FC2ブログ

第729回 今年もジュバンセルへ

729-1.jpg
2019年~2020年の「京の冬の旅」企画も終了しましたが、
それぞれの寺院に訪問した際に、今回もスタンプをためていました。
写真9番が第725回ブログで訪れた大聖寺の分で、
10番が第726回ブログ三時知恩寺11番が第727回ブログ光照院です。
2019年はこれらを集めてジュバンセルに行きましたが、
2020年も悩み悩んで結局祇園のジュバンセルで
このスタンプの景品である紅茶を頂きます。
……という訳で2020年の「京の冬の旅」企画の締めくくりは、
また祇園を散策してジュバンセルで寛ぎます。


729-2.jpg
京都駅北側市バスターミナルから、ということにしていますが
本当は「京阪七条駅」バス停から、206系市バスに乗って
「祇園」バス停より手前の「東山安井」バス停で降りました。
(このバス停も祇園地区内にあります)
今回は、このバス停からジュバンセルに向かいます。
撮影日は、2020年3月15日日曜日午後3時半。
この日は雨の中、日が照っていました。


729-3.jpg
「東山安井」バス停から、東大路を北に向いています。
はっきり決まってはいませんが、
約70m南の八坂通以北が祇園地区と言えます。
ですから、この辺りは「祇園地区南部」と考えられます。
先ずは、この東大路を北上します。


729-4.jpg
先程のバス停から、約80m北上しました。
標識が光って写っていませんが、ここが「東山安井」交差点です。
「東山安井」交差点を約300m北上すると、
八坂神社前の「祇園」交差点に辿り着きます。


729-5.jpg
「東山安井」交差点の歩道に、こちらの銅板が埋まっていました。
東大路から安井通を西に進むと、建仁寺北門があります。


729-6.jpg
実際に東大路から、安井通を西に向いています。
こちらを約250m西に進めば、建仁寺に辿り着きます。


729-7.jpg
今度は東大路から、安井通を東に向きました。
ここで東大路の東側歩道に渡りますが、
この辺りから雨足が強くなってきました。


729-8.jpg
東大路を東側歩道に渡って、
東大路から安井通を東に向いています。
ではこの上り坂を進み、安井通の突き当りに向かいます。
雨足は相変わらず強いのですが、
空を見上げるとだんだん晴れてきました。


729-9.jpg
安井通の東端で、下川原通を南に向いています。
約300m先に聳え立つ八坂の塔が、よく見えますね。
(八坂の塔の詳細は、第103回ブログ参照)


729-10.jpg
今度は安井通から、下川原通を北に向きました。
レンズに雨粒が付くほど雨足が強いのですが、
だんだん青空が目立つようになり、遂に日が差してきました。


729-11.jpg
先程の写真にも写っていましたが、
下川原通から北に、こちらの石塀小路が伸びています。
ウチのブログでも、いずれは特集したいですね。


729-12.jpg
石塀小路南端から、下川原通を北に向きました。
約200m先に、八坂神社楼門前の鳥居が見えますね。
次は、こちらを北上します。


729-13.jpg
石塀小路から、下川原通を北上しています。
この辺りは近代的なビルも多少並んでいますが、
京町家の飲食店や様々な小売店舗が軒を並べます。
いかにも祇園らしい町並みですね。


729-14.jpg
こちらは、先程の写真に写っていた店のショウウィンドウです。
時期的なことで陶磁器よりも、ひな人形が前面に出ます。


729-15.jpg
楽焼のお店の前で、下川原通を北に向いています。
八坂神社の石製鳥居が、だんだん近づいてきました。
では、さらに下川原通を北上します。


729-16.jpg
楽焼のお店から下川原通を北上jして、すぐに東を向きました。
小路の左(北)側に、和菓子匠若菜屋の高台寺店があります。
京町家が建ち並ぶ東に伸びる小路は、ねねの道まで続きます。


729-17.jpg
若狭や高台寺店から下川原通を約30m北上して、東を向きました。
この小路は、約100m東でねねの道と交差します。


729-18.jpg
今度は同じ位置で、下川原通から西へ向きました。
この小路をそのまま進むと、東大路と交差します。
写真の左(南)側に、今回ブログの目的地ジュバンセルがあります。
では、こちらの緑色の暖簾をくぐります。


729-19.jpg
先程の緑色の暖簾をくぐり、坪庭を抜けます。
目の前で、ジュバンセルの看板が床に置かれています。


729-20.jpg
その看板の脇に、こちらのエレベーターがあります。
ジュバンセルと書かれた緑色のシールが貼られていますね。
ジュバンセル本店は、このビルの2Fのテナントです。
次は、このエレベーターを上がります。


