の位置で、反対を向いています)
今回はこの正面通をまた西に突き当たり、東本願寺に参拝します。
撮影日は、2019年9月19日木曜日午後4時半。
そろそろ夕方近くになってきました。


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正面通から、間之町通を北に向いています。
第686回ブログでは、あちらからこちらに南下してきました。


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今度は、正面通から間之町通を南に向きました。
こちらから約130m先で七条通と交差しますが、
その辺りに京都市立渉成園小学校が建っています。
先程の写真に小学生の後ろ姿が写っていたのは、それが原因ですね。


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間之町通から、正面通を西に歩いています。
左(南)側に東本願寺職員(全員僧侶)の集合住宅があって、
右(北)側には各仏具店が並んでいます。
完全に東本願寺の門前町を形成していますね。


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間之町通から、正面通を約50m西に進みました。
ここで正面通は、東洞院通と交差します。


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正面通から、東洞院通を南を向いています。
すっと先の約300m南に、京都駅の駅舎が見えますね。


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東洞院通から、正面通を西に向いています。
左(南)側の法蔵館は、仏教書専門の本屋さんです。
右(北)側には、様々な仏具店が並んでいます。


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東洞院通から、正面通を西に約50m進みました。
ここで正面通は、東本願寺御影門前と言いますか、
烏丸通で再び突き当たります。


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「正面烏丸」交差点南東角にある仏具店の2Fに、
こちらにブリキ製の看板が貼ってあります。
ただこちらには、「下京区正面通不明門東入ル」と書かれています。
不明門通(あけずどおり)は烏丸通とは別の道です。
(烏丸通より1本東の通りです)
実はこの辺りの烏丸通は道路拡張されており、
上珠数屋町通~下珠数屋町通間は(約300mあります)
不明門通の位置まで烏丸通が東に広がっています。


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その位置から、烏丸通を南に向きました。
目の前に、横断歩道があります。
次は、こちらを渡っていきます。


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先程の横断歩道を渡り、「正面烏丸」交差点で西を向きました。
西日が眩しくてよく見えませんが、正面通の突き当りに
浄土真宗大谷派本山東本願寺の御影門が聳え立っています。
正面通は豊国神社の正面であると同時に(第683回ブログ参照)
渉成園(前回ブログを参照)や東本願寺の正面でもあります。
他にもあるのですが、それが第680回ブログ表題の理由です。
では、こちらの横断歩道を渡って西に進みます。


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先程の横断歩道を西に渡って、
烏丸通上の中央分離帯まで辿り着き南を向きました。
こちらは、1977年に廃止された京都市電烏丸線の停留所でした。
(烏丸線は、市電完全廃止の1年前に先行して廃止されました)
かつて東本願寺に日本全国から毎日相当数の門徒が参拝されて、
あまりの人数に停留所から人が溢れてとても危険な状態でした。
そのため烏丸通を1本東の不明門通まで道幅を拡張し、
この大きな停留所を作りました。
ちなみに京都駅周辺に旅館が多いのは元々観光客目当てではなく、
東本願寺へ参拝された方々のために作られた宿泊施設の名残です。
(そういう施設を「御坊」とか「宿坊」とか呼んでいました)
市電廃止後、こちらは公園となりました。
結構多くの方々が、こちらに散策に来られています。
目の前の噴水は、市電の停留所だったころからあります。


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その中央分離帯で西を向き、東本願寺御影門を眺めています。
こちら側の烏丸通は観光バスやタクシーの駐車場と化しているので、
交通量はそれ程多くはありません。
では、こちらの横断歩道も渡ります。


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その横断歩道を西に渡りながら、南に向きました。
個人的には、この辺りが京都タワー撮影のベストポイントです。
左(東)側の中央分離帯は現在桜並木が名物で、
春にはこの辺りが絶景に変わります。
(自分がたまに紹介している「東本願寺の桜並木」のことです)


688-15.jpg
横断歩道を西に渡り切り、烏丸通西側歩道に移ってきました。
では、こちらの東本願寺御影門から東本願寺境内に入ります。


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東本願寺御影門をくぐり、東本願寺境内に入ってきました。
こちらは、その北側を見ています。
約100m向こうに、参拝接待所が見えますね。
その左(西)側に、泰山木の樹木が2本立っています。
毎年6月ごろに、直径約1mの巨大な花を咲かせます。


688-17.jpg
東本願寺境内の砂利道を約100m北上し、
参拝接待所まで上がってきました。
もう午後4時を回っていますので、中には入れません。
(通常なら、ちょっと休憩ができます)
それでもここで靴を脱ぎ、周囲の廊下を西に進みます。
自分は、こちらから東本願寺のお堂を巡るようにしています。


