FC2ブログ

第90回 天龍寺の紅葉~紅葉の嵯峨野嵐山~その2

89-36.jpg
前回最後の写真で、渡月橋を渡り切りました。
ものすごい人出で、目の前の桜餅の茶店も入るのをあきらめました。
今回はここから西に左折して、天龍寺の方に向かいます。
撮影日は、2012年11月23日勤労感謝の日で金曜日の正午。
雨が降ったりやんだりの日でした。



90-2.jpg
渡月橋の北詰で、西を向きました。
この大堰川北側の道が、三条通になります。
この辺りは、第47回ブログとは反対の道順になります。


90-3.jpg
渡月橋から三条通を西に約10m進みました。
半年ぶりの車折神社嵐山屯宮です。
ここは、5月以外はこんな感じです。
毎年5月のお祭りの際には、この前で舟遊びが行われます。


90-4.jpg
渡月橋から三条通を約50m進んでから、渡月橋を見ました。
山の上に、前回ブログで行った法輪寺が見えます。
やっぱり、橋の上は行列ですね。
実は、渡月橋は橋の上からではなく
傍から橋を見たほうが絶景です。
この写真は、クリックすると拡大されます。


90-5.jpg
今度は、三条通の方に向きました。
だんだん人出がものすごいことになってきました。
実は、この「蕎麦の実」よしむらに入る予定だったのですが、
30人以上の順番待ちになっていました……
仕方なく諦めたのですが、
この辺りから奥はしばらく飲食店がないので、どうしましょうか?


90-6.jpg
とりあえずは、嵐山や岩田山の紅葉を眺めながら
三条通をさらに西へと進みます。


90-7.jpg
三条通を西に進み、大堰川の堰があるところまで来ました。
ここより上流で、ボート遊びや屋形船を楽しむことができます。
渡り鳥のサギが、何羽か飛んでいます。
この写真も、クリックすると拡大されます。


90-8.jpg
サギが、杭の上で羽を休めています。
この辺りにも、いろいろな魚がいるのでしょうね。


90-9.jpg
さらに三条通を西に進みます。道沿いに小さな瀬があります。
これは、アユが遡上しやすいように作られたものです。


90-10.jpg
さらに三条通を西に進みました。
大堰川越しに、嵐山や岩田山が紅葉に染まっています。
この写真も、クリックすれば拡大されます。


90-11.jpg
渡月橋から三条通を約200m進みました。
もう一つの昼食候補の川沿いの茶店です。
しかし、ここも満員で入れませんでした。
さて、昼食をどうしましょうか?


90-12.jpg
茶店の西側で三条通から分岐して、
大堰川の川原を歩ける道が伸びています。
そちらの方に、屋台が何軒かありました。


90-13.jpg
その屋台で、たこ焼きと焼きそばを買いました。
これで、とりあえずの昼食です。


90-14.jpg
たこ焼と焼きそばを食べていたら、雨が降ってきました。
この時計は、第47回ブログにも出てきました。
傘を差しながら食べ終えた後、
こちらの階段から三条通に戻ります。


90-15.jpg
三条通に戻りました。
目の前に、料理旅館の「嵐亭」があります。
ここが三条通の西端になります。


90-16.jpg
三条通の西端から、北を向きました。
ここで、大堰川ともお別れです。
左(西)側は、時雨殿です。小倉百人一首の記念館です。
(何回か後で、小倉池や小倉山に行きます)


90-17.jpg
時雨殿の北隣は、宝厳院です。
半年前にも来たのですが、今回はこの人出です。


90-18.jpg
まぁ、半年前に来た時も、秋にはさぞかしきれいだろうと
当たりをつけていたのですが、行列は100m以上続いています……
後で知ったのですが、京福電車(嵐電)が大々的に宣伝していました。
時間もないですし、ここは諦めます……


90-19.jpg
仕方がないので、外から宝厳院を撮りました。
ここの紅葉は、この日(11月23日)が盛りでした。
この写真も、クリックすると拡大されます。


90-20.jpg
宝厳院の紅葉が、外の道に落葉していました。
ライトアップ用の電気灯籠も撮りました。


90-21.jpg
宝厳院から、さらに北に向かいます。
目の前に見えているのが、もう天龍寺です。


90-22.jpg
宝厳院から天龍寺に向かっています。
左側が、天龍寺です。右側は、天龍寺の末寺が並んでいます。


90-23.jpg
この辺りから、天龍寺の境内になります。
右(東)側から、さらにたくさんの方が来られます。
京福電車(嵐電)に乗ってこられた方々でしょうか?


90-24.jpg
ここは、天龍寺の法堂です。
天龍寺は、足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うために建立しました。
(高校の日本史で「天龍寺船」を習いますね)
尊氏自身が帰依した臨時宗の寺院で、京都五山の一つです。
ここの天井画の雲竜図が有名なのですが、
今回は時間がないので、ここから見るだけです。


90-25.jpg
天龍寺境内に入り、西に向きました。
周囲に末寺が並んでおり、それぞれ紅葉がきれいです。
残念ながら時間がないので、ここで見るだけにします。


90-26.jpg
今回は、天龍寺の庭園だけ拝観します。
ものすごい人出なのですが、天龍寺は全然待ちません。
中が広いからでしょうね。


90-27.jpg
入ってすぐに、方丈東側庭園です。
普通はここが方丈庭園のメインなのですが、
天龍寺は、西側の方が立派なものになります。


90-28.jpg
こちらは、天龍寺の方丈南側庭園です。
さらに南側に、「蒒月」(しげつ)という精進料理のお店があります。
天龍寺の庫裏がそのまま料理店になっています。


90-29.jpg
そして、ここが方丈西側庭園です。世界遺産の「曹源の池」です。
大半の方も、ここが目当てです。


90-30.jpg
人を写さないように「曹源の池」を撮りました。
方丈正面から見ると、このようになります。
ところどころの紅葉が、よいアクセントになっています。

この写真も、クリックすれば拡大されます。


90-31.jpg
今度は「曹源の池」を少し北にずれて撮りました。
そうすると、嵐山と岩田山の紅葉が借景になります。
この辺りの庭園は、嵐山を遠景に見るとさらに見事になります。
個人的には、こちらの方がお勧めです。
こちらもクリックすると、拡大されます。


90-32.jpg
「曹源の池」の鯉が、こちら側に近づいています。
かなりの数ですが、えさを求めているのでしょうか?


90-33.jpg
手水鉢の横に、南天の実がなっています。
だいぶ寒くなってきたようです。


90-34.jpg
紅葉の前に、百日紅の木があります。
その横にも、花が咲いています。
天龍寺には様々な木々が植わっており、
いつ来ても何かの花が盛りを迎えています。


90-35.jpg
では、天龍寺庭園をさらに北に移動していきます。


90-36.jpg
「曹源の池」から北に50mほど進みました。
石段を上り切り、道は平坦になります。
向こうにお堂があるので、そこに向かいます。


90-37.jpg
このお堂は、多宝殿です。後醍醐天皇の霊廟です。
足利尊氏は後醍醐天皇を京都から追い出して室町幕府をたてましたが、
後醍醐天皇が崩御した後は、この寺院建立に尽力を尽くしました。


90-38.jpg
多宝殿から、さらに北に移動しました。
こちらは、硯石です。
幕末の蛤御門の変で、長州藩士の拠点となったこの辺りは、
薩摩藩・会津藩連合軍に完膚なきまでに倒されました。
その際、この天龍寺も全焼しました。
明治時代に入ってここを再建したときに、
法堂の雲竜図を書くために用意された硯が
ここに立てられています。
(半年前も、ここに来ました)


90-39.jpg
硯石より、さらに北に向かいます。
カエデ並木の中を歩いていきます。


90-40.jpg
カエデ並木から左(西)を向くと、
竹林が近づいてきたことが分かります。
さらに北に向かうと、天龍寺の北門があります。
今からここを出ていきますが、それは次回とします。

今回は、ここまでです。

~次回は、嵯峨野の竹林を散策します~
~追記~
前回と同じ嵯峨野嵐山の地図を貼り付けます。
詳しくは、ここをクリックしてください。

この地図の南西端から、点線上のコースをたどっています。


~2013年11月18日訂正~
コメントのご指摘で気づいたのですが、
「宝厳院」のことをこのブログでは「光厳院」と書いていたようでした。
慌てて書き換えました。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 京都道案内
ジャンル : 地域情報

コメントの投稿

非公開コメント

お初です。

「絵〜っと 気ままに ひとり事」さん経由でやってきました。
初コメです。以後宜しくです。

京都、い〜ですよね〜。
年に一回、京都で仕事が有り、その度にちょろちょろ見て廻るんですが、
ちょうど今回の記事が、10月に行った天竜寺近辺。なつかし〜!

宝厳院、天竜寺、常寂光寺を廻りました。
まだシーズンインする前だったので人垣は少なかったぁ。
常寂光寺が気に入り、今度は季節を変えて行きたいなぁ……と。

また、寄らせて頂きます。楽しみなブログです。

Re: お初です。

tamatsu(zubola)さん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。

今書いている嵯峨野嵐山は、
紅葉の盛りの11月23日の午前中から日暮れまで
行ける所まで行った様子を書いています。
次は嵯峨野の竹林に行きますが、
次々回は常寂光寺でまるまる一回使います。
その後、二尊院、滝口寺、祇王寺、宝筺院などに行きました。
確かに常寂光寺はとてもきれいでした。
山の斜面に落葉するカエデの葉が特に素晴らしいですね。
恐らくもうすぐ紅葉シーズンは終わりますが、
長いシリーズになるので、
こちらの連載は年内いっぱい続きます。
また、お越しください。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
検索フォーム
プロフィール

ぴのぴな

Author:ぴのぴな
ぴのぴなと申します。
生まれたときから50数年
ずっと京都住まいです。
中2のころから
自宅近くを中心に
寺社巡りをしてきました。
このブログで,
本当に京都に来たような
そんな気分を
味わってください。

リンク・カテゴリの説明
いい加減複雑になったので、
サイドバーの説明をします。
☆リンク
「京の天気」
京都市内の今の天気と
天気予報が分かります。

「京都桜100景」
ブログ用に
今まで撮った写真に
新たに撮ったものを加え
独断と偏見で桜の名所を
100選びました。
少しずつ更新して
ゆっくり完成させます。

「祇園祭の歩き方」
YAHOO知恵ノートを
こちらも利用して、
祇園祭宵山で回る
ポイントを書きました。
実際に回るときの
参考にしてください。

「京都市バス路線図」
京都市交通局発行の
京都市バスと市営地下鉄の
路線図を貼り付けました。
バス停や駅の位置以外に、
各観光地の位置関係も
これで分かります。

「京都市バス検索」
系統(「5系」とか)別に
市バスを検索できます。
各系統の停留するバス停や
バス停別時刻表が
貼り付けてあります。
京都観光に来られる前に、
今一度確認してください。

「嵐電(京福電気鉄道)」
京福電車(嵐電)のサイトを
そのまま貼り付けました。
電車の情報もありますが、
嵯峨野嵐山など
沿線の観光情報が
詳しく書いてあります。

「きょうもいろいろ」
ここと同じ
京都観光のブログです。
許可をいただいたので、
リンクさせて
いただきました。

「ひまわりパパの
ときたま日記」
ご家族のことを書かれた
ブログです。
こちらも
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「アマランサス☆
だいあり~」
いろいろなことを
書かれたブログです。
こちらも、
許可をいただいて
リンクさせて
いただきました。

「写真缶」
京都周辺の写真と
短いコメントの
写真ブログです。
こちらも、
許可をいただいて、
リンクさせて
いただきました。

「子連れ京都旅行」
ウチと同じ京都の
観光ブログです。
「幼児連れで
便利な店と
不便な点」を
詳しく
書かれています。
こちらは、
自分がお願いして
リンクさせて
いただきました。

「京都パワースポット
体験」
京都の様々な情報を
連載されています。
こちらも、
許可を頂いて
リンクをしました。

「京都散歩
日々の出来事と
三毛猫ブログ」
飼い猫と京都観光地の
様子を書かれた
ブログです。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

「京都に夢中!
古都・京都
お祭りナビ」
これから始まる
京都のお祭りや
イベントの
情報が載っています。
こちらも許可をいただいて
リンクしました。

布袋山保存会
祇園祭前祭の布袋山の
サイトです。
宵山でここに訪れて、
ここの方と親しくなって、
そのまま相互リンク
することにしました。

One-Shot Photo Blog
北関東と東京の下町の
写真ブログです。
自分の大ファンの
写真家さんが
運営されています。
こちらからお願いして、
リンクさせて
いただきました。

「春夏秋冬 京のくらし」
京都の季節の様子や
ご自身が経営されている
カフェの様子を
書かれたブログです。
この度、相互リンクさせて
いただきました。

☆カテゴリ
これまでの記事を
テーマ別に分けました。
記事は順番通り
並んでいますので、
観光コースをそのまま
追いかけられます。

「未分類」
京都を書いては
いるのですが、
他の「道ブログ」とは
趣旨が違うものが
入ります。

「ここって、
何のブログなの?」
このブログの説明です。
記念すべき第1回です。

「限定公開」
パスワードがないと、
閲覧できません。
うちの家族の
個人情報満載なので、
こうなりました。
京都サンガの応援に、
東京に行った記事です。
(国立競技場と明治神宮)

