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D食堂 京都店

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店名:d食堂 京都店   業種:カフェ&食堂
営業時間:午前11時~午後5時   定休日:火曜日・水曜日
デリバリー:なし   テイクアウト:あり
(テイクアウトメニューや注文方法は、ここをクリックしてください)
住所:下京区高倉通仏光寺下る397佛光寺境内
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅から市営地下鉄烏丸線「国際会館」行きの車両に乗って2駅。
こちらは、地下鉄烏丸線「四条」駅です。
京都市街地屈指の繁華街「四条烏丸」交差点の近くですね。
今回も、浄土真宗佛光寺派本山に
テナントとして入っているカフェにお邪魔します。

※ 地下鉄烏丸線「四条」駅から佛光寺境内に入るまでは、
 D&Department京都の記事と同じ内容です。
 

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「四条」駅ホームには転落防止の遮断機があります。
それが閉まって、「国際会館」行きの地下鉄が出ます。
「四条烏丸」交差点方面(北側)に、たくさんの乗客が向かいます。
紅茶専門店へは、こちらに向かえば進めます。


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今度は地下鉄「四条」駅ホームで、南を向きました。
北側と違って、こちら側に進まれる方はだいぶ少なくなりますね。


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地下鉄「四条」駅最南端に、こちらの上り階段があります。
では、ここからコンコース階に進みます。


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先程の階段を上って、コンコース階にやって来ました。
次は、目の前の改札口から地下鉄「四条」駅を出ます。


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地下鉄「四条」駅の改札口を出て、南を向いています。
目の前に、切符売場がありますね。
ここを右(西)側を向いて仏光寺通を西に進めば、
菅大神社がいらっしゃいます。
天神社ですが、梅よりも桜が絶景の神社ですね。


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今度は地下鉄「四条」駅切符売り場で、左(東)を向きました。
今回のお目当てへは進むには、こちら側の階段から地上に出ます。


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こちらは地下鉄「四条」駅南側切符売り場前から、
5番出口に向かう階段の途中です。
この辺りは地上から吹き抜けになっているので、
はっきりと陽光が差し込みます。
目の前のビルに地下から入れるのですが、
そちらにサイゼリヤ四条烏丸店があります。
この辺で働く会社員御用達のお店ですが、
地上からは見えないので観光客は入りにくいですね。
ただそのことで、こちらは祇園祭の狙い目のお店でもあります。
この辺の飲食店は、お祭り期間中にどこも満員になります。
こちらも人でいっぱいになりますが、
満員で入れないところまでは混みません。
ですから、祇園祭中はいつもこのお店で休憩します。


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そのサイゼリヤ四条烏丸店に背を向け、上り階段に向いています。
では地下鉄「四条」駅5番出口から、地上に出ます。


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地下鉄「四条」駅5番出口から、烏丸通を北に向いています。
約200m先が、京都市街地屈指の繁華街「四条烏丸」交差点です。
祇園祭宵山に、たくさんの山鉾が建つ場所ですね。


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今度は地下鉄「四条」駅5番出口から、烏丸通を南に向きました。
目の前で、烏丸通は仏光寺通と交差しています。


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烏丸通から、仏光寺通を東に向いています。
次は、この仏光寺通を東に進みます。


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烏丸通から、仏光寺通を東に約100m進みました。
ここで仏光寺通は、東洞院通と交差します。


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東洞院通から、仏光寺通を東に向いています。
この辺りは繁華街に近いこともあって、飲食店が多いですね。
左(北)側に、京都市立洛央小学校が見えます。
かつての京都市立豊園小学校ですね。
この辺りに、豊臣秀吉愛用の「豊園の井戸」がありました。
現在は、京都市立小学校の中でも特に桜の絶景が見られます。
(第388回ブログを参照)


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京都市立洛央小学校の校門前で、仏光寺通を東に向いています。
この辺りから、右(南)側に
浄土真宗佛光寺派本山佛光寺の塀が見えてきます。


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東洞院通から、仏光寺通を東に約100m進みました。
ここから北に、高倉通が伸びています。
その約10m先の京町家は、cafe marbleという町屋カフェです。
さらに約10m東に進むと、今度は南に高倉通が伸びています。


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先程の地点から仏光寺通を約20m東に進み、南に向きました。
これで、仏光寺通から高倉通を南に向いたことになります。
さらに、こちらを南下します。


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仏光寺通から、高倉通を約50m南下しました。
こちらに、浄土真宗佛光寺派本山佛光寺御影門があります。


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佛光寺御影門に背を向け、東を向いています。
約100mで突き当たるこの道に、佛光寺の塔頭寺院が並びます。


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高倉通から、浄土真宗佛光寺派本山佛光寺御影門に向きました。
今回お目当てのお店は、この佛光寺の境内に建っています。
では、この御影門をくぐります。


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佛光寺御影門をくぐり、境内に入ってきました。
浄土真宗の本山は、どこも本堂が二つあります。
左(南)は阿弥陀如来を祀ってある阿弥陀堂で、
右(北)は親鸞を祀ってある御影堂です。


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同じ位置で、南を向きました。
目の前に大桜の木があって、(佛光寺は京都有数の桜の名所です)
その先に、今回ブログのメイン「d食堂」が建っています。


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浄土真宗佛光寺派本山佛光寺境内のd食堂前から、
そのまま南に向いています。
こちらに、D&Department京都が建っています。
質の良い食器が豊富な雑貨店ですね。


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d食堂の柱に、「お茶所」と書かれた表札が建っています。
「お茶所」とは東本願寺西本願寺など、
浄土真宗本山に見られる一種の休憩所です。
浄土真宗の本山には、かつて日本全国から
参拝者がたくさんいらっしゃいました。
彼らが参拝前に訪れてお茶を飲んで休憩する場所でした。
(浄土真宗本山以外なら、六角堂にもお茶所はあります)
厳密には、こちらは佛光寺のお茶所です。
そのお茶所が数年前に改装されて、このd食堂が入りました。


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d食堂に入店する前に、店先のメニュー表を見ています。
……と言いますか、こちらはテイクアウトメニュー一覧です。
d食堂では、「ばら寿司」(京都の言葉で「ちらし寿司」のこと)と
カレーの弁当を持ち帰ることが可能です。
(ただし、この日は売り切れのようですが……)
それ以外には、飲み物全般と一部のデザートが持ち帰れます。
……ただ、写真にイートインのメニューもギリギリ見えます。
どうやら、自分のお目当ての京都弁当も売り切れているようです……


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d食堂に入店すると、目の前にこちらがありました。
先ずはアルコールの霧吹きで、両手を除菌します。


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そのアルコールの霧吹きの向かい側に、こちらの棚があります。
最中の皮と餡が別々に置かれ、さらに各種調味料が売られています。
これらは、D&Department京都でも売られていました。


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受付でウチのブログの許可を取ると、快諾して頂けました。
そして、靴を脱いで店内の奥に入ってきました。
こちらの席は、全て畳張りの二足制です。
誰もいらっしゃらないように見えますが、
本当は平日の割にはたくさんのお客さんがいらっしゃいました。
ただ他のお客さんを撮るわけにはいきませんので、
お客さんが帰られた瞬間に慌てて撮っています。


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ちょっとした隙をついて、この角度の店内も撮りました。
少し襖が開いていますが、その先に縁台が置かれて
屋外でもこちらの食事が頂ける場所があります。


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あちこちウロウロした結果、こちらの席で落ち着きました。
初めはこの手前の席にしようと思ったのですが、
そちらの脇には仏壇があって、阿弥陀如来がいらっしゃいます。
阿弥陀仏の脇で食事を戴くのも失礼な気がして、
手を合わせた後でこちらの席に移動しました。


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注文をしてから、約10分が経ちました。
ここに来る前は「京都定食」を注文するつもりでしたが、
売り切れていたのでこちらの頼みました。
よく考えたら、こちらでがっつり食事を摂るのは初めてです。
(今までは、喫茶メニューばかり戴いていました)


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当初考えていたメニューが売り切れていたので、
長考の末湯葉と柴漬けの丼を注文しました。


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こちらを運んでいただいた店員さんのご指示通り、
この丼を木製レンゲでかき混ぜます。
湯葉と出汁が餡で固められているので、結構労力が要りました。
出汁自体は、京都でよく使われる調理法で作られています。
冷水から時間をかけて昆布から出汁を取って、
昆布を取り出した後熱して鰹節で引いて味を整えたものです。
その出汁で湯葉を煮込んで、仕上げに
水溶き片栗粉の餡で固めてあります。
出汁が上品で、自分の好みの薄味仕立てでした。
そこに京都人の好物の湯葉の香りと歯ごたえが堪りません。


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白飯は1合ほど入っていたので、食べるのに約20分掛かりました。
普通ならこれで終わりですが、
セットメニューなのでもう少し続きがあります。


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それが、こちらのデザートです。
セットメニューだったので、初めから付いてきます。


drestaurant-14.jpg
先ずは、こちらの煎茶です。
種類を尋ねるを忘れましたが、コクと香りが高かったですね。


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そして、こちらが小豆寒天でした。
メニューを聞いたとき「水羊羹とどう違うのか?」疑問でしたが、
食べれば納得しました。
こちらは、小豆餡を水溶き寒天で固めています。
小豆餡と寒天が融合していないので、確かに羊羹とは別物でした。
まぁこちらの方が小豆餡そのものの味は感じられますね。


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さらに約10分掛けて、こちらの戴きました。
では、会計を済ませて帰宅します。


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2016年3月31日に、桜散策のために佛光寺をお邪魔しました。
佛光寺にはd食堂の北側に大桜が立っていて、
そちらを眺めに多くの方が訪れます。
もちろん、d食堂の店内からでもこの桜を見物できます。
(第388回ブログを参照)


388-24.jpg
そのときはd食堂にお邪魔して、こちらを戴きました。
一保堂でも売られている「長閑」(のどか)という抹茶です。
今まで自分は、d食堂はカフェとして利用してきました。
こちらでは抹茶を注文すると、茶菓子も付いてきました。
この時の茶菓子は、少し太めのかりん糖でした。


424-20.jpg
2016年9月8日にも、こちらにお邪魔しました。
(第424回ブログを参照)
コップに入った煎茶は、一保堂が開発した
水出し冷茶専用の「雲露」です。
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、
d食堂は一保堂と提携を結んでいます。
熱さないと苦み成分のタンニンが出ませんので、
甘味と旨味が濃いお茶に変わります。
また煎茶が入っているコップがとても薄くて飲み易かったのですが、
こちらもD&Department京都で売られています。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、こちらのクリックしてください。
さまざまなお店が、検索できます。
~追記 その1~
D&Department京都の記事と
今回記事が対になります

今回ブログ掲載のd食堂とD&Department京都が、
浄土真宗佛光寺派本山佛光寺境内に併設されています。
お気付きの方の多いと思いますが、
この2店舗は同じ系列会社のチェーン店です。
実は同日に一緒に取材しており、
本当は同じブログ回に掲載する予定でした。
それがブログ2回分に分裂したのは、
単純に写真掲載枚数が増えてしまい、
どうやってもブログ1回分に収まりしませんでした。
ですから、この2つの記事を比べて読んでみてください。

~追記 その2~
中国人と思ったら日本人
自分の勤務地が滋賀県なので、
ウチからほぼ毎日京都駅へと歩いています。
そのせいで、京都駅周辺とか駅前地下街PORTAとか
日々の様子には敏感になっています。
2020年4月~5月の緊急事態宣言が出ていたころは
PORTA各店のシャッターが閉まっており、
ほとんど誰もいらっしゃらない寂しい状態でしたが、
9月以降たくさんの方々でとても賑わっています。
いろいろなデータで、むしろ昨年(2019年)のこの頃(10月)より
現在の京都駅周辺の方が賑っていると分かります。
ここ数年「京都の観光地に中国人が殺到している」
そう指摘されていましたが、
もしかすると当時は中国人の集団と思われていた方々が、
その正体は相当数が日本人だったのではないでしょうか。
(日本人が30人いて、その周りに中国人が3人いて、
その場所で中国人が中国語で大声で会話していたら、
33人全員が中国人に見えます)
そう思えるくらい、2020年10月の京都市街地は
日本人観光客であふれています。
ただ現状では知己が経営する各店舗を見てみると、
まだまだ厳しい状態が続いています。
「京のお店 今日のお品」カテゴリーは
コロナ騒動が一段落するまで続けるつもりですので、
だいぶ「京都観光」が賑わってきていますが、
もう暫くは継続していくつもりです。

~追記 その3~
やっと連敗が停まりました
そのコロナ騒動の影響でJリーグの試合日程が詰まっており、
ここのところ週2試合ペースでリーグ戦が進んでいます。
2020年10月21日水曜日に、J2リーグ第28節が行われ、
我らが京都サンガは京都府亀岡市のサンガスタジアムで、
ギラヴァンツ北九州と戦いました。
前半早々の仙頭選手のゴールを守り切り、
京都サンガが1-0で何とか勝利しました。
これで京都は、11勝8分け9敗の勝ち点41の7位です。
一方の北九州は4位のままですが、
2位徳島とは勝ち点差8に開きました。
多分ですが、北九州もJ1リーグ昇格争いから後退して、
1位福岡、2位徳島、3位長崎に絞られてきました。

~追記 その4~
サウナの梅湯の地サイダー企画終了間近
サウナの梅湯で開催されていた銭湯エールプロジェクトが
2020年10月末日で終了予定です。
ただ先日サウナの梅湯の番台で尋ねたところ、
「現時点の在庫のサイダーが売り切れた時点で
2020年の地サイダー企画は終了します」
とのことでした。
数日前にサウナの梅湯に行ったときは
静岡県産の「柚子乙女」と石川県産の「すいか姫」、
兵庫県産の「ダイヤレモン」が残っていました。
その際に冷蔵庫にあった分以外にも、
奥の倉庫に何箱か在庫があったそうですが、
10月末日まで残っていない可能性が高いそうです。
地サイダーを希望される方は、お早めに。
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ジャンル : 地域情報

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ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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