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東本願寺参拝接待所の西の端まで廊下を歩き、北を向きました。
「本日は終了しました。こちらは、午後4時に閉まります」
正面口に、そう書かれた立札が立っています。
(現在午後4時半過ぎです)
次は、ここから左(西)に伸びる渡り廊下に移動します。


688-19.jpg
参拝接待所を背に、渡り廊下を西に向いています。
廊下の左(南)側が先程の泰山木並木で、
右(北)側に視聴覚ホールへの入り口が見えます。


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こちらが、視聴覚ホールへの入り口です。
ただし午後4時を回っているので、現時点では入れません。


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東本願寺の視聴覚ホールの前で、渡り廊下を西に向いています。
では、こちらの曲がり角に進みます。


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その渡り廊下の曲がり角で、南に向きました。
この辺りから、渡り廊下がスロープ状の上り坂となります。
ですからこの辺りは車いすでも移動可能なのですが、
天井部に書かれた通り見た目以上に天井が低くなります。
では、こちらを次の曲がり角まで進みます。


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今度は、その曲がり角で西を向きました。
この渡り廊下のスロープは、ここからさらに急になります。
向こうの突き当りで、普通の建物の2Fくらいの高さに変わります。
また渡り廊下の右(北)側に、
浄土真宗大谷派門徒による書画が飾られています。
結構高名な僧侶の作品もあれば、幼稚園児の作品も飾られています。


688-24.jpg
先程の渡り廊下を突き当りまで進み、南に向きました。
さすがにもう上には上らないので、ここから先は平坦ですね。
向こうに御影堂が見えますが、堂内は撮影禁止です。


688-25.jpg
渡り廊下を南下して、東本願寺御影堂に入って東に向きました。
では、御影堂の周囲に伸びるこの廊下を東に進みます。
本当はもっと明るいのですが、夕方は日陰が暗く写りますね。


688-26.jpg
東本願寺御影堂の廊下を東端まで進み、南を向きました。
では、こちから右(西)側の御影堂の中に入っていきます。
東本願寺御影堂は撮影禁止なので、写真はありません。

東本願寺御影堂は、開祖親鸞の像がいらっしゃいます。
ただしこの時点で午後4時を回っているので、
御簾が掛かっていて像を直接見ることはできません。
また親鸞の大師号である「見真」と書かれた巨大な扁額が、
親鸞像の真上に掲げられています。


688-27.jpg
東本願寺御影堂の参拝を終え、障子を開けて東を向きました。
砂利道の先に、東本願寺御影門が見えます。
つまり、御影門から直接こちらに来られます。
……と言いますか、通常はこの砂利道を進みます。


688-28.jpg
先程の写真と同じ位置で、南を向きました。
では、東本願寺御影堂の廊下を南端まで歩きます。


688-29.jpg
東本願寺御影堂南東端の廊下から、さらに南を見ています。
東本願寺阿弥陀堂越しに、京都タワーが見えますね。
結構絶景なので、撮影しました。


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東本願寺御影堂南東端から、西を向いています。
約30m先に、左(南)の阿弥陀堂と繋がっている渡り廊下があります。
次は、そちらに向かいます。


688-31.jpg
こちらが、その東本願寺阿弥陀堂に通じる渡り廊下です。
この辺りに何人かの方々が立ち止まっているのは、
1895年に東本願寺が再建された際の資料が並んでいるからです。


688-32.jpg
1864年のどんどん焼けは京都市街地を焼け野原にし、
この東本願寺をも全焼させました。
そのため、こちらは1895年に再建されたものです。
(さらに、2014年頃修復されました)
1895年の再建の際にたくさんの木材が日本全国から運ばれましたが、
その際現在の愛知県で雪崩事故に巻き込まれて
たくさんの方々がお亡くなりになったそうです。
そのことを悼んで、こちらの模型が作られたようです。


688-33.jpg
その模型の脇に、こちらも展示されていました。
こちらは、木材を運搬する際に使われたそりです。
この他、この周囲には縄なども展示されていました。


688-34.jpg
渡り廊下を南に渡り切り、東本願寺阿弥陀堂で東を向きました。
では、阿弥陀堂の北東端に移ります。


688-35.jpg
東本願寺阿弥陀堂北東端で、南を向きました。
では、右(西)側の扉から阿弥陀堂内部に入ります。
東本願寺阿弥陀堂には、ご本尊の阿弥陀如来がいらっしゃいます。
考えようによっては、浄土真宗の各本山は本堂は二つあります。
午後4時を回りましたので、ご本尊の前には御簾が掛っていました。
(こちらも、堂内撮影は禁止です)


688-36.jpg
東本願寺阿弥陀堂でも参拝を終え、お堂を出てきました。
これ以上南には進みませんので、
こちらから砂利道の方に移動します。
ここまで靴袋に入れた靴を持ち運んでいたのですが、
ここで靴袋を収納口に入れて靴を履きます。


688-37.jpg
東本願寺阿弥陀堂の前で、北東を向きました。
手水舎越しに、東本願寺御影門が見えます。
東本願寺へは、この門から入ってきました。


688-38.jpg
今度は東本願寺阿弥陀堂の前で、東を向きました。
砂利道の先に、東本願寺阿弥陀門が見えます。
東本願寺御影堂の正面に東本願寺御影門があって、
東本願寺阿弥陀堂の正面に東本願寺阿弥陀門があります。
では、こちらの門から東本願寺を出ます。


688-39.jpg
東本願寺阿弥陀門を出て、烏丸通から東を向いています。
中央分離帯の桜並木の向こう(東)に、
前回ブログで出てきた渉成園の最南端下珠数屋町通が伸びています。
ここから烏丸通を北上し東本願寺最北端の花屋町通を西に進んだ後、
新町通を南下してまた正面通を西に進みますが、
それはまた次回ブログとします。

今回は、ここまでです。

~次回は、東本願寺最北端の花屋町通を西に進みます~
~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
東本願寺が、起点です。

~追記 その2~
また未公開のはずの記事を更新させています
2019年10月1日火曜日に更新予定の書きかけの記事を
書き始めた2019年9月29日日曜日午後9時ごろに、
うっかり公開してしまいました。
2019年9月30日月曜日午前0時ごろ気付いたのですが、
もう既に複数人の拍手を頂いており、
もはや取り消せない状態になっていました。
ですから、暫く書きかけの記事を公開させていただきます。
今回の記事は、予定通り2019年10月1日ごろ完成します。
どうも、失礼いたします

~追記 その3~
今回ブログの本編が、完成しました
2019年10月2日水曜日午前2時10分に、
今回ブログの本編が完成しました。
当初の予定より、まる1日遅れました。
今回の記事本編を書き足すことはもうありませんが、
追記の方はまだまだ書き足していきますので、ご了承ください。

~追記 その4~
真面目で愚直な者同士の戦い
2019年9月28日土曜日ラグビーW杯日本大会で、
Brave Blossoms(日本代表の愛称)が
優勝候補Green Boys(アイルランド代表の愛称)を撃破しました。
これでBrave BlossomsはプールAでは2勝0敗です。
今のところ、勝ち点9の1位です。
この試合のMVPは堀江選手でしたが、
個人的には両脇の稲垣選手具選手がMVPと思っています。
いずれにしても、スクラムのフロントローつまり最前列が
Green Boysのフロントローを圧倒しました。
(前半の中盤以降、アイルランドが無得点だった最大の原因です)
今のGreen Boysはフォワードが最大の武器です。
特にスクラムには絶対の自信があって、
対スコットランド戦もアイルランドはこのスクラムで圧倒しました。
(スコットランドは、結局ノートライでした)
そのGreen Boysに真っ向勝負を挑んで、
(普通はスクラムなどは、あえて避けます)
最終的に力づくで勝ってしまうなんて、
10年前なら願望というか妄想の世界でした。
実はGreen Boysは、決して調子は悪くありませんでした。
つまらないミスは全く無く、
得意なフォワードを前面に出したラグビーを続けていました。
ただ単に、Brave Blossomsがそれを上回っただけです。

元々Brave Blossomsは、守備に魅力がありました。
大きな体格の選手を小柄な日本人がタックルで倒す姿は、
見ていて痛快で徐々に欧州などでファンを増やしていました。
4年前の対南アフリカ戦で日本のユニフォームを着た
イングランド人が映し出されていましたが、
それもこういうことが影響しています。
一方攻撃力がいつも課題でしたが、
ボーナスポイントが取れない反面
ロースコアな試合展開が逆に日本ラグビーの魅力でした。
今回の試合は、Brave Blossomsの魅力が最大限発揮されました。
バックスの展開やキック主体のラグビーも面白いですが、
こういう真面目な選手たちがゴリゴリ力勝負するのも、
ラグビーの魅力ですね。

一方、京都サンガは……
日々ラグビーW杯日本大会を堪能していますが、
J2リーグも普段通り継続されています。
Brave BlossomsがGreen Boysを圧倒した2019年9月28日、
J2リーグ第34節で京都サンガはアウェイで鹿児島に勝利しました。
ここ最近そこそこ強いクラブに苦戦続きでしたが、何とか勝利です。
何とか5位ですが、2位とは勝ち点2差です。
1試合でひっくり返る勝ち点差ですので、頑張ってほしいですね。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
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リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
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天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
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市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
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「きょうもいろいろ」
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京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
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「幼児連れで
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詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
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連載されています。
こちらも、
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「京都散歩
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三毛猫ブログ」
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桜の季節にあちこち
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「祇園散策」
花見小路の花街や
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祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
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毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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