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第704回 岡崎公園の平安神宮~岡崎紅葉散策~その5

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第701回ブログ前回ブログをで、京都市動物園を散策しました。
こちらの写真は、京都市動物園正門(西門)から外を見ています。
まぁ考えようによっては、白川通から岡崎通まで
京都市動物園を利用して通り抜けました。
今回はここ岡崎公園を散策し、久しぶりに平安神宮を参拝します。
撮影日は、2019年11月23日午後1時45分。
今回は、小川治兵衛の世界を歩みます。

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京都市動物園正門を出て、北を向きました。
ここは、岡崎公園東端の岡崎通沿いです。
この辺り(平安神宮の南側)は公民館の他に勧業館・図書館が建ち、
美術館が複数建ち並ぶ岡崎公園の東側です。
(一種の「文化ゾーン」ですね)
地下鉄「蹴上」駅から遠い方の西側が京都市動物園の正門なのは、
この京都市動物園も岡崎公園内の施設だからです。
京都市動物園正門前の岡崎通沿いに、露店が立ち並びます。
これらの露店は、自分が生まれる前から立ち並んでいます。


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京都市動物園正門から、岡崎通を約70m北上しました。
ここで岡崎通は、二条通と交差します。
多くの方々にとって二条通は「二条城が突き当たる道」でしょうが、
地元の京都人にとっては「岡崎公園のメインストリート」です。


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岡崎通から、二条通を西に向いています。
続いては、この二条通を西に進みます。


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岡崎通から、二条通を西に歩いています。
左(南)側が京都市美術館で、右(北)側が岡崎公園グランドです。
こちらのグランドには、野球場とテニスコートがあります。

この辺りには、約1,000年前藤原道長が建てた
浄土教の寺院が建ち並んでいました。
(それが、この辺りの住所が今は無い寺院名である理由です)
それが藤原氏の衰退や戦災で荒廃し、最後に原野になりました。
そして1894年の平安京遷都1,100年記念行事として、
翌1895年に第4回内国勧業博覧会がこの岡崎で開催されました。
この岡崎公園は、その博覧会(通称:京都万博)の跡地です。


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岡崎通から、二条通を約150m西に進みました。
ここで、二条通は神宮道と交差します。
左(南)側に、地下に降りられる入口が見えます。
こちらを進むと、京都市美術館に辿り着きます。
京都市美術館は現在改装中で、外観はそのままですが
その周囲や内装が大幅に変わるようです。


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神宮道から、二条通を西を向いています。
岡崎公園は、約200m先の琵琶湖疎水端まで続きます。
左(南)側が京都市勧業館で、(通称:みやこめっせ)
右(北)側がロームシアター京都です。
京都市の公民館で、水平社宣言が発表された場所です。

ロームシアター京都の前がいちばん街路樹が目立ちますが、
先述の第4回内国勧業博覧会では、
小川治兵衛がこの辺の街路樹も管理していました。
当時の博覧会会場は、この岡崎公園と祇園円山公園でした。
小川治兵衛はその際平安神宮神苑と円山公園の造営も行いましたが、
こういう街路樹の植樹や剪定も行っており、
博覧会終了後も、生前は岡崎公園街路樹の剪定を自ら続けました。
小川治兵衛は「近代日本庭園」を確立させた作庭家ですが、
ご自身は自分のことを「ただの植木屋」と思っていたようです。


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二条通から、神宮道を南に向きました。
約150m先に、平安神宮の巨大な一の鳥居が見えますね。
その辺りが岡崎公園最南端で、神宮道は先述の博覧会会場の
円山公園と岡崎公園を結んだ道です。
(神宮道は、第14回ブログで端から端まで北上しました)
左(東)側は先述の京都市美術館で、
右(西)側が北から京都府立図書館、京都国立近代美術館です。


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今度は同じ位置で、二条通から神宮道を北に向きました。
次は、こちらの横断歩道を渡ります。


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横断歩道を渡り、二条通から神宮道を北に向いています。
ここから以北の神宮道は歩行者天国になり、
自動車の通行が一切できません。
それを利用して、休日の度にこの辺りで何かイベントが行われます。
現在の岡崎公園は、観光客のためというよりは
京都在住の京都人のための散策の場所です。


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この日(2019年11月23日土曜日)は、
この辺りはフリーマーケット会場でした。
主に衣料(おそらく古着)が売られていました。
陶磁器のアンティークとか興味ありましたが、
時間がないので先を急ぎます。
ちなみに下見に来た2019年11月17日日曜日は、
ビールとその肴(ソーセージとか)が売られていました。
(この辺りに、ドイツ風の食品の露店がいくつも立っていました)


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二条通から、神宮道を約100m北上しました。
神宮道は、冷泉通で突き当たります。
(平安神宮の正面です)
冷泉通は西は鴨川沿いの川端通から始まり、(第644回ブログ参照)
東は哲学の道近くの若王子神社に至ります。(第360回ブログ参照)

また平安神宮前のフリーマーケットは冷泉通が最北端で、
そこから北は平安神宮の楼門です。


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では冷泉通から約20m北上して、平安神宮楼門をくぐります。
この日(2019年11月23日)は午後3時から
約半年前に即位された今上天皇陛下のための祝賀会があって、
たくさんの方々が参拝されていました。
(この時点で、午後2時です)


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楼門をくぐり、平安神宮境内に入ってきました。
約100m北に見えるのが平安神宮拝殿で、
その北に本殿がいらっしゃいます。
ちなみに、ここから以北は撮影禁止エリアです。
(その辺は、拝殿前の職員さんから詳しく教えて頂けます)

平安神宮は、元々先述した1895年開催の
第4回内国勧業博覧会のメイン会場でした。
ここにあった日本館は平安宮(平安時代の御所)のミニチュアで、
それをそのまま神社として利用したのが平安神宮です。
ご祭神は、平安京遷都を行った桓武天皇と
明治天皇の父君の孝明天皇です。
京都市内の神社としては比較的新しいので、
平安神宮は氏子や氏子地域を持っていません。
実は、例祭である「時代祭」を常時取り仕切る方々が
いらっしゃいません。(神官や神職は、通常祭を仕切りません)
そのため、京都市内の各地域が持ち回りで
時代祭を仕切ったり、時代祭に参加したりします。

取りあえず、約100m北上して拝殿から本殿を参拝しました。
(先述の理由で、参拝中の写真はありません)


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平安神宮拝殿から、境内を西に向きました。
では、こちらから平安神宮神苑(庭園)に向かいます。
平安神宮境内の半分以上を占める巨大な庭園です。


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こちらが平安時宮神苑のチケットです。拝観料は一人600円です。
こちらの庭園は、1895年に博覧会が開かれた当初からありました。
ですからこちらを作庭されたのは、もちろん小川治兵衛です。
と言いますか、平安神宮神苑は無鄰菴と並ぶ彼の代表作です。


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先程の神苑入り口をくぐり、西を向いています。
こちらは、平安神宮神苑の南西部です。
(この辺りは、「南神苑」と呼ばれる地区です)
この庭園のメインは桜並木ですが、
要所要所にカエデ並木が揃っており、
しかも2019年は桜とカエデの紅葉が同時に楽しめます。


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同じ場甫で、平安神宮神苑を南に向きました。
では、いったんこちらの南西端を目指します。
右(西)側の桜の葉が、いい具合に紅葉に染まっていますね。


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先程の位置から、神苑を南下しています。
右(西)側の枝垂桜は、日当たりがいいのか落葉しています。
その先に、傘のような屋根の付いた休憩所があります。
そちらに、何人かの参拝者が休憩されていました。


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その休憩所で、ちょっと座って休憩です。
実は第701回ブログでアイスクリームを食べて以来、
約2時間座っていませんでした。
その休憩所から西を向いています。
こちらの紅葉の向こうは、平安神宮の回廊が続いています。


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同じ場所で休憩しながら、北を向いています。
この神苑は、小川治兵衛が大得意の池泉式回遊庭園の典型です。
ですから、少し歩くだけで同じ場所を見ても違う景色になります。
また、紅葉と小川の配置も小川治兵衛作の庭園でよく見かけます。


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その休憩所の前で、神苑を南に向きました。
次は、この道を南端まで進みます。


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平安神宮神苑の南西端に、こちらが展示されていました。
1895年の第4回内国勧業博覧会の会場を結んだ京都市電の車両です。
こちらは2号車ですが、1号車は京都鉄道博物館でしょうか?


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その市電の車両から、北西を向きました。
では、こちらの平安神宮神苑最西端の道を北上します。


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平安神宮神苑最西端の道を南西端から北上しています。
この辺りは、小川沿いに枝垂桜やカエデ並木が続きます。


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さらに、平安神宮神苑最西端の道を北上します。
こちらの庭園にはカエデや桜以外の木々も植えられていますが、
目の前の松の木は相当立派ですね。
ここを北上すると、この左右(東西)の道はすぐに合流します。


704-28.jpg
さらにさらに、平安神宮神苑最西端の道を北上します。
紅葉脇の藤棚は、葉が碧々しています。
まぁ藤の盛りは、5月ですし……


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さらに同じ道を歩き続けると、こちらの表札が出ていました。
さらに西に大きな茶室があったようですが、
中に入れそうになかったので先に進みます。
そして、この辺りから平安神宮神苑の南神苑から西神苑へ移ります。


704-30.jpg
先程の位置から、さらに平安神宮神苑を北上しました。
すると、平安神宮神苑北西端に辿り着きます。
こちらには、大きな池があります。


704-31.jpg
平安神宮西神苑は、大半をこの池が占めます。
その池を南畔に回り、北を向いて写真を撮りました。
(この池は南岸よりも北岸の方がきれいなので、
南岸から北岸を写すのがポイントです)
池の水際に枯れた水草が生えていますが、そちらは花菖蒲です。
こちらは、毎年5月下旬から6月に盛りを迎えます。


704-32.jpg
また北を向いて、その池の中央部を撮っています。
北岸の紅葉が、水面に写っていますね。
まるで等持院心字池ですね。


704-33.jpg
大きな池の北東端に回り込み、今度は東に進んでいきます。
西神苑はここまでで、ここからは西神苑と中神苑とつなぐ道です。


704-34.jpg
平安神宮西神苑と中神苑を繋ぐ道を東に向かっています。
大きな池から流れる小川沿いの道ですね。
左(北)側の土塀の向こうは、丸太町通です。
要するに、この辺りが平安神宮再訪端です。
この辺りで、平安神宮神苑散策の約半分を終えました。

ただ今回もだいぶ写真を貼り付けましたので、
今回はここまでです。

~次回は、平安神宮神苑散策の残り半分を掲載します~
~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
岡崎公園野球場が、起点です。

また平安神宮売神苑内部は、こちらをクリックしてください。
平安神宮のサイトから、地図をリンクしました。

~追記 その2~
皇后杯準々決勝
2019年12月8日日曜日に、女子サッカーのカップ戦
皇后杯準々決勝2試合がTV中継されていました。
それらの試合では日テレベレーザと神戸レオネッサが
それぞれ準決勝に進んでいました。
どちら強豪ぶりを発揮していましたが、
個人的にはもう少し強引なシュートがあってもいいように思います。
(ちょっとパスを回しすぎです)
そういう部分では長谷川唯選手はとんでもない選手なのでしょうが、
特になでしこに入りたい選手はもう少し強引なプレーもできないと
今後高倉監督に呼んでもらえないでしょうし、
代表で試合に出ても活躍できません。
今後なでしこ日本が戦う国の全てが、
「きれいな」サッカーをするわけではないのですから……

~追記 その4~
タオルが当たりました
サンクロレラ社とコラボ企画を進めているサウナの梅湯に、
ここ数日通っています。
サンクロレラ社のロゴに囲まれながら、
「サンクロレラの湯」に入っています。
そして、4回目にして初めてタオルが当たりました。
こちらは毎回入浴前に抽選して、緑の玉を引き当てたら
サンクロレラ社のロゴ入りタオルが当たります。
番台にいらした方に質問したところ、
「1/4の確率で当たります」
とおっしゃっていたので、4回目で当たるのは順当なのでしょうか?
帰りに、また好物のミカン水を飲んでしまいました。
「サウナの梅湯」については、こちらをクリックしてください。
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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
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「京都市バス検索」
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市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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京都周辺の写真と
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こちらも、
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ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
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連載されています。
こちらも、
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「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
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古都・京都
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情報が載っています。
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運営されています。
こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
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「京のお店 今日のお品」
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京都市街地で
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さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

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「限定公開」
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個人情報満載なので、
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「ゑびす神社」
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紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
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そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
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「祇園散策」
花見小路の花街や
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祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
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参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
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「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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