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甘春堂 東店

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店名:甘春堂 東店   業種:茶店・和菓子匠
営業時間:午前9時~午後6時   定休日:なし(毎年元日は休み)
オンラインショップ:あり(詳細はホームページ参照)
喫茶スペース:あり(1Fと2F 50人以上収容可能)
住所:東山区正面通大和大路西入ル茶屋町511-1
(地図で確認したいなら、ここをクリックしてください)


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京都駅北側市バスターミナルから、206系や208系など
七条通を東に向かう市バスに乗って、約12分。
こちらは、「博物館・三十三間堂」バス停です。
今回紹介するのは正面通沿いの甘春堂のうち、
大規模な喫茶スペースがある方です。


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「博物館・三十三間堂」バス停から、七条通を西に向いています。
左(南)側に三十三間堂が見えますが、
右(北)側には京都国立博物館の赤レンガの塀も見えますね。
では、この急な下り坂を西に進んでいきます。


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「博物館・三十三間堂」バス停から、七条通を西に進んでいます。
バス停から約100m先で、七条通は大和大路と交差します。
大和大路から約50m七条通を西に進むと、
つるき餅本舗 七条店が建っています。


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七条通から、大和大路を南に向いています。
「七条大和大路」交差点南東角に、
三十三間堂駐車場入り口が見えますね。
この辺りの大和大路は、第223回ブログを参照してください。


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今度は七条通から、大和大路を北に向きました。
「大仏交番」の脇にある公衆トイレが右(東)側に見えますね。
この大和大路より右(東)が、元々の大仏殿址です。
七条通以北の大和大路と正面通には、
百日紅(さるすべり)並木が続きます。
毎年8月~9月にそちらが満開となって、
それがこの辺りの名物ですね。


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七条通から大和大路を約100m北上して、右(東)を向きました。
こちらが、京都国立博物館正門です。
ただこちらは出口専門であって、ここからは入れません。
ここから見える赤レンガの部分は、すべて重要文化財です。
(第754回ブログを参照)
よく見ると警備員さんが観光客にせがまれて、
記念写真を撮られていますね。


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京都国立博物館正門から、大和大路を北に向いています。
では、さらに大和大路を北上します。


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京都国立博物館正門から、大和大路を約100m北上しました。
ここから左(西)に、正面通が伸びています。


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大和大路から、正面通を東に向いています。
こちらが、豊国神社です。
ご祭神は豊国大明神、つまり豊臣秀吉です。
先程から脇を北上していた京都国立博物館と、
この豊国神社、北隣の方広寺周辺が、
安土桃山時代に豊臣秀吉が建立した大仏殿址です。
現在この辺りに神社仏閣が集中しているのは、
その大仏殿の伽藍跡や元々の塔頭寺院が残っているからです。


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今度は大和大路から、正面通を西に向きました。
先述の通り、こちらの中央分離帯にも百日紅並木が続きます。
左(南)側には、耳塚公園と耳塚が並びますね。
(第684回ブログを参照)


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豊国神社前を北に横断して正面通北側歩道へと渡り、
大和大路から正面通を西に向いています。
次は、この歩道を西に進みます。


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大和大路から、正面通北側歩道を約50m西に進みました。
一里塚の脇に、今回ブログのメイン甘春堂東店が建っています。


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甘春堂東店に入店する前に正面通南側歩道に回り込み、
甘春堂東店前で西に向いています。
フレームから切れていますが、左(南)側に耳塚が立っています。
耳塚の西側で正面通は大黒町通と交差して、
さらに約50m先で本町通と交差しています。
(本町通の様子は、第150回ブログ参照)
その本町通から正面通をさらに20m西に進むと、
川魚店の大国が建っています。
また本町通から正面通を約150m西に進むと、
鴨川に架かる正面大橋東詰めに甘春堂本店があります。


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甘春堂東店に、入店しました。
入り口から北側を向くと、喫茶スペースが広がります。
2Fは広いため修学旅行生など団体客が入ってくるので、
自分のような個人客はこちらでよく頂きます。
今回も、こちらの席に就きました。


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喫茶スペースに注文したものが届くまで、
こちらに許可いただいて店内をあちこち撮りました。
こちらは、甘春堂東店内の東側です。
喫茶スペースもありますが、
床の間の持ち帰り用和菓子が目立ちますね。


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ちょっと角度を変えて、同じ場所を撮っています。
床の間のようなところに、和菓子が並んでいますね。
一番目立つところには、甘春堂名物の大仏餅が並んでいました。
甘春堂本店でも、一番目立つところに置かれていました。


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その床の間の東端に、小物入れが置いてありました。
その引き出しを開けると、和三盆でで作られた干菓子が並びます。
もちろん、これらの干菓子はすべて売り物です。


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また甘春堂東店の西側にはレジが置かれていて、
その脇にこちらのテーブルが置かれていました。
栗餅、柿餅、生菓子が、どれも一つ250円で売られていました。


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甘春堂東店の店内の様子を一通り撮影して、
店内北側の喫茶スペースに戻ってきました。
2018年11月15日にこちらに訪れたときと、同じ席に就きます。
背後に見える坪庭が、自分のお気に入りです。


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甘春堂東店1Fの喫茶スペースの席に就く前に、
レジの脇にある殺菌アルコールジェルで手を消毒します。
こちらも「コロナ対策」でしょうか、冷茶はセルフサービスで
使い捨て紙コップに入れて頂きます。


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まだ注文したものが来ないので、自分の背後も撮りました。
こちらに、和菓子職人さんの作業場があります。
今は誰もいらっしゃいませんが、こちらにいらっしゃる職人さんから
たまに和菓子の蘊蓄を教えていただいたことがありました。
右脇には階段があって、そこから2F席に向かえます。
甘春堂東店の2Fは割と大きく、
修学旅行生の1クラスを引き受けられるスペースがあります。
ただそちらには団体客が行くことが多いので、
自分のような個人客は1Fで済ませます。


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その作業場の脇に、こちらの小物入れが置いてあります。
引き出しを開けると、中には有平糖が入っていました。
もちろん、こちらもすべて売り物です。
思えば自分が一番甘春堂で買っているのは、有平糖ですね。


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この席に就いて、注文してから約10分経ちました。
その間いろいろ店内を撮影していましたが、
遂に自分が注文していたものがやって来ました。
甘春堂東店では、2020年のかき氷は秋のお彼岸で終了します。
(気温などの様子で、変更の可能性があるそうです)


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まぁこちらはウチの近所ですから、自分は数十年にわたって
こちらには数えきれないほど通っています。
それでも、ここでかき氷を注文したのは初めてです。
自分は生れて初めて、こちらできな粉金時を注文しました。


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そのきな粉金時の一部を大写ししました。
このかき氷が茶色いのは、黒寿きな粉と黒蜜のせいです。
黒蜜は一部にしか掛かっていませんが、
相当味が濃いのでそれで十分甘味があります。
そしてこのきな粉が、その甘味に深みを与えます。


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ちょっと角度を変えて、粒あんを大写ししています。
缶詰の粒あんなどは小豆が潰れてたりしますが、
甘春堂の粒あんは小豆の形状を完全に保っていますね。
この粒あんの形状で、和菓子職員の腕前が顕著に分かります。
これだけはっきりした小豆の形状を残すのは、相当の力量ですね。


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そして、正面に大仏餅がトッピングされています。
「京大仏」の烙印が、しっかり押してありますね。
大仏餅は一種の大福餅と言いますか、
この大仏餅が大福餅に変化しました。
京都市内には各地区でいろいろ名物がありますが、
この辺(鴨東地区)の名物がこの大仏餅ですね。
かき氷を食べているとどうしてもお腹が冷えてきますので、
時折この大仏餅を口に含んで、またかき氷を食べていました。


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こちらのかき氷を約30分かけて頂きました。
会計を済ませて、その際にブログ掲載の許可もいただきました。


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2013年9月1日こちらに訪れたときには、葛切りを注文しました。
京都ではところ天を食べる風習がなく、
葛の塊を細長く切って黒蜜に漬けて素麺のように食べます。
自分は甘党なので、葛切りをすべて頂いた後黒蜜も飲みました。
脇の干菓子は、この時期限定のサービスです。
(第150回ブログを参照)


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2018年11月15日に訪れたときは、こちらを頂きました。
ウチの母と来たので、2品並びます。


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ウチの母は、ぜんざいを注文しました。
先述のように、こちらの小豆餡は一粒一粒丁寧に煮込まれます。
ぜんざいは、その小豆餡を一番堪能できる1品です。


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自分は、抹茶と生菓子を注文しました。
11月という時節柄、カエデの葉の形状をしています。
緑色の干菓子は、別に注文しました。


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かき氷を食べて会計を済ませた際、こちらも購入しました。
ちょっと気になった和菓子があったもので……


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先程のレジ袋の中には、こちらの紙袋が入っていました。
そして、この袋の中に和菓子が入っています。


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その紙袋の中には、柿餅(一つ250円)が入っていました。
こちらは柿に見えますが、食べ見ると大福餅でした。
……と言いますか、味も食感も大仏餅ですね。
大仏餅に着色をして、形を似せてあるようです。
ですから、柿の蔕の部分も普通に食べられます。


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2022年2月26日土曜日には、こちらを注文しました。
早春とはいえ、まだまだ寒い日が続きます。
(詳しくは、第811回ブログ参照)


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ぜんざいに乗る最中の皮を取ると、栗が出てきました。
こちらは、栗ぜんざいです。
生の段階から時間をかけて栗を煮込んであって、
それがほくほくして甘みを出していました。

「京のお店 今日のお品」カテゴリーの
トップに進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店が、検索可能です。
~追記 その1~
キンカーオで、デリバリーしました
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2020年9月10日木曜日に、昼食を作る材料がなくなっていました。
買い物に行ってから調理するのが面倒になり、
キンカーオのサイトを開けてデリバリーを頼みました。
待つこと約30分、確認電話の直後
MKタクシーの運転手さんがこちらを持ってこられました。
ところが、こちらはPAY PAYの
キャッシュレス決裁のみの支払いです。
自分は携帯電話を持っていないので、
結局この直後店舗まで行って、現金で支払いました。
(徒歩5分未満なので……)


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注文したタイカレーは、このような形でやって来ます。
こちらは、ケーンキヤオワン・ガイです。
鶏肉メインのグリーンカレーですね。
ご飯は別売りなので、自分はご飯はウチのもので食べました。


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ウチの皿にご飯と一緒に盛って、こちらを頂きました。
自分は辛いものを結構常食していますが、
その自分でも結構辛く感じました。
緑色の野菜に見えるものが、結構辛いですね。
鶏肉には味が染みていて、ご飯を一緒に頂くと
バランス的にはおいしく感じました。

~追記 その2~
見た目以上に涼しいようです
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2020年9月10日木曜日午後3時ごろのウチのネコです。
最近は家の中の涼しいところを求めて彷徨っていましたが、
結局ここに落ち着きました。
昨年(2019年)に買った猫専用のベッドですね。
底に冷却シートが敷いてあり、結構ひんやりします。
昨年(2019年)は嫌がって入ろうとしなかったのですが、
今年(2020年)は大のお気に入りとなりました。

~追記 その3~
いままで撮影したお店はすべて掲載しました
2020年9月14日月曜日現在、
今まで取材したお店はすべて掲載し終えています。
もっとも、2020年9月15日火曜日に取材予定が入っています。
(仕事の合間に、ランチに行きます)
そのまま集中してお店取材するので、
2020年11月半ばまではこのままお店紹介を続けます。
その後は紅葉企画を例年の半分くらいの分量で連載して、
そのあとはまたお店紹介を掲載し続けます。

~追記 その4~
3連勝しました!
2020年9月13日日曜日にJ2リーグ第19節が行われ、
我らが京都サンガは京都府亀岡市のサンガスタジアムで
琉球FCと対戦して1-0で辛勝しました。
試合自体は京都が圧倒しましたが、
琉球のコスタリカ人GKカルバハル選手が好セーブ連発しました。
京都のGK若原選手も好セーブ連発で、
「GK対決」はなかなか迫力がありました。
琉球は現在19位ですが、2020年はJ3リーグ降格がないので
このまま勝敗度返しで監督が上手く鍛えたら、
来年(2021年)はJ1リーグ昇格候補に名乗りを上げるでしょうね。
ウタカ選手のゴールは「謎のハンド疑惑」で取り消されましたが、
後半に野田選手の「技ありゴール」で勝敗が決しました。
これで、京都は3連勝です!
8勝6分け5敗の5位ですね。
2位長崎が思わぬ足踏みでしたから、これで勝ち点差は8です。
京都が2位以上になり上がる可能性が、少し出てきました。
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ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
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「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
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「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
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「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
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こちらも、
許可をいただいて
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「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
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布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
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「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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