「京都」
どのカテゴリにも
入らない記事です。

「京都サンガ」
Jリーグクラブの
京都サンガの 試合観戦や
イベントの様子を
記事にしました

「東福寺と泉涌寺」
ウチの近所なので、
一番よく行きます。

「伏見稲荷大社」
ウチの氏神様です。
初詣など
こちらも多くなります。

「ゑびす神社」
毎年参拝しているので、
独立させました。

「清水寺から平安神宮」
京都の東山周辺です。
京都観光の
一番有名なコースです。
これから京都観光を
考えておられる方は、
ここをご覧ください。

「京都紅葉散策」
紅葉の季節にあちこち
散策してきました。
毎年11月23日に行く
紅葉散策は含まれません。
そういうものに含まれない
短いものを集めました。

「京都桜案内」
桜の季節にあちこち
花見に行きました。
毎年少しずつ増えます。

「祇園散策」
花見小路の花街や
八坂神社・建仁寺など
祇園各地の散策です。

「祇園祭宵山散策」
祇園祭宵山を
毎年更新した記録です。
ゆっくり回ったので、
次に祇園祭に来られた時の
参考にしてください。

「節分」
毎年少しずつ増えます。

「京都のお祭り」
春から初夏を中心に
京都市内各地のお祭りを
記録したものです。

「松尾散策」
地蔵院や鈴虫寺、
松尾大社や法輪寺など
松尾を散策します。

「嵯峨野嵐山」
嵯峨野嵐山周辺散策です。

「京都駅前散策」
京都駅から
五条通にかけて
あちこち回りました。

「蹴上・鹿ヶ谷散策」
南禅寺のある蹴上や
哲学の道がある鹿ケ谷を
散策しています。

「太秦散策」
蚕ノ社や広隆寺、
映画村など太秦周辺を
散策しました。

「花園散策」
JR「花園」駅から
北側の衣笠山手前の
「きぬかけの路」に
かけて散策しました。
妙心寺や等持院など
並んでいます。

「松原通東から西」
清水寺~西小路間の
松原通を東から西へと
写真で追いかけます。
京都盆地を輪切りにして、
地域ごとの違いを
楽しんでください。

「松原通東から西」EX
松原通が終わる西小路から
京都盆地の西の端の
松尾までを書いています。
松原通の記事と
併せて読むと、
京都盆地の東西の様子が
よく分かります。

「三条通西から東」
嵐山から始まり、
名神高速道路
京都東インターまでの
三条通を西から東に
書いていきます。

「本町通北から南」
京都盆地の東側を通る
本町通を南から北に
進みます。

「寺町通南から北」
河原町通の1本西
寺町通を
五条通から北大路通まで
散策します。
[六原」経由で、
「本町通編」と
つながっています。

「烏丸通北から南」
「寺町通編」の最終回
今宮通から南に
十条通まで続きます。

「大和大路南から北」
本町通より1本東にある
大和大路を北上します。

「鞍馬口通東から西」
室町時代に
京都最北端の道だった
鞍馬口通を下鴨神社から
金閣寺まで進みます。

「きぬかけの路散策」
その金閣寺から西に
龍安寺や仁和寺経由で
北嵯峨まで進みます。

「塩小路東から西」
京都駅前の北側を
東西に貫く塩小路を
東端の智積院から
西端の梅小路公園まで
進みました。
そのあと、
七本松~佐井西通間の
{西塩小路編」も
続きます。

「千本通南から北」
平安時代の中心
旧朱雀大路である
千本通を
七条通から、
鷹峯まで進みます。

「高倉通南から北」
京都中心街を縦断する
烏丸通と河原町通の
中間を貫く高倉通を
北上していきます。
神社仏閣よりも、
飲食店の取材が中心に
なってしまいました。

「上立売通東から西」
今出川通の北側に伸びる
東西の道を散策します。
京都市街地屈指の
桜がきれいな通りです。

「若宮通南から北」
西本願寺と東本願寺の
中間点を通る小路を
北上しました。
京町家と古い商店街の
京都らしい町並みです。

「若宮通南から北」EX
「若宮通編」の最後から
三条通まで
若宮通の真北の通りを
北上していきます。

「釜座通南から北」
若宮通を真北に
延長した先の釜座通で
三条通~京都府庁間を
北上しました。
途中、二条城に
立ち寄りました。

「錦小路東から西」
四条通の1本北に伸びる
錦小路を東から西に
進みます。
錦市場から祇園祭鉾町へ
最終的に住宅街に
移動していきます。

「五辻通東から西」
上立売通と今出川通の
中間に伸びる五辻通を
東から西へと進みます。

「正面通東から西」
脳卒中のリハリビがてら、
比較的ウチに近い
正面通を
東から西に進みます。
サイトやブログのリンク
シリーズごと読むなら、こちらから
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブログの訪問者数
 
現在の訪問者数
現在の閲覧者数:
カレンダー
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ランキング参加バナー
ブログ村ポイント
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: