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hygge

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店名:hygge   業種:町屋カフェ
営業時間:午前10時~午後5時(緊急事態宣言期間中は、夜営業なし)
定休日:木曜日・毎月第3水曜日
デリバリー:なし   テイクアウト:なし
住所:下京区西新屋敷中堂寺町74
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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京都駅から、JR嵯峨野線に乗って2駅。
こちらは、JR嵯峨野線「丹波口」駅です。
今回は、元花街島原にある町屋カフェに向かいます。
ウチのブログで最多出場の飲食店でもあります。


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自分が京都駅から乗って来た亀岡行きの電車が出ます。
この電車は二条城花園太秦嵯峨野嵐山など、
京都の北西部に広がる観光地に続いています。


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亀岡行の電車が去った後、「丹波口」駅ホームを歩いています。
では、こちらの階段から地上に降りていきます。


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先程の階段を下りると、「丹波口」駅の待合室や改札口に通じる
地上階に行き当たります。
次はそこまで階段を下りて、「丹波口」駅改札を出ます。


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JR嵯峨野線{丹波口」駅の改札を抜け、
駅舎内で北を向いています。
JR嵯峨野線の高架下に横断歩道がありますが、
この北東側が「五条千本」交差点です。


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先程の扉を開けて、「五条千本」交差点南西角で
五条通から千本通を北に向いています。
この千本通を北上すると地域スーパーのマツモト、
幸徳児童公園や京都産業大学付属中高校があって、
さらにその北にマンションが何棟か建ち並んでいます。
実はこの辺りが、京都市街地屈指の人口集中地帯です。
(第316回ブログを参照)


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今度は千本通から、五条通を東に向きました。
この辺りは少し寂しい印象ですが、
本当は小さな飲食店がたくさんあります。
今回は別の地域に行きますが、そのうちこちらにも訪れます。


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先程の横断歩道を渡って、千本通東側歩道に移り南を向きました。
右(西)側の上の方に、「丹波口」駅ホームが見えますね。
次は、ここを南下します。


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五条通から、千本通を約100m南下しました。
五条通以南のこの辺りは、京都中央卸売市場です。
この時点は昼間なので閑散としていますが、
深夜~早朝にかけてここは賑やかになります。


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先程の位置から、千本通をさらに約100m南下しました。
右(西)側JR嵯峨野線高架下は京都中央卸売市場が続きますが、
左(東)側はこの目の前で普通のビルへと姿が変わります。


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その辺りで、千本通を東に向きました。
左(北)側コンクリート製の壁は京都中央卸売市場の壁ですが、
右(南)側は駐車場の向こうに大銀杏の木が立っています。
ここで、この道を東に向かいます。


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その大銀杏の許まで、移動しました。
この大銀杏の木自体が御神木で、
根本に弁財天の祠がいらっしゃいます。
こちらにはもともと島原住吉神社の境内でしたが、
そちらが一時期廃れた際にこの辺りは境内から外れてしまい、
その結果こちらは独立した神社となりました。


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大銀杏の前で、東を向いています。
左(北)側は京都中央卸売市場の施設が続きますが、
右(南)側が旧花街の島原(下京区西新屋敷町)です。


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大銀杏から東に約50m進み、南を向きました。
今までこちらの道に名前がないと思っていたのですが、
調べたところ「西側通」という名前がありました。
表札に「下京区西新屋敷」と書かれていますが、
これが旧花街島原の行政上の地名です。
ここから南の道路が石畳となり、
約200m先に元揚屋の角屋が建っています。


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西側通最北端から、東を向いています。
この島原最北端の道は、約100m先の坊城通まで伸びています。
では、さらにこちらを東に進みます。


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西側通最北端から、約50m東に進みました。
ここから右(南)に、東側通が伸びています。


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その位置で、東側通を南に向いています。
西側通同様、東側通も石畳の道に変わります。
旧花街の島原は現在は住宅街に変わったように見えますが、
島原関連施設も残っており、新しいお店も増えつつあります。


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先程の位置から、東側通を約50m南下しました。
左(東)側に、島原温泉という看板が立っています。
船岡温泉など、京都を初め近畿地方では
公衆浴場を「温泉」と呼ぶときがあります。
こちらも、そういう「温泉」の一つです。


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こちらが、その島原温泉です。
閉店時間が午前0時半と遅いので、
仕事帰りに自分は以前よく入りに来ました。
(脳卒中以降は自転車に乗れないので、通っていません)
旧花街の中の銭湯なので結構装飾品の多い銭湯ですが、
この日は金曜日でしたので、定休日でした。


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島原温泉の前で、東側通を南に向いています。
約20m先に花屋町通が東西に伸びていますが、
その手前に京町家が建っています。


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こちらが、その京町家です。
今回ブログのメインの町家カフェhyggeですね。


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huggeの店内に入ってきました。
店内の屋外に近い方は、土間に改装されています。
こちらは、レジとして使われているスペースです。
ショウケースの中に食器が入っており、
レコードプレーヤーが置かれています。


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土間の隅に、こちらの置物が置かれていました。
この周囲の土間には、座席が11席ほどあります。


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土間の奥には、お座敷があります。
こちらは、靴を脱がないと入れません。
こちらにも、テーブルと4席あります。
では、店主に許可を取ってそちらを撮影します。


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座敷の奥には、坪庭があります。その脇に、トイレもあります。
こういう造りは、典型的な京町家ですね。


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そして、こちらが座敷の床の間です。
ちょっと洒落ているので、この床の間は自分のお気に入りです。
ただ自分がこの部屋で戴いたのは、第695回ブログ1回だけです。


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そして土間に戻って、カウンター席を撮影しました。
その脇に、島原の太夫さんの団扇が並びます。
こちらは元花街の置屋輪違屋と馴染みのあるカフェです。
輪違屋所属の桜木太夫の催し物を何回も開いたり、
この間は輪違屋の主人がお客さんとして来られたりしていました。
(第595回ブログを参照)
通常はこの奥に店主がいらっしゃるのですが、
奥で調理されている隙に撮りました。


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結局自分は、土間の壁際の席に就きました。
この座席をブログで撮影したのは初めてですが、
この店の常連である自分は、通常この席に座っています。


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土間のこの席に就いて、約10分経ちました。
すると、こちらのカレーが出てきました。
自分は通常紅茶か凍頂烏龍茶を頼むのですが、
撮影時に空腹だったので、初めて食事を注文しました。


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そのカレーを大写ししました。
自分はいつもお茶(たまにクッキー追加)しか頼みませんが、
食べログなどではカレーやスパゲティーと言った
食事メニューが評判のお店のようです。
(常連のくせに、今まで知りませんでした)
こちらはカレールーの上に、生のトマトとオニオンスライスが
大量にトッピングされています。
ですから、カレールーよりもトマトの酸味の方が前面に来ます。
つまり、それほど辛くないカレーです。
ただ、その分カレールーには深みと旨味が追加されています。
正直cafe marbleに近い味のカレーでした。


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カレーを約30分かけて戴きました。
右京区のarrowsのように辛いカレーも美味しいですが、
こういうカレーも自分は大好物です。
普通ならこれで退店ですが、まだちょっと物足りません。


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そこで追加注文で、コーヒーを頼みました。
すると、店主がセットメニューにしてくれました。
(要するに50円引きです)


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マグカップいっぱいに、コーヒーが入っています。
自分の好みの深煎りの苦いコーヒーです。
ただよく考えたら、こちらのコーヒーを飲んだのも初めてでした。


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2018年8月19日日曜日にも、hyggeにお邪魔しました。
(輪違屋特別公開の帰りです。第595回ブログ参照)
ただこの日は満員で席が空いていないので、
諦めて帰ろうとしました。
すると、一人の羽織袴を身に付けられた洒落た小父さんから、
自分にこちらのカウンター席を譲って戴きました。
後からこちらの店主に教えて戴いたのですが、
その方こそ輪違屋の主人だったそうです。


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そのときは、こちらのかき氷を戴きました。
掛かっているのは、純然たる抹茶です。
甘味は、一切ありませんでした。
そもそも抹茶は甘いので、その味を味わいました。
(もちろん苦味も含まれてましたが、
それもアクセントで味わいました)


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2019年10月21日月曜日にも、こちらにお邪魔しました。
このときは自分が脳出血を患ったこととその後の経過を説明するのが
いちばんの目的でした。
つまり、そういうことを伝える必要がある程度には
自分はこの店の店主と顔なじみです。
また、このときは珍しく座敷で戴きました。
(第695回ブログを参照)


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そのときは、凍頂烏龍茶を注文しました。
自分が、こちらでいちばん頼んでいるものですね。
ここ最近京都市街地では中国茶を提供するお店が激減して、
このお店とaotakeくらいしか残っていません。

「京のお店 今日のお品」カテゴリートップに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
様々なお店の検索が、可能です。



~追記 その1~
2021年は節分を取材しません
元々節分とは、旧暦の大晦日のことです。
ですから中国の春節祭の1日前のことなのですが、
何故か日本では単に鬼に前をぶつける日のようになりました。
ただ京都市など日本のいくつかの都市では、
今でも大晦日の行事の何割かを節分に行うことがあります。
この「京の道 今日の道」では、毎年節分に
京都市内の神社仏閣を回って特集記事を書いていました。

ところが2021年はその多くが節分行事を中止しておりまして、
(もちろんコロナウィルスの蔓延が原因です)
その関係でウチのブログでも2021年の節分取材を中止します。
ところが皮肉なことにその「節分中止一覧表」を読むと、
自分が知らない節分行事がいくつもありました。
例えば、松尾大社などいくつかの神社仏閣で
節分行事を催されていることを自分は初めて知りませんでした。
ですから、2022年はそういう神社仏閣に訪れようと思います。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
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「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
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こちらも、
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京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
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「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
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いただきました。

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連載されています。
こちらも、
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こちらも許可をいただいて
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「京都に夢中!
古都・京都
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京都のお祭りや
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「春夏秋冬 京のくらし」
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この度、相互リンクさせて
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これまでの記事を
テーマ別に分けました。
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「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
コロナ騒動下でも
頑張っておられる
さまざまなお店と
その商品を
紹介して宣伝します。

「未分類」
京都を書いては
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他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
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「ここって、
何のブログなの?」
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こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
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「京都サンガ」
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京都サンガの 試合観戦や
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「東福寺と泉涌寺」
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初詣など
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「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
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「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
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