729-21.jpg
エレベータから2Fに上がると、ジュバンセル本店です。
最近のコロナウィルス騒動で飲食店はどこも厳しいのですが、
こちらはそこそこ満員でした。
まぁ、15分待ちでしたからいつもよりは早くテーブルに就きました。
昨年(2019年)戴いた生チョコのケーキを希望していたのですが、
クーポン券で無料になった紅茶と「さがの路」を頼みました。
こちらは、期間限定の抹茶味です。


729-22.jpg
期間限定「さがの路」抹茶味の笹の葉を開けました。
抹茶で染まった求肥に
抹茶味で緑色の生チョコレートがサンドイッチされています。


729-23.jpg
こちらが、「嵯峨の路」抹茶味の断面図です。
ナイフがないのでケーキ用のフォークで切ったため、
だいぶ崩れてしまいました……
求肥に挟まれているのは抹茶味の生チョコレートがメインですが、
栗の粒や中に小豆餡が入った葛の玉なども入っていますね。


729-24.jpg
ジュバンセルは2Fにあるので、窓の外はこういう風景です。
修復中の京町家の脇に、八坂神社の石製鳥居が見えますね。


729-25.jpg
ジュバンセルでは、約30分寛いでいました。
そろそろ2020年3月15日日曜日の午後4時半です。
ではエレベーターから降りて、ジュバンセルを出ます。


729-26.jpg
ジュバンセルの前で、下川原通を北に向いています。
では、ここを北上して八坂神社に向かいます。


729-27.jpg
下川原通を北上して、もうすぐ八坂神社です。
ご時世がご時世ですから参拝者はだいぶ減少していますが、
それでもある程度の参拝者がいらっしゃいますね。


729-28.jpg
その辺りで、下川原通を東に向きました。
この辺りから、大谷御廟の参道が伸びています。
大谷御廟自体は、この先の東山山中に広がっています。


729-29.jpg
その位置で、下川原通を北に向きました。
この石製鳥居の先が、八坂神社楼門です。
八坂神社楼門は四条通東端の「祇園」交差点側の方が有名ですが、
本当はこちらの方が正門です。
(ですから、こちらをそのまま北上すれば、本殿前です)
ここからコロナウィルス対策中の八坂神社に参拝しますが、
今回もだいぶ写真を貼り付けましたので、
今回はここまでとします。

~次回は、2020年3月の八坂神社を取材します。
コロナウィルス対策中でも、ある程度参拝者がいらっしゃいました~
~追記 その1~
この辺りの地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。
ジュバンセルの本店が、起点です。

~追記 その2~
2020年の桜の開花は3月22日
度々このブログでも書いていたのですが、
2019年~2020年の冬は暖冬で、
2020年の桜の開花も相当早いと予想されました。
ただ、いざ3月に入ると気温の寒暖の差が激しくなって
当初の予想よりは開花は遅れてきました。
東京の方はこのずっと前に開花して、
京都市内が開花した3月22日が満開だったようですが、
3月23日以降に気温が下がるようなので、
京都の桜の満開は3月26日~3月29日でしょうね。
まぁあくまで予想なので、実際にどうなのかは分かりません。

さて、そこでこのブログの桜散策ですが……
一応3月26日木曜日に行くように考えていますが、
3月29日日曜日も予備日に考えています。

~追記 その3~
「京の冬の旅」企画は終了しましたが、
宝鏡寺の人形展は4月3日まで

2019年12月~2020年3月の「京の冬の旅」企画は
2020年3月18日を以って終了しました。
ですから、今回ブログのようなジュバンセルの紅茶無料など
スタンプ収集による飲食サービスも現在は終了しています。
ただ、前回ブログによる宝鏡寺の人形展は
2020年4月3日まで続きます。

~追記 その4~
またウチのネコを撮影
729-30.jpg
2020年3月15日日曜日のウチのネコです。
自分がカメラを持ったタイミングで、起きてきました。


729-31.jpg
ウチから「外出」していた数日間ほとんど食べていないので、
だいぶ衰弱していましたが、ここ何日かはだいぶ元気です。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

ぴのぴな様

京都冬の旅 3カ寺回ってスタンプを集めたら、絶対にジュバンセル祇園ですよね!!
私も毎年ジュバンセルです。

Re: ぴのぴな様

捨楽斎人さん、こんにちは。
またコメント、ありがとうございます。

普段ジュバンセルで紅茶とケーキを頼むと約1,000円しますが、
このクーポンで紅茶600円が無料になるので、
500円未満で紅茶とケーキのセットを楽しめますね。

ジュバンセルは「和菓子の原材料を使った洋菓子店」で有名でしたが、
最近のジュバンセルは生チョコレートを上手く使ったものが多いですね。
自分はチョコレートの温度管理が苦手なので、
チョコレートを調理にほとんど使えません。
ですから、「生チョコレートを使ったケーキ」に憧れがあります。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

↑のコメントが匿名希望さんなので、
こういう形で返信します。

コメント、ありがとうございます。
ご指摘の通り、自分のミスでした。
早速修正しておきました。
検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
04 | 2020/05 | 06
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: