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Shi jang(シジャン)

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店名:シジャン(市場)        業種:韓国料理店
営業時間:午前11時~午後10時   定休日:なし
デリバリー:UBER EATS FOOD PANDA
テイクアウト:なし   座席数:26
※ 京都府知事の要請で、変更あり
住所:下京区塩小路烏丸通西入ル東塩小路町902
   京都駅前地下街ポルタ内
(地図で確認されたい方は、ここをクリックしてください)


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こちらは、京都駅2番ホーム兼3番ホームです。
大阪駅からこのホームまでをJR京都線と言いますが、
京都駅から東はJR琵琶湖線とJR湖西線に分岐します。
今回はここから地下街ポルタ内の飲食店街まで進み、
自分が常連の韓国料理店にお邪魔します。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームで、東を向きました。
では、目の前の階段から地下へ降ります。


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京都駅2番ホーム兼3番ホームから、先程の階段を下りています。
このまま階段を下りると、南北を貫く地下道に辿り着きます。


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京都駅構内の地下道に下りて、南を向いています。
この先の階段を上ると、京都駅八条口があります。
京都駅の南側の出口ですね。
またその右(西)側にある長いエスカレーターを上ると、
東海道新幹線京都駅に至ります。
つまりこの地下道は京都駅の全てのホームに繋がっていて、
この地下道を北上すれば地下街に行けます。


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今度は京都駅構内の地下道で、北を向きました。
では、ここを北上します。


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先程の位置から、京都駅構内の地下道を約100m北上しました。
次はこの地下東改札口から、京都駅を出ます。


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京都駅地下東改札口を出て、地下道を北に向いています。
この地下道は「七条烏丸」交差点~「八条烏丸」交差点を結んでいて、
京都駅で途切れた烏丸通を繋いでいます。
(詳細は、第217回ブログ参照)


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その京都駅地下東改札口の前で、西を向いています。
この辺りから西が、The CUBEという地下街です。
1990年ごろまで京都駅旧駅舎の2F以上は、
「京都観光デパート」と「京都ステーションホテル」でした。
現在の駅舎に改装されて伊勢丹が参入した後も、
観光デパートに入っていたテナントの一部は、
立ち退かずにこの場で営業を続けました。
それが、このThe CUBE成立の経緯です。
それから約30年経った現在だいぶ店舗も入れ替わりましたが、
地下1階の理髪店や靴磨き屋さんなど
何軒かは当時から営業を続けておられています。
ちなみに、このThe CUBEを通り抜け
このまま西に進むとJR京都伊勢丹へ通じます。


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京都駅地下東改札口から、地下道を約50m北上しました。
ここで南北に伸びる地下道は、東西に伸びる地下道と交差します。
そして、その東西に伸びる地下道より北が
京都駅前地下街 PORTAです。


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南北に伸びる地下道から、東西に伸びる地下道を東に向いています。
約10m先が、PORTA KITCHENですね。


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今度は同じ位置で、東西に伸びる地下道を西に向きました。
地下街ポルタの様々なテナントが並んでいますね。
約3m西に進むと、南北に伸びる地下道がまた伸びています。


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先程の位置から西に約3m進み、北に向いています。
すると、また南北に伸びる地下道が続いています。
では、またこちらの地下道を北上します。


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その位置から、地下道を約50m北上しました。
ここでも、南北に伸びる地下道は東西に伸びる地下道と交差します。
そしてこの東西に伸びる地下道が、地下街ポルタ最北端です。
このままこの地下道を北上すると、
約700m先で「七条烏丸」交差点に至ります。
また右(東)側のカフェの東側は、PORTA KITCHENです。


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南北に伸びる地下道から、東西に伸びる地下道を西に向きました。
「ここをUターンすると、PORTA KITCHENへ行ける」
そう看板に書いてありますね。
ただ、今回はこちらの地下道をそのまま西へ進みます。


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先程の位置から、東西に伸びる地下道を約100m西に進みました。
この辺りからこの東西に伸びる地下道沿いに、
PORTA DINNINGが約100m西に伸びています。
京都駅前地下街PORTAの飲食店街ですね。
PORTA DINNINGはポルタの北東部にも点在していますが、
大半がこの西側に集中しています。


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先程の位置から、西側のPORTA DINNINGを
約10m西に進みました。
すると、この地下道の左(南)側に今回ブログのメイン
韓国料理店のシジャンがあります。
では、こちらに入店します。


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では、入店する前に検温とアルコールの手指殺菌を済ませました。
こちらのモニターに顔を写し込むと、体温が出ます。
こちらは、PORTA DINNING標準装備のようです。


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一通り検査を済ませて入店すると、こちらの席に案内されました。
目の前に緊急事態宣言以来のパーテーションがありますが、
宣言が一切解除されてもこのような対策は続いています。

こちらに自分が初めて訪れたのは、2019年8月でした。
脳出血の退院後京都駅前の武田病院に通院しているのですが、
その際熱中症対策でこのPORTAを通過していた際に、
偶然こちらを見つけました。
病院からの帰り途に立ち寄って、そのままこちらの常連になりました。
「常連」と申しましても、年に4回程度お邪魔するくらいですが……


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……などと感傷に浸っていると、こちらがやって来ました。
実は自分がここで食べているものは、いつも同じメニューです。


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先ずは、チャプチェ(660円)ですね。要するに、春雨です。
豚肉入りの野菜炒めに、茹でた春雨が入っています。
元が野菜炒めなので、塩と醤油で味付けです。
韓国料理は、全てが辛いわけではありません。


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自分一人で戴くので大皿から直接取ってもいいのですが、
自分の好みでいちいち小皿に分けています。
チャプチェの見た目は焼きそばですが、
春雨の原材料は大豆ですから、
どちらかと言えばこちらはご飯のおかずですね。


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先程の写真を撮影した直後に、こちらもやって来ました。
純豆腐チゲ(スンドゥプチゲ)セット(1,100円)ですね。
要するに、豆腐がメインのキムチ鍋のことです。


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韓国料理店では、メインの料理以外にこういうご飯物が付きます。
茶碗1杯のご飯以外にも、キムチ・ナムル・韓国のりが付きます。


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ちょっとボケましたが、こちらには生卵も付きます。
このまま卵かけご飯にしてもいいのですが、
キムチ鍋は生卵を投入すると、辛味がだいぶ薄まります。


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そして、こちらが純豆腐チゲです。
スープの赤味は、唐辛子製の辛い調味料のためです。
現実には石製鍋がぐつぐつ煮えたぎっていたのですが、
写真では湯気など沸騰した様子は伺えません。
(鍋を直接触れると、大火傷します)


shijang-21.jpg
石鍋から直接戴くと火傷するので、小鉢に入れました。
こちらの純豆腐チゲは純豆腐太閤ほどは赤くありませんが、
こちらのお店の方が辛いですね。
アサリから取ったスープをベースに辛味調味料が入っていますので、
貝類独特の甘味を感じますが、
入っている唐辛子はこの店の方が多いようです。
自分は塩辛さが苦手ですが、唐辛子が好物です。
ですから、自分は大好きな味です。


shijang-22.jpg
先程の写真と替わり映えしませんが、
溶き卵を混ぜてから小鉢に盛り付けました。
見た目は同じですが、辛味が弱くなっています。
好みで辛さを抑えるときは、溶き卵が欠かせません。
キムチ以外には白菜や洋葱も入っていますが、
純豆腐チゲはあくまで豆腐を堪能する料理です。
お箸で切った豆腐を少しずつ戴きながら、
豆腐に浸みたスープの甘味と辛味を味わっていました。


shijang-23.jpg
チャプチェとスンドゥプチゲをご飯と共に戴きました。
だんだんとスンドゥプチゲの豆腐や野菜がなくなってきました。


shijang-24.jpg
そこで、こちらを追加注文しました。
韓国の茶碗は金属製で、蓋が付いています。


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茶碗のふたを開けると、中からご飯が出てきました。
スンドゥプチゲセットは、ご飯が食べ放題ではありません。
ですから、お代わりをすると別料金(210円)を支払うことになります。


shijang-26.jpg
そのご飯をスンドゥプチゲの土鍋に入れます。
要するに、こちらを雑炊にします。


shijang-27.jpg
入れたご飯を土鍋の中で混ぜます。
スープの量が多いので、こんな感じです。


shijang-28.jpg
小鉢に雑炊を盛り付けました。
残しておいたキムチをトッピングしてみました。
この段階で溶き卵を入れてもよかったですし、
韓国海苔を残しておいてもよかったですね。
では、雑炊でこのスープを堪能します。


shijang-29.jpg
これで、チャプチェとスンドゥプチゲセットを戴きました。
では、会計を済ませて帰宅します。

「京のお店 今日のお品」カテゴリーに
進みたい方は、ここをクリックしてください。
さまざまなお店の検索が、可能です。



~追記 その1~
梅湯の地サイダー・地コーラはまだまだ発売中
サウナの梅湯では、毎年7月~8月に
日本各地の地サイダーや地コーラを販売されていますが、
2021年は10月末でもこれらの販売が継続されています。
こちらの番台で伺ったところ、
2021年は大量に注文されたため売れ残っているそうです。
とは言え売れ行きはまぁまぁのようで、
2021年に自分が石川県産の「すいか姫」を飲んでいると、
別の男性が兵庫県産の「ダイヤレモン」を注文されていました。
他にも北海道産の「黒豆サイダー」や「ビーツサイダー」
秋田県産の「りんごサイダー」、静岡県産の「富士山サイダー」
熊本県産の「トマトコーラ」も売られていました。
取り敢えず、全部売れるまでは売り続けるそうです。


~追記 その2~
惜しいでは、もう済まされません
2021年10月23日土曜日に、
我らがBrave Blossoms(ラグビー日本代表)が
大分市でWallabies(オーストラリア代表)と対戦しました。
まぁ2010年くらいまでは100点差以上で敗戦した相手なのですが、
今回は23-32で惜敗しました。
2019年W杯日本大会でBrave Blossomsは
ほとんどミスをしない規律のあったチームでしたが、
今回はその部分でWallabiesに劣りました。
その辺が結果に表れたようです。
かつての100点差を知る方々は感慨深げでしたが、
数年後にWallabiesを「倒すべき敵」と見なすなら、
「惜しい」では済まないですね。
まぁコロナの影響で、Brave Blossomsは調整ができていません。
2023年W杯フランス大会までまだ時間がありますし、
これから強くなってくのでしょうが、
現時点でできていないことを把握して、
それに向けた対策を講じないとすぐに時間が経ってしまいます。
そういう視点を持ち続けないと、強くはなりません。

~追記 その3~
ちょっとレベル差が……
2021年10月24日日曜日に、
バルセロナ市のカンプ・ノウで「クラシコ」がありました。
「クラシコ」とは「伝統の一戦」という意味で、
スペインサッカーなら、バルセロナvsレアルマドリーを指します。
2010年ごろのクラシコはバルセロナが圧倒していて、
レアルマドリーの監督や選手が試合中などで
泣きじゃくる姿をTVで視たものですが、
2021年はレアルマドリーがバルセロナを圧倒していました。
たぶんですが、バルセロナは
選手補強などのチーム作りに致命的な失敗をしました。
デ・パイ選手などは2016年のEUROで大活躍して、
もう一花咲かせるでしょうが、後の選手が続きません。
とにかく、決定力不足でゴールが決まりません。
平常心でシュートを打てるアグエロ選手を控えに入れる余裕は、
今のバルセロナにはないはずです。
たとえ調整不足でも、先発させるべきだったでしょうね。

~追記 その4~
あと4勝したいです
2021年10月24日日曜日にJ2リーグ第35節が行われ、
我らが京都は亀岡市のサンガスタジアムで
レノファ山口と対戦しました。
結果は1-1でまた引き分けました。
これで京都は21勝9分け5敗勝ち点72の2位です。
首位磐田もまた引き分けたので勝ち点は2差のままですが、
3位甲府が連勝中で、勝ち点が8差に縮まりました。
残り7試合で4勝すれば、京都サンガはJ1昇格です。
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ぴのぴな

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ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
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リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
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京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
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バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
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京都の季節の様子や
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この度、相互リンクさせて
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☆カテゴリ
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テーマ別に分けました。
記事は順番通り
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「京のお店 今日のお品」
緊急事態宣言後の
京都市街地で
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さまざまなお店と
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「ここって、
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こうなりました。
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東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
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「京都サンガ」
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京都サンガの 試合観戦や
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一番よく行きます。

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初詣など
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「